「25時、赤坂で Season2」円盤ブックレット・手紙編
★こちらは
2026.6.12発売「25時、赤坂で Season2」
Blu-ray・DVDBOXに付属のブックレット(手紙)についての
ネタバレ記載があります。
まだご覧になっていない方は、まずはご自分の目で
お確かめください。
はじめに…
ついに、ずっとずっと待ち続けた
「25時、赤坂で Season2」円盤📀が届きました🥹💛🩵
赤坂を愛するが故、身も心も健やかで心が清らかな状態で、開封の儀をすべきだと思い…
円盤到着から数日後、やっと開封の儀を執り行いました。
(この執筆段階では、まだ円盤中身は未視聴です。正確に言うと、勇気が出なくて、まだ観られない。)
まず、ブッスレット。
「雨と懺悔」フライヤーデザイン。
うんうん、やっぱり紙媒体で手元にあると嬉しい☺️
10/30白崎BD🩵はちゃんと休演日…
羽山さん、随分前から例のヴィラ予約してたもんね!☺️と、
1人ニマニマしながら、次ページを開くと…
いやぁぁぁ😭😭😭
これ、どうすれば良い…の?🥹😇
こんなの聞いてない!😭(言葉悪すぎ)
いや、📀発売前日インライで噂には耳にしていたし、
きいたくんが「後で読も!」と、誰よりも意欲的に仰っていたから、めちゃくちゃ素敵なものだと想像していたけれど…
その想定を遥か軽く超える、
こんなに想いの詰まった、泣けるお手紙だったと😭
新原くん→きいたくんへのお手紙
新原くんは自らを表に開放し、どなたでも打ち解けていくタイプで。
何より、すっごくきいたくんの事をすっごく観察してる…😇
そんなところも、何とも愛おしい。
・初めて「逢った」日から ←漢字…🥹
・「あなた」呼び←3回も使用されてる!のか…🫠
詩的で、丁寧で、尊敬の気持ちが伝わる。
新原くんの「あなた」呼び、大好物😇
・「隣」「横」←W主演として、ずっと2人が、赤坂の先頭に立って、頑張ってきたんだなと😭
個人的な見解だけど、
新原くんは、"BLドラマのW主演"という立ち位置を、
誰よりも理解し、わきまえて、
いつも私たち赤坂ファンの"理想"を、
体現して下さっていると思っていて。
それが結びの言葉である、
「同じ光を見ながら」
「隣にいるあなたを感じられたら」
に繋がっているのではと。
新原くん、ここ、どんな想いで言葉を紡がれたんだろう?
やっぱりその…きっと、願って下さってるんだと、想像するだけで泣ける。。
きいたくん→新原くんへのお手紙
普段はシャイで、言葉数も少なめなきいたくんだけど、
誰よりも内に秘めた想いが強くて…
今回、お手紙にして、真摯に伝えて下さって嬉しい。
きいたくん、ありがとう。
・恥ずかしがりのきいたくん。
お手紙上でも、恥ずかしがるんだ🥹
(そういうとこ)
・赤坂Season1当初から、きいたくんは新原くんを「正反対」の人間と、よく口にされていたけど、
その正反対さが「25時、赤坂で」で演じる上で、
良いように2倍にも3倍にも作用し、
お互いが足りぬところを補い、
一つ一つが繊細で、丁寧に創られた
「25時、赤坂で」が生まれたんだと。
・「お互い高め合って、いい芝居を」のお言葉
きいたいお2人がそれぞれに向けたお手紙なのに、
ここ…特にリアルあさゆきでは?と、
つい、オーバーラップして考えちゃう。
二重構造に思えるところ。
これこそ、芸能界を舞台にした、作品の醍醐味であると。
事務所も別々、
プライベートでも会わない、
ありがちなカップル営業もしない(安心して推せる)
そんなお2人を繋ぐものはいつも「芝居」で、
芝居によって、お2人の信頼関係も、良い意味での親密度もより深まり。
そのキッカケが「25時、赤坂で」の作品で。
お2人の関係らしくて、
いつも尊敬を感じられて、
そこがたまらなく好き。大好き。
何が言いたいかと言うと、
羽山麻水を演じられるのは、駒木根葵汰しかいないし、
白崎由岐を演じられるのは、新原泰佑しかいない。
(尊敬の意を込めて、あえて敬称略です)
きいたくん、新原くん、ありがとう。
