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売り方の悩み解決法|高額商品を1億円売るプロの診断&伝え方ロジック構築

たった120分で、あなたの商品が“売れる伝え方”に。

「商品はいいのに売れない」——

私がテレビ通販で累計11億円を売った経験から、その原因は売り方の設計不足にあります。

実際、伝え方を変えただけで、同じ商品でも成約率は1.3倍~40倍になった実績があります。

このセッションでは、

  • 商品の切り口設計

  • 伝え方の順番

  • 売れる言葉のチョイス

を、あなた専用に作り上げます。
翌日から使える形でお渡しするので、すぐ売れる伝え方にすることができます。



👉セッションの流れ/成果物/料金を見る(MOSH)
※9月残席1、10月残席3


セッション内容

この120分セッションで扱うのは、私が最も得意とし、あなたにとって即成果につながる3つの領域に絞っています。

  • 商品の切り口設計(市場で埋もれない角度を見つける)

  • 伝え方の順番(成約率を高める情報の並べ方)

  • 売れる言葉のチョイス(ターゲットの心を動かすフレーズ)


成果物(セッション後すぐに届きます)

セッション終了後には、すぐに使える下記の成果物をお渡しします。

  • 商品の切り口設計シート(1枚で商品の魅力を整理)

  • 伝え方の順番マップ(セールスやLP構成にそのまま使える順番表)

  • 売れる言葉リスト(あなたの商品専用のキャッチ・フレーズ案)

これらは翌日の商談や配信から使える「実戦仕様」です。



はじめまして😊

テレビ通販プロプレゼンターの松永智一と申します。

突然ですが、これを読んでくださっているあなたは、

  • 高額商品がなかなか売れない…

  • 広告やLPを作っても反応がない…

  • 納得してくれているのに何故か売れない…

といった悩みをお持ちでしょうか?

もしそうだとすれば、それはなぜだと思いますか?

もしかすると「商品力」や「営業力」の問題だと思っているでしょうか?

でも実は、そうではなく、

「伝え方の設計」そのものに原因がある

のかもしれません。

私はテレビ通販のプレゼンターとして、1時間で1億円を売り上げた経験があります。

しかし、この実績の裏側にあるのは「偶然のヒット」ではなく、売れる伝え方のロジック設計があります。

このセッションでは、あなたの商品やサービスの売り方=伝え方を診断し、即日から使える

あなただけの「売れる伝え方設計」

を構築します。

✔ 高額商品でも、仕様や価格変更なしで売れる流れを構築
✔ お客様が自分から欲しいと思う伝え方のロジックを設計
✔ 営業・LP・SNSなど各種発信で使える「売れる言葉」設定

今まで改善しても売れなかった…という方ほど、大きく変わります。

あなたには、これから私がお伝えする、

どのように私が、
1時間で250万円の売上だった商品を、
1時間で1億円の売上にしたのか

を参考にして頂ければと思います。

これは極端な例だと思いましたか?

いいえ、違います。

あなたが売ろうとしている商品やサービスが本当に良いものだと思っているならば、

伝え方を変えるだけで、
売上が10倍にも100倍にもなる可能性は必ずあります。

実際、私が身を置いているテレビ通販の現場では、

「売上が100万円だった商品」が、
「2か月後に6,000万円売れるようになった」

という事が、
当たり前のように頻繁に」あります。

しかし一方で、

本当に良い商品が“伝わり方ひとつ”で売れなくなる現実

も、同じくらい頻繁にあるのです。

この記事では、そんな天と地ほどの差が出る「伝わり方」の設計を、

あなたの商品に合わせて一緒に構築していく「セッション」について詳しくお伝えします。


その準備として、まずは「高額商品が売れない原因」の正体を明らかにしていきましょう。



高額商品が売れない原因は「商品力」「価格力」「営業力」ではない


多くの人が勘違いしているのは、

「商品力」「価格力」「営業力」が足りないから売れない

という思い込みです。
しかし実は、売れない本当の理由は、

伝える言葉の順番とロジック」

にあります。
高額商品を販売しているからこその、こんな悩み。

  • 良い商品なのに売れない

  • 価格に見合わないと思われてしまう

  • お客様から値引きを求められる

この悩みを抱えている方の多くは、「商品そのもの」に原因があると考えがちです。

しかし、私の経験から断言できるのは——
原因の大半は商品ではなく「売り方=伝え方の設計」にあります。



商品力だけでは勝てない時代

かつては「良いものを作れば売れる」という時代がありました。

しかし現在は、同じジャンルに競合があふれ、情報が瞬時に比較される時代です。

例えば「高額商品 販売方法」や「高額商品 成約率」といった検索をすれば、無数の選択肢が表示されます。

その中の多くは「商品力」「価格力」「営業力」などに言及しているケースが多いです。

しかし、商品力に加え、『どう伝えるか』の設計方法に詳しく言及している、しかも「実績が伴った伝え方の設計ロジック」に触れているケースはほとんどありません。



売れない本当の理由は「伝え方の切り口」「伝える順番」「言葉のチョイス」

私はテレビ通販で累計11億円以上を売り上げてきました。
その中で痛感したのは、

売れない原因の9割は伝え方の切り口と伝える順番

だということです。

たとえば——

  • 売っているマーケットに競合が多すぎる

  • お客様の課題や悩みに触れないままスペックを語る

  • あなただけのストーリーがあるのに認知されていない

これは、営業現場でもLPでもSNSでも同じです。

伝え方の切り口と伝える順番が間違っているだけで、いくら高額商品でも「良さそう」に見えなくなります。



売れない切り口・売れる切り口


例えば、私のクライアントに「超高額乳酸菌サプリメント」を販売する小さなメーカーがいました。

切り口は当然、「腸活のための乳酸菌サプリメント」。

しかし、乳酸菌の市場は飽和状態で、大手メーカーも「腸活」を切り口にした安価でどこでも入手できる乳酸菌サプリメントを販売していたため、全く売れていませんでした

そこで商品について詳しくヒアリングしてみると、この乳酸菌はこのメーカーでしか入手できない特別な乳酸菌で、愛用者には女性のモデルや芸能人が多く、彼女たちの評価の中に、なんと「美肌」のために愛用しているという声が埋もれていました。

そこで、切り口を、

「モデル&芸能人御用達の『美肌』のための乳酸菌サプリメント」

に大幅変更したところ、売上が10倍になりました。

このように、商品の使用や価格は変えずに、「伝える切り口」を変えるだけで、売上が大きく変わる事が、販売の世界では驚くほどよくあります。



売れない順番・売れる順番

例えば、こんな順番で説明していませんか?

  • 「商品スペック」の説明(性能・原材料など)

  • 「価格は高くない」という説得

  • 「お得ですよ」という猛烈なプッシュ

この流れは、相手の興味が温まる前に価格勝負へ直行してしまう典型的な“売れない順番”です。

ちなみに、テレビ通販で売れている商品はこんな流れを使っています。

  • 「欲しい理由」に直結するベネフィットを伝える

  • 「ベネフィット」を裏付ける根拠や事例を提示

  • 「それなら欲しい」と感じさせた後に価格を提示

このように伝える順番や言葉のチョイスを変えるだけで、反応率が劇的に変わります

実際、私が1時間で1億円を売った時も、変えたのは商品の性能でも価格でもなく、商品の切り口と説明の順番と使う言葉だけでした。



事例:同じ商品で売上が3倍になったケース


ここでもう一つ、実際の事例をお伝えしますね。

ある健康食品(単価3万円)の販売案件では、当初は売上が低迷していました。

改善前のプレゼンは、冒頭から「成分」「製法」「科学的根拠」を力説する構成。

しかし、私がまずクライアントにお伝えしたのは「順番の逆転」です。

具体的には、

  1. 使った後の未来像を提示(健康な自分、日常の変化)

  2. 共感ストーリーを伝える(お客様の体験談、開発者の苦労話)

  3. その後に科学的根拠・成分を説明

  4. 最後に価格提示+限定特典

この順番に変える際、切り口を「男性の活力」から「女性の美容」変えましたが、それだけで、同じ商品・同じ価格でも成約率が約2.3倍に跳ね上がりました。



高額商品の購買心理を踏まえた設計

高額商品の購買心理には、以下の3ステップがあります。

  1. 興味喚起(欲しいと思わせる)

  2. 信頼醸成(これは間違いないと思わせる)

  3. 後押し(今買うべき理由を与える)

多くの販売者は、この順番を飛ばしたり混ぜてしまったりします。

特に「高額商品が売れない理由」の多くは、最初の興味喚起を十分に行わず、信頼を作る前に「商品の凄さ」や「価格」の話に入ってしまうことです。

売れない構造と買われる設計の違い

売れない構造: 感情が動いていない状態の顧客に販売
買われる設計: 感情が動いた顧客が自ら「欲しい」と思う

高額商品でない場合で、価格だけを比較されている場合は、「機能説明」でも売れる場合がありますが、高額商品の場合は「機能+顧客の何がどう変わるか」を一瞬で想像させる設計が必要になります。



松永流「売り方改善」の強み

私がテレビ通販で培った最大の強みは、

短い時間で『欲しい』を高める伝え方の設計

です。
テレビ通販は、1時間で数千万〜数億円を売ることが求められる極限の現場。

ここでは感覚的な話し方ではなく、緻密に計算された販売設計が不可欠です。

これを応用すれば、高額商品でも使用や価格を変える事なく「欲しい」と言われる流れを作ることが可能です。



あなたも今日から試せる“伝え方改善ワーク”

ここで簡単なチェックをしてみましょう。

以下の質問に一つでも「はい」があれば、売り方の設計を見直す余地は十分にあります。

  • 価格を説明する前に、お客様の感情が動いている確信がない

  • 商品の説明に入る前に、相手が「自分に関係ある」と思う設計ができていない

  • 商品・サービスの「伝え方の切り口」を競合と差別化しきれていない

いかがでしょうか?

1つでも当てはまったら、伝える切り口・順番と言葉の再設計で成果が変わる可能性が高いです。



まとめ

  • 高額商品が売れない理由は、商品ではなく売り方の設計

  • 順番と表現を変えるだけで、同じ商品でも売上は劇的に上がる可能性がある

  • テレビ通販での実績は、どんな業界の高額商品にも応用可能



今回案内する私のセッションでは、こうした現場での実証済みノウハウを、あなたの商品や業界に合わせてカスタマイズします

だからこそ、高額商品でも仕様・価格を変更せずに売れる流れが作れるのです。



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ここからは、この「売り方の設計」がなぜ売上や成約率を決定づけるのか、さらに深掘りして解説します。



売り方の設計が売上や成約率を決める理由


高額商品を販売しているのに、なぜか売り上げや成約率が伸びない…。

そんな悩みを抱えている方は多いはずです。

  • 商品力には自信があるのに

  • お客様からの評価も悪くないのに

  • 心からお客様のためを想って売っているのに

なぜか数字がついてこない。

実は、その原因は商品そのものではなく「売り方の設計」にあるケースが圧倒的に多いのです。

売り方の設計とは、簡単に言えば

  • 何を

  • どんな切り口で

  • どの順番

  • どんな言葉で伝えるか

を戦略的に組み立てること。

これがないと、せっかくの魅力も伝わらず、価格だけが先行して「高い」と判断されてしまいます。

私はテレビ通販で累計11億円以上を販売してきましたが、売上(+成約率)を大きく伸ばした案件のほとんどは、商品の中身を変えたわけではありません。

変えたのは「売り方の設計」だけ。

たったそれだけで、同じ商品で売上が倍増することも珍しくありませんでした。

ここからは、売り方の設計が成約率を左右する理由を、マーケティング理論・実例・改善ステップとともにお伝えします。



1. 情報の順番が購買心理をコントロールする

人は情報を受け取る順番によって、感じ方も行動も変わります。

例えば、高額美容サプリの販売で、冒頭に「価格」を提示すると、ほぼ確実に「高い」と感じられてしまいます。

しかし、価値 → 実感談 → 科学的根拠 → 価格提示という順番で伝えると、「それなら妥当だ」と思ってもらえる確率が一気に上がります。

これは心理学でいうアンカリング効果価値提示効果の合わせ技。

実際、私が担当した案件では、価格提示の位置を変えただけで成約率が1.7倍になりました。

図解:価格提示の位置による成約率比較グラフ

応用ヒント
あなたの提案書やLPの順番を見直し、「価値を感じてもらった後に価格を提示」する構成にしてみてください。



2. 誰に向けた言葉かで共感度が決まる

売り方の設計では、ターゲットを明確化し、その人だけに届く言葉を使うことが重要です。

テレビ通販では、「今この放送を見ているあなたに」という呼びかけで、視聴者が自分ごと化します。

BtoB商談なら「御社の現状と課題を踏まえて」と切り出すことで、「よくある営業トーク」から、一気に「自分の話」に変わります。

ある健康食品の案件では、ターゲットを

「40代~60代の女性」
から
「50代で孫と元気に遊びたい女性」

に絞り、言葉を変えたところ、反応率が35%アップしました。

応用ヒント:
ペルソナ像を一人に絞り、その人だけが刺さる言葉を選びましょう。



3. 感情の山場を作ると決断率が上がる

売り方設計の最大の目的は「決断のタイミング」を作ること。

テレビ通販では、実演やビフォーアフター映像で感情をピークに持っていき、その直後にオファーを提示します。

ある美顔器の番組で、お客様の喜びの声を中盤から終盤に移動したところ、成約率が1.5倍になりました。

これはピークエンドの法則を応用した例です。

図解:感情の波形とオファー提示タイミング

応用ヒント
説明の中で最も感情が高まる瞬間を作り、その直後に購入を促しましょう。



4. 失敗する売り方の典型例と修正法


よくある失敗例は以下の3つです。

  1. 価値説明がないまま価格提示

  2. ターゲット不明確で誰にも刺さらない

  3. 感情を動かす仕掛けがゼロ

売り方を改善する方法には、

ベネフィット階層モデル(機能→感情→自己実現)

で価値を3段階で提示し、ターゲットを一人に絞り、感情の山場を設計する方法があります。


図解:ベネフィット階層モデル

テレビ通販でも、コンサルをさせて頂く際にこれで売上が改善されることが多々あります。

応用ヒント
自分の営業トークやLPを、この3項目でチェックしてみましょう。



5. 高額商品の設計に必要な3つの視点

高額商品を販売し成約率を高めるには、以下の3つの視点が欠かせません。

  • 安心感:返品保証・実績・安全性

  • 納得感:価格と価値の釣り合いを感じさせるデータや比較

  • 希少性:今決める理由(数量限定・期間限定)

テレビ通販で高額健康機器をプロデュースした際、この3つを網羅した販売戦略の構成で成約率が2.3倍になりました。

応用ヒント
この3視点で商品説明を採点し、弱い部分を補強しましょう。



まとめ:売り方の設計は成約率を変える“レバー”になる

売り方の設計(伝え方の切り口、伝える順番、言葉のチョイス)は、商品の価値を何倍にも引き出す“レバー”です。

情報の順番、言葉の精度、感情のピーク、安心感・納得感・希少性の3視点を見直し最適化する。

これらを戦略的に組み合わせることで、高額商品でも「仕様変更・価格交渉、共にゼロ」で売れる流れを作れます。

私が提供しているセッションでは、あなたの商品に合わせて即日使える「伝え方の設計図」を構築していきます。



いよいよここからは、あなたの商品・サービスの「売れる設計」を支える「テレビ通販流の売れる流れ作り」を具体的に解説します。




テレビ通販で学んだ売れる流れの作り方


テレビ通販は、1時間という限られた枠の中で数千万円〜数億円を売ることがあります。

これは偶然ではなく、購買心理の流れを科学的に設計しているからです。

この「売れる流れ」は、ライブ配信での販売はもちろん、オンライン販売や営業トーク、セミナーにもそのまま応用可能です。

私自身、累計11億円以上を販売した経験の中で、商品の中身や価格を下げず(逆に値上げした事はあります)に、売上を2倍~40倍にしたこともあります

その秘訣は、

何を、どんな切り口で、どの順番で、どんな言葉で伝えるか

を緻密に組み立てていることに尽きます。

ここでは、テレビ通販で使われる売れる流れを7つのステップに分け、実例とともに解説します。



1. 冒頭30秒で自分ごと化させる

テレビ通販の世界では、開始30秒で視聴者を引き込めなければチャンネルを変えられてしまいます。

そこで最初にやるのは、商品の説明ではなく「視聴者の悩みを言い当てる質問」です。

例えば、ある高額美容商材の番組冒頭30秒。

「この商品には、画期的な美容成分を業界初で配合することに成功しました!これで、今までどうしてもお届けできなかった成分をお届けできます!」(66文字)

という冒頭。
どうですか?
よくある説明ですし、悪いわけではないですが、あなたはこれを聞いて「すごい!」とは思ったかもしれませんが、「欲しい!」とは思わなかったのではないでしょうか?

よくある営業トークっぽい商品説明から入ってしまうと、あっという間に30秒が過ぎ、お客様は興味を失います。

一方、同じ商品の冒頭30秒で、

「最近、鏡を見て“あれ?”と思うこと、ありませんか?実は私も『これに出会う』までは毎日そう思っていて、鏡を見るのが憂鬱だったんです」(64文字)

いかがでしょうか。
同じくらいの文字数で、読んでも聞いても同じくらいの時間だと思います。

でも、「え?何?そうなの、鏡を見てそう思う事あるの、この人も同じ?これに出会うまでって?何に出会ったの?」

と、一瞬で「自分事化」しますよね?

ちなみに、この高額美容商材は、このように「自分ごと化」させる事で1時間の放送中の注文が数百件増えました

これらテレビ通販の成功事例は、マーケティング用語でいうところの、カスタマージャーニーの「認知」フェーズで感情を動かすテクニックになります。

図解:一瞬で感情を動かくテクニック

応用ヒント
LPや動画広告の冒頭にも「悩み直撃の質問」を必ず入れましょう。



2. 問題の深掘りで購買意欲を高める


人は「困っている度」が高いほど行動します
そこで、テレビ通販では、最初に問題を提示した後に、

この商品・サービスを手に入れずに放置した場合のリスクや未来の不安

を描きます。
例えば、ある高額美容商材では、

「このままお肌のくすみを放っておくと、数年後に大きな差がついているかもしれません」

この「未来不安」を入れた放送回は、注文数が数百件増えました。

これはマーケティング用語でいうところの、

問題提起→緊急性の付与
PAS(Problem-Agitate-Solution)法
の応用になります。

もし、あなたの高額商品が売れない理由があるとすれば、このような売り方の改善方法で売り上げが一気に変わる事があります。

応用ヒント
商品説明前に、問題を放置したときのリスクを必ず語りましょう。



3. 理想の未来を鮮明に描く

問題を提示したら、次は解決後の未来をイメージさせます。
テレビ通販では、購入後の生活を五感を使って描写します。

例えば、ある高額の美顔器の場合、

「朝、鏡を見た瞬間、思わず笑顔になる自分」

という未来描写を入れました。
ちなみにこの時は、放送開始後30分で電話注文が数千件入りました。

これは、マーケティング的に言えば「ベネフィット訴求+ビジュアライゼーション」です。

ベネフィット訴求+ビジュアライゼーション

このように、高額商品の購買意欲を高める販売設計の方法は、様々なところに隠れています。

応用ヒント
文章でも映像でも、未来を立体的に見せましょう



4. 商品価値を3段階で提示する

テレビ通販の番組で、私は、商品価値を、
機能→感情→自己実現
の順に提示することがあります。

  • 機能:何ができるか(例:高濃度ビタミンC配合)

  • 感情:どう感じるか(例:自信が持てる肌へ)

  • 自己実現:どうなるか(例:人前に出るのが楽しみに)

たとえば、ある健康食品では、この3段階構造に変えただけで注文数が300件増えました。

これも、先にお伝えしたマーケティング戦略「ペネフィット階層モデル」がヒントになっています。

このような施策を積み上げていく事で、高額商品の成約率は劇的に上がっていきます。

応用ヒント
商品の説明文をこの3段階に当てはめてみましょう。



5. 社会的証拠で信頼を固める

ここまでの段階に来たら、次は「信じてもらう」ための証拠を提示します。

累計販売数、顧客満足度、専門家コメント、メディア掲載などをセットで見せます。

例えば、

「累計販売数25万本突破」
「89%以上が⭐4つ以上の評価をしています」

などです。
上記の信頼データは実際に私の担当商品で使っているデータで、この商品は1時間で1億円の商品に成長しました

これは、マーケティング的に言うと、
ソーシャルプルーフ(社会的証明)
になります。

ソーシャルプルーフになるようなデータがある場合は、テレビ通販だけでなく、あなたの商品やサービスの販売設計ロジックとしても有効です。

図解:信頼要素の三角形(実績・権威・第三者の声)


応用ヒント
数字・権威・第三者の声をセットで提示してみましょう。



6. 感情のピークでオファーを提示する

顧客が自分の悩みの解決や、実現したい未来を創造し、感情が高ぶった瞬間に価格や特典を提示します。

テレビ通販では、実演や喜びの声の直後がゴールデンタイムです。

例えば、

実演→感動→本日限り(明日まで、今週中だけ)の特別価格

といった順番ですが、タイミングを誤ると反応が半減します。

これは、マーケティングでいうところの、コンバージョンピーク設計になります。

成約率を上げる方法、特に高額商品の販売心理を理解するうえで大事な概念です。

応用ヒント
オファーは必ず感情のピーク直後に設定しましょう。



7. 締め切りと行動喚起で背中を押す

最後に「今動く理由」を提示します。

数量限定、期間限定、特典限定、季節訴求、機会損失のいずれかを明確にし、「今決めるメリット」を強調します。

例えばテレビ通販では、

1. 数量限定

「残りわずか300セット!無くなり次第終了です!」

2. 期間限定

「この価格は明日まで!お早めにお電話ください!」

3. 特典限定

「今だけ特製ケース付き!この放送だけの特典です!」

4. 季節訴求

「今が旬です!この時期だけの味わいをぜひご自宅で!」

5. 機会損失

「次はいつになるかわかりません!今すぐご決断を!」

これらの行動喚起により、終了10分前からの注文数が50件から400件になった事例もあります。

これは、マーケティングでは
希少性の原理(スカースティ効果)」
です。

高額商品の販売戦略では、このような購買心理を知っておくこが基本です。

応用ヒント
あなたの商品にも「今決める理由」を組み込みましょう。



まとめ:売れる流れは再現できる

これまでお伝えしてきた通り、テレビ通販の売れる流れは、偶然ではなく設計されたものです。

  1. 自分ごと化

  2. 問題深掘り

  3. 理想未来提示

  4. 価値の3段階提示

  5. 社会的証拠

  6. 感情ピークでオファー

  7. 締め切りと行動喚起

この順番をあなたの商品やサービスに当てはめれば、商品の仕様や価格を全く変えずに高額商品が売れる土台が作れます。


実例

ある美容商品の案件では、「説明の順番」と「言葉選び」を変えただけで成約率が3.9倍にアップ。
商品の仕様や価格などは一切変えていません。
あなたの商品にも、この「切り口+順番+言葉」の3点セットを適用します。




🎯【録画・PDF付き】当日から使える“売れるトーク構成”を一緒に作成(MOSH)🎯




セッションの流れ

  1. 事前ヒアリング(事業内容・商品の現状・売上実績など)

  2. 現状分析(強みと弱点をその場で診断)

  3. 商品の切り口設計(差別化ポイントを決定)

  4. 伝え方の順番設計(ターゲットの購買心理に沿った流れ)

  5. 売れる言葉の選定(実際に使えるフレーズを抽出)

  6. 成果物の納品と説明(セッション後24時間以内)


こんな方におすすめ

  • 高額商品を扱っているが、売上が伸び悩んでいる

  • SNSやLPで魅力が十分に伝わっていないと感じる

  • 営業トークをしても、最後で断られてしまう

  • これまでの販促が「機能説明」で終わってしまっている



ここからは、これまでお伝えしてきた「売れる伝え方の設計」をした後に、あなたの商品・サービスの競合との価格勝負を避ける具体的な戦略を解説していきます。




競合だらけの市場で価格勝負を避ける方法


ここまで読み進めてきたあなたは、あなたの商品・サービスの「仕様や価格」を変えることなく、

  • 「伝え方の切り口」

  • 「伝える順番」

  • 「言葉のチョイス」

を、テレビ通販流に

  • 「冒頭で自分ごと化」し、

  • 「問題の深掘りで購買意欲を高め」、

  • 「社会的根拠で信頼を固め」つつ、

  • 「感情のピークでオファーを提示」し、

  • 「締め切りと行動喚起」で背中を押す

という「売れる流れを構築して再現」するイメージができてきたかと思います。

しかし、高額商品を販売していると、次に直面するのが

  • 価格競争の罠

です。

どういうことか?
段階を追って解説していきますね。

昨今は、

どの市場にも競合は多かれ少なかれ必ず存在

し、その競合に勝つために、

価格を下げることが有効である

と思い込み、利益を削りながら

消耗戦に突入する

というケースが多く見られます。
これが「価格競争の罠」です。

しかし、テレビ通販や私が行ってきた高額商品の販売現場では、

価格ではなく価値で選ばれる仕組みをつくる

ことで、むしろ、

高い価格ややむを得ない値上げをしなければならない状況でも売上や成約率を上げてきました

ここでは、最も競合が多い販路の一つであるテレビ通販において、価格勝負を避け、利益を確保しながら売り続けけてきた「7つの戦略」を、あなたの商品・サービスを売る際に応用できる形で解説します。



1. 価格ではなく「選ばれる理由」を明確化する

価格比較の土俵に上がらないためには、他にはない選ばれる理由を明確にする必要があります。

テレビ通販では、
「なぜ今、この商品を買うべきか」
という理由を明確に言語化し、それを番組全体で繰り返し伝えます。

私が担当している健康食品では、同ジャンルの商品が多数ある中、

「業界で唯一の完全非加熱製法によって『活きた生の酵素』が摂取できる」

という一点突破を行い、価格が競合より5~10倍高額にも関わらず1時間で1億円を売り上げました

このように、高額商品が売れるか売れないかは「価格」ではなく、「販売戦略」の差によって生まれているのです。

応用ヒント
競合調査を行い、自分の商品だけが持つ要素を3つ以上リストアップしてみましょう。



2. ターゲットを絞り込み価格比較を回避する

広く売ろうとすると、比較される対象が増えます。

逆にターゲットを絞り込めば、その人にとって「これしかない」という存在になり、価格比較をされにくくなります。

ある高額美容商材の事例では、ターゲットを、

「20代女性」→「ブライダル直前の花嫁」

に絞った結果、競合数が実質ゼロになり、単価を20%上げても成約率が維持できました。

応用ヒント
ターゲットを属性・状況・価値観で絞り込むと、価格比較から抜け出せます。



3. 価値の見せ方を3段階で設計する

価格勝負を避けるためには、
機能 → 感情 → 自己実現
の3段階で価値を提示します。

単なるスペック比較ではなく、
その商品がもたらす感情」と「人生レベルの変化
まで伝えることが重要です。

テレビ通販でも、スペック説明は短く、その後に使用後の感情や生活の変化を重点的に語ります。

これにより、
価格で比べる商品」から「価値で選ぶ商品
へとポジションを変えられます。

応用ヒント
商品説明を「機能 → 感情 → 自己実現」の3段階で書き直し、感情・自己実現の部分を倍の情報量にしましょう。



4. ストーリーで価格の壁を超える

人は数値や機能よりもストーリーに心を動かされます。

開発者の想い、苦労、使命感といった背景は、価格以上の価値を感じさせます。

テレビ通販の現場でも、単なる商品の説明より、

「この商品が生まれた背景」

を語る方が、売上(+成約率)が大幅に伸びます。

私のいるテレビ通販の現場では、開発者が直接テレビに出演して視聴者に直接、想いを熱く語る番組構成が最も売れます。

応用ヒント
商品の背景や開発ストーリーを見込み客に届けましょう。



5. 社会的証拠で価値を裏付ける

「その価格に見合う商品だ」という納得感を作るには、社会的証拠が効果的です。

累計販売数、顧客満足度、専門家推薦、メディア掲載など、第三者の評価を提示すると価格の根拠になります。

ある高額美容機器の番組に「雑誌掲載実績」「専門家推薦」のTVRを追加しただけで、価格据え置きで成約率が1.3倍になりました。

社会的証拠の三角形(実績・権威・第三者評価)

応用ヒント
自社商品に使える社会的証拠を3つ以上集めましょう。



6. 希少性と限定性で決断を促す

高額商品は「今買う理由」がないと先送りされます。

そこで、期間限定や数量限定、セット特典などの希少性の原理を活用します。

テレビ通販でも、「本日限り」「残り〇〇個」といった限定要素を加えることで、価格を下げずに売り上げ(成約数)を伸ばしています。

私のテレビ通販の現場では、かならず「期間や数量を限定」し、売上や注文数を伸ばしています。

応用ヒント
期間・数量・特典など、今決断する理由を明確に提示してください。



7. 購入後の価値体験でリピートを生む

価格競争を避けるには、新規だけでなくリピーターや紹介客を増やすことが有効です。

購入後に「買ってよかった」と感じさせる体験を提供することで、価格の高さが次回以降の障害にならなくなります。

テレビ通販のリピーター戦略では、お届けした商品に、効果的な使い方やお客様の声、開発者本人からのメッセージなどを同梱し、満足度を高めています。

応用ヒント
購入後の満足度を上げる施策を必ず組み込みましょう。



まとめ:価値で選ばれるポジションを作る

競合だらけの市場で価格勝負を避けるには、

  • 選ばれる理由の明確化

  • ターゲットの絞り込み

  • 価値の3段階提示

  • ストーリー活用

  • 社会的証拠の提示

  • 希少性・限定性

  • 購入後の価値体験

これらを組み合わせて、「価格ではなく価値で選ばれる状態」を作ることが重要です。

この戦略をあなたの商品に適用すれば、価格を下げずに成約率を上げ、利益を守りながら市場で勝ち続けられます。



ここからはいよいよ、これまでお伝えしてきた「売れる伝え方」の設計のスタート地点であり最も重要な、

「あなたの商品・サービスの切り口」と、
「顧客の心を動かす伝え方の順番」

の設計を、「あなた専用の売れる伝え方設計」として120分で構築するセッションについてご案内します。




あなた専用の売れる伝え方設計を作る120分セッション


ここまでお伝えしてきた、

「売り方の設計(切り口・伝える順番)」
「テレビ通販流の売れる流れ」

を、あなたの商品やサービスに落とし込めれば、成約率は大きく変わります。

しかし、多くの人はこう感じています。

  • 自分の商品にどう当てはめればいいかわからない

  • どの順番で伝えればよいか迷う

  • 自分では客観的にチェックできない

そこで今回、私が用意しているのが、

120分であなた専用の「売れる伝え方設計」を完成させる個別セッション

です。
このセッションでは、私が、テレビ通販で累計11億円以上を販売してきた経験から得た、

  • お客様の心を動かすノウハウ

と、1時間で1億円の売上を達成した際に設計した、

  • 商品の伝え方の切り口

の2つを使い、あなたの商品に合わせた

  • 即日使える商品の伝え方の設計図

をその場で作っていきます。
具体的な120分の流れは以下のとおりです👇



1. 現状診断で課題を特定


まずセッションの冒頭では、あなたの商品・サービスの現状を詳しくヒアリングします。

👇商品・サービスの詳細ヒアリングの内容

  • 現在の商品の切り口(コンセプト・USP設定)

  • 現在の商品開発ストーリ―

  • 現在の商品の歴史

  • 現在の顧客属性

  • 現在の販売チャネル

  • 現在の営業トーク

  • 現在の売上と成約率

このような要素を、あらゆる角度からヒアリングし、
顧客に対して売れる切り口で訴求しているか
を確認します。

ここで分かりやすい具体例を紹介します。


例えば、あるサプリメントメーカーでは、

腸内環境の改善

を商品の核として伝えていましたが、
商品の詳細や歴史、成り立ちなど詳しくヒアリングした結果、商品の切り口(コンセプト)を

「美肌のための新習慣」

という全く異なる路線に変更。
そこから、

  • お客様のベネフィット

  • ベネフィットを提供できる根拠

  • それがこの商品でしか実現できない理由

  • お客様が手に入れる未来

などを次々と設計していき、商品は一切変えずに全く別ブランドとして生まれ変わる事に。

その結果、販売数が2.9倍になった事例があります。


まとめると、今回の120分セッションの前半では、以下のトピックを進めていきます。

  • 商品・サービスの詳細ヒアリング

  • 切り口(コンセプト・USP設定)の再設計

  • お客様のベネフィット設定

  • ベネフィットを提供できる根拠構築

  • それがこの商品でしか実現できない理由の整理

  • お客様が手に入れる未来の言語化

商品・サービスの現状を客観的に整理するだけでも、改善のヒントは必ず見つかります。



2. あなたの商品に最適な販売設計を構築

次に行うのは、上の「現状診断」で整理した情報や課題、再設定した切り口やコンセプトから

  • 何を

  • どの順番で

  • どんな言葉で

伝えるかを組み立てる作業です。

テレビ通販の台本作りと同じ要領で、冒頭の引き込みからクロージングまでを流れに沿って作成します。

具体的な例をご紹介します。


ある高単価美容商材のクライアントでは、詳細ヒアリングの結果、「体験談」「愛用者からの高い評価」「科学的根拠」の3点が非常に優れていることが判明。

そこで、伝える内容と順番を、

価値(ベネフィット)提示
👇
体験談
👇
科学的根拠
👇
愛用者の評価
👇
価格提示

の流れに設計し、売上が2.8倍になった事例があります。

販売設計は一度作れば長期的に活用できる“資産”になります。



3. “売れる言葉”を一緒に作る

ここまでくればあと一息です。

売れる構成を組み立てた後、ここからは実際に使うキャッチコピーや訴求フレーズもその場で作成していきます。

これはテレビ通販で培った「言葉選び」のノウハウを直接お伝えするパートです。

■具体例の紹介

ある高単価美容クリーム商材では、肌がきめ細かくなる事を強みに設定し、この強みを表す言葉として、

「これであなたも『女優肌』になれる」

というキャッチコピーを設定したところ、売上が3.5倍に。


ここでのポイントは、商品名を伝えるよりもまず、
「お客様の未来」を描く言葉を考える事です。

また、「売れる言葉」は、自分で考えるよりお客様が実際に言った言葉を使うほうが響きます。

ここで具体例をもう一つ。

例えば、美容商品の番組などでは、専門用語をやめて

「肌がふっくらした感じがする」
「翌朝のメイクのりが違う」

といったお客様の声を直接使うと、注文数が数百件アップすることはよくあります。

もし、口コミやアンケートがある場合は、そこによく出てくる表現をそのまま短く使うという方法も有効です。




4. マーケティング心理を組み込む


ここまで進めたら、次は、購買心理のトリガー

  • 希少性

  • 社会的証明

  • 損失回避

  • 一貫性の原理など

の設計を、あなたの商品・サービス専用に設定した商品コンセプトに矛盾が無いよう、自然に組み込みます。


■具体例

ある美容サプリメントでは、使用されている成分が他では使用することができない特殊な素材だったため、

「希少性」
「独自性」
「他では手に入らない理由」
「第三者評価」

の比重を高め、最後に愛用者の効果実感の評価を根拠に加えたところ、売上が1.8倍になった事例があります。

ここでのポイントは、心理トリガーは露骨にならないよう、自然な文脈で使うのがコツです。



5. 全販路の伝え方を統一

最後に、ここまでで構築してきた

「商品コンセプト+伝え方(言葉の設定)の設計」

を基に構築した「売れる言葉」を、

SNS・LP・メルマガ・営業トークなど、あなたの全ての販路で統一していきます。

これにより、接触のたびに信頼と期待が積み上がる状態を作ります。

これはテレビ通販の現場でも徹底されている手法で、番組・CM・通販サイト・紙媒体に至るまで、同じキーワードとフレーズを繰り返します。

全販路に一貫した「売れる言葉」を使うことが、売り方のマーケティング戦略として最も効果が高いです。

全ての発信物に共通のフレーズやベネフィットを盛り込みます。



まとめ:120分であなたの売り方は変わる

このセッションは、単なるアドバイスではなく、

即日使える販売設計図と売れる言葉をその場で完成させる実践型コンサル

です。
高額商品でも値下げや仕様変更ゼロで自然に売れる仕組みを作りたいなら、この120分が大きな転機になります。

✔ 高額商品でも仕様や価格を変えずに売上を上げる
✔ 競合に埋もれない差別化メッセージ
✔ 全販路で使える売れる伝え方のロジック構築


この120分は、私が累計11億円、1時間で1億円を売ってきたこれらのノウハウを、あなたの商品に移植する120分です。



私は、売り上げが年間250万円だった商品を、1日の放送で1億円売れるようになるまでに、数年の時間を要しましたが、その数年分のノウハウを120分で手に入れていたければ幸いです。

そうすることで、あなたの収益スピードを加速させてください。

売れない時間を1日でも短くするために、興味のある方は、今すぐセッションの詳細ページで流れ・成果物・料金をご確認ください。


あなた専用の“売れる伝え方”を作ります



✅1回120分でOK。次の配信・商談に間に合わせる(MOSH)




💡講師プロフィール

松永智一|テレビ通販プレゼンター

👉ショップチャンネル公式プロフィールはこちら

実績ハイライト

  • 累計売上 11億円(進行中)

  • 1時間で 1億円 の売上達成(2019年)

  • 累計出演番組数 100以上

活動内容

  • テレビ通販プレゼンター育成

  • テレビ通販デビュー商品の支援

経歴

  • 2013年:テレビ通販デビュー

  • 2019年:1時間で1億円達成

  • 2025年:累計11億円達成






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