NHKのないぶこくはつしゃ
元NHKの社員の訴え
— You (@You3_JP) June 4, 2023
海外からの情報は、NHKのフィルタを通して、偏向報道に帰られて視聴者に届けられる。
ワクチンで亡くなった人たちをコロナで亡くなったことにする。NHK社員は、そんな嘘で囲まれた日常生活を送っている。いつまでも嘘をつき続けることは許せない。… https://t.co/wO0K6wF2PY pic.twitter.com/RkgUOoIABZ
彼女は7ヶ月間 NHKで働いた経験を通して、NHKで行われていることの本質を見抜いた。
おそらく派遣社員という形で入ったからこそ、ここで発言する勇気が持てたのではないだろうか。動画中 もと上司に呼びかけている
「まだ働いていますか、終身雇用みたいなものですからね」と
いつも思うのだが、公務員だとか、そういう職場の人たち
一人一人は、いい人なんだろうと思う。おそらく。
そして、お互いを守ろうとする=それが、実は悪に加担することになるとしても、お互いを守る、という本能みたいなものが働くのだろう。
今回のコロナワクチン被害者遺族をコロナ遺族と偽った報道にしても
謝る形をとればそれでおさまると思って、なんとかうやむやにして進んでいきたいと ほとんどの報道やメディアに関わるひとたち、医療、行政に関わる人たちも、少しは気づいていても これからもこれまでと同じように
本音と建前は違うけど、そのまま、ごまかしながら進んでいくのだと
そう思っているのかもしれない。
だが、これは日本国内に住む全ての人間が対象になっている
そんな生優しいものではないということに、いずれ気づく時がくるだろう。
今回のことは、全ての日本人 いや すべての 日本に住む人たちをターゲットにした、情報と権力をつかった 無差別殺戮であり、無差別の暴力である。そして、その対象者であったことを 多くの人が認めたがらないでいる。
殺されようとしているのは、無辜の市民、しかし自分とは無関係の人だから大丈夫とはならない。
身近な人が、交通事故でなくなるかもしれない。
どこかで 誤った投薬を気づかず受けるかもしれない。
突然死した人の巻き添えをくうかもしれない
病気の人が増えたために、業務が滞るためにとばっちりを受けるかもしれない。
自分の受けた傷害にも心底酷い侮辱にも気づかず、過ごすうちに本当の茹でガエルになってしまうかもしれない
どうか、報道に携わる人、
それに限らず
どうか、
気づいて、行動の変容を 少しでも少しずつでもいいから
人は、変わる。
目でみて、誰かの声をきいて、
その姿を その現象をみただけで、
人は変わる
AIは確かに優れているかもしれない。
しかし、誰かの心から声を
誰かの 心からの叫びをきいて
心を震わすような、そんな 魂のふるえを再現することは出来ないだろう。
人間としての 自分たちをいかに信じるか
それにかかっている。
