チェコビールダイアリー
チェコからオランダ北部のフローニンゲンの自宅に帰宅して明日ではや1週間。
気づいたらnoteに大事なチェコ飯とチェコビールに関する記事を書くことを完全に忘れていた。
ちょっと遅くなったけど記憶が埋没しかけている脳細胞という脳細胞をかっぽじって備忘録を残したい。
さあ行ってみよう。

団地を抜けるとそのレストランはあった。





ビーフ・タルタル


生肉でナンバーワンでは?

その重要な情報はやく教えてくれ!
残り一口しかないやないか!


やめ太郎は牛のビール煮。

牛ステーキかと思ったら、なんと巨大なきのこのステーキ。
軽やかでキュッキュッという歯触りが独特な食感。







大漁ポーズ。


実に穴場である。












飲めない。観光地でへべれけになる訳にも行かずこれくらいがちょうどいい量。

気が触れたようにトーストにニンニクを擦りつけている嫁さん。
余程タルタルの虜になったのだろう。


そりゃ
僧侶だって飲むよね。日曜日だもん。

大漁ポーズ。


この時嫁さんはスリに狙われていたらしい。








1990年まで理想と悪夢に挟まれた共産主義時代を送っていたチェコを学ぶ









チェコ

あー、お仕事したい。
