【販売実録】109冊売れたのは、9つの取り組みを“続けた”から
いつも読んでくれる方へ…
今日は、いつのも記事とは、ちょっと毛色が違う内容です。
ただ、どうしても現状から抜け出したいと本気で願っている方へ
続けてきた自分だからこそ伝えられることがあると思って書かかせてもらった記事です。
はじめましての方も多いと思いますので、
まずは簡単に自己紹介させてください。
コンテンツ販売(記事など)に取り組んでいる、サイジョウと申します。
今回の記事は「noteで記事を売った話」ではありません。
販売したのは、noteではなく別のプラットフォーム。
なんだnoteじゃないのか…と思ったそこのアナタ!
私が記事の販売に挑戦したサイトは、noteのように盛り上がってもおらず。
まだ、出来たてのタイミングで、買ってもらうことが非常に難しい状況でした。
それでも、2024年に記事を販売する経験が全くないところから
2記事を販売し、合計143部(第1弾:109部、第2弾:34部)と
多くの方に記事を届けることができました。
おまけに、第1弾、第2弾ともに300円や500円という低単価ではなく
1万円を超えても売れる状態になっています!
販売に使ったのは、ジャンルの兼ね合いから
フォロワー0で“誰にも知られていない”
X(旧Twitter)と記事販売サイトのアカウント
SNSでの自力集客もできず、宣伝力も実績もゼロ。
そんな中で、どうやって109部も販売できたのか?
この記事ではその過程を、できる限りリアルに共有します。
私は
フォロワーが○万人いるわけでもなく
過去に大ヒットを飛ばしたわけでもなく
インフルエンサーとして名が売れているわけでもない
本当にただの“どこにでもいる普通の人”が、
地道に継続して取り組んだ結果として
この記事の内容にたどり着きました。
これからnoteで、記事の販売を考えている人であれば
活用できる内容を詰め込んでいます!

【この記事でお伝えする内容】
記事を作るに至ったきっかけ
実際に販売時に取り組んだこと
販売後にさらに継続したこと
という3つの視点から、合計9つの売れる土台がどう積み上がっていったかという点を解説していきます。
もちろん、すべての人に当てはまる内容とは限りません。
ただ、「これから有料記事を売ってみたい」と考えている方にとって、
一歩を踏み出すヒントになるはずです。
また、「すでに記事は販売しているけど最近ちょっと伸び悩んでいる…」
そんな方にとっても、再起するためのヒントがあると思います。
これだけの成果を出した方法なのに「なぜ、こんなに安いの?」と疑問を持たれる方もいるかもしれません。
8年前、八方ふさがりで、どうにか地獄のようなサラリーマンの状況を抜け出したいと一念発起した自分は、資金も資格も何もない状態でした…
正直、500円の記事1つ買うのも戸惑うくらい給料も少なかったし、本気で気合を入れないと手が出せなかったのを、今でも鮮明に覚えています。
昔の私と同じように、思い悩み、あがきながら、自分の思い描く未来を手にしたいと、本気で考えているアナタに手にとってほしいと思ったから、この価格にしました!
この記事が1人でも多くの方の役に立つことを願っております。
ここから先は
¥ 500
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
