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過去の作品 | リンク集

テクニカル/Web ライターとして、これまでに執筆してきた一部の仕事をご紹介します。
ご依頼・お問い合わせは、コメントまたは X( @_Mori_Rei )までお願いします。



テクニカルライターとしての記事いちらん

取扱説明書を作ったり、愛でたり、それにまつわるお話をした記事を集めました。

耳なし芳一を家電にして取扱説明書を作りました。怖くないです。

水の取扱説明書を作りました。必要ありません。

「君の名は。」という映画があってな…こちらのラストも衝撃でした。

テクニカルライターはウェブサイトも作ります。

テクニカルライター目線で昔の取扱説明書を愛でています。我が家にはこのようなものが大量にあり正直困っています。

義理チョコの取扱説明書を作りました。印刷して使えます。記事中のダウンロードリンクは切れているので、こちらからどうぞ↓


チャート作成もテクニカルライターの本力発揮です。

また昔の取扱説明書を愛でました。カメラ、かっこいいです。

昔の取扱説明書のイラストを愛でました。おおらかな時代でした。

まじめなサイトさんなのでまじめに書いてます、わりと。


webライターとしての記事いちらん

と言っても、根っこにテクニカルライティングがあるのが、私の書きかたです。テクニカルライターがふつうの文を書いたら…という例として。

ロメロのゾンビがゲームになってました。PS1ですけど。

取扱説明書を熟読して得た気づきを記事にしていますが、テクニカル要素なんかより、本当にラップ不要の事実に衝撃を受けています。

趣味の手芸枠です。意外と手が器用なんです。うちの猫も登場。

「ほんとうに今食べたかな?」って一文がバカみたいで我ながら好きです。

記事に出てくる年表などはテクニカルライティング技術の賜物なのですが、なによりここまでまとめた熱量……愛です。

インタビュー記事はテクニカルが活かしにくいフィールドですが、取材してまとめて文章にするという過程は同じですね。囲碁はお休み中です……

こちらも手芸枠。アイコン画像で着ているのが、これです。アクリル毛糸なのでほんとうはぜんっぜんあったかくないです。

またまた手芸枠。作りかたを文章に起こすのは、テクニカルライティングの技術が活きる瞬間です。

メーカーさんに伺って濃いお話を聞く、という点は取扱説明書の取材も同じ。担当者さんが良いかただとうれしくて頑張れます。なによりあの本に触れたことが、うれしすぎた……!

テクニカルライターとして会社勤めしていた頃の環境を再現しようとしたら、とんでもない金額になるんだな、というお話です。

「サイズ感は、ちょうどビッグマックでした。」の一文に、省く美学を感じました。地の文に感じるテクニカルです。

意味を考え直す機会を持とう、という話。言葉に敏感であることもテクニカルライティングでは大切です。

ふるさとの北海道の、愛すべきお菓子を紹介しました。


ブログいちらん

ブログにおいては、文学とおかしみのあいだにいる私です。個人ブログなので、テクニカルライターが極めて個人的に地の文を書いた例、でしょうか。

よほど会社でお腹が空いていたんでしょうね、私。こじつけ力がすごかったです。

これはデイリーポータルZの投稿コーナーに載せていただいた良き思い出。林さんに褒められて舞い上がりました。

文学の香りがほんのりするとき、この人「よしもとばなな好きかな」とかふっと下地みたいなものが見える気がするの、不思議ですよね。好きです、よしもとばなな。

またデイリーポータルZの林さんに褒めていただき、読みやすさにおいて自信がついた記事です。漢字のひらきかたが、テクニカルライティングの技法そのもの。

ただの個人ブログなのにいろんな人に取材してるガチ記事です。社会派(うそです)。

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