見出し画像

Bocca al lupo|トビタテ合格までの道のり

こんにちは!!
自己紹介にしれっと書いているトビタテについてお話しするnoteです。

私はトビタテ17期生イノベーターコースのひとりです。

トビタテとは正しくは「トビタテ!留学Japan」という文部科学省が
展開する奨学金制度で、日本の若者の海外留学の気運を醸成する
官民協働の留学促進キャンペーンです。
(急にPR感)(ガッツリ、ホームページからの引用)

すごく簡単にフローを説明すると、
自分の留学計画を考えて書類を作成→書類通過したら2次試験として面接
→合格したら返済不要の奨学金を頂き、実際に留学に行く
という流れになっています。(かなりざっくり)

トビタテはかなり有名な奨学金制度ではありますが、まあかなり
その中のフローはややこしい&よく明かされていないものが多く、
私自身もチャレンジしていて「?!?!」となったことが多いので。
私の経験したトビタテ合格までの流れを共有していこうと思います。

次の18期生を目指している方などいらっしゃれば、参考になるかと!!
というか参考になるために頑張ります。
かなり長くなっているので、見たいところだけ目次から飛んで頂いても
大丈夫です!!


私がトビタテを知った経緯

トビタテを知った経緯としては父の友人の紹介です。
私は最初よくわかっていなかったので、何かの留学プログラムだと
思っていたのですが、自分で留学計画を作ってそれを元に評価されるもの
だとその方から教えて頂きました。

「んーーーーーーーーめんどい」

最初は、素直にそう思いました。
書類作りって本当にめんどくさい。笑
正直私は受けたい学校は決まっていたけど、そこに行ければいいやって
思っていたのでそこまでガッツリ計画を立てていたわけでもなく、、
ほぼ0から立てなきゃいけない状況でした。

けど、、、

  • 留学計画、ビジョンははっきりしておいたほうが良いこと

  • トビタテ生とのコミュニティが世界中にできること

  • 先輩との繋がりができること

などを教えていただき、チャレンジすることにしました。

(食科学大学は私立で結構授業がお高い&円安で為替的にやばいのも
受けるに至った要因たちです。1ユーロ174円、、、円安、、、泣)

でも、その時にも言われたのは
倍率が高いこと
(例年7倍ぐらいあるとか、、、?)

まあまあ限られた枠しかないようなので、
「落ちて当然ぐらいのマインドで取り組んでみな!」とも助言されました。
私は基本そのスタンスでした。
だからと言って手を抜く!とかではないけど過度な期待はしないように。
さあ、ここから私のトビタテ生への道のりがスタートします。

募集要項を見る

これが結構大事だったりします。
どんな人を募集しているか、募集期間、書類の内容など様々な情報が
載っています。これをまずしっかりチェックしましょう!
自分がトビタテの条件に当てはまるかどうか見てみてください!!
とはいったもののトビタテは学生であることぐらいしか条件はないです。
語学力も成績も不問なので、、!(本当にすごい制度です、、)

https://tobitate-mext.jasso.go.jp/newprogram/assets/pdf/2025_17th_univ_applicant_guidelines.pdf

こちら、17期の時の募集要項です。
来期の募集の似ているものになると思うので参考までに!

注意して欲しいのは実践活動が必須になっているという点です。
実践活動というのはボランティアやインターンのことを指します。
なので、、
・語学学校に行くだけ
・大学に行くだけ
みたいな座学オンリーのものは対象外になります。

逆にいうと座学は必須ではありません
ボランティアやインターンだけで計画を立てるのはOKです。
周りのトビタテ生にはそういう計画の子も沢山いました。

私は行きたい大学だけが決まっているだけだったので、
どのように実践活動をするかを自分で考えました。

応募の段階では実践活動先が確定していなくても大丈夫です。
ただ、確定しているに越したことはないし、確定させるための努力を
していることをアピールすることは大事です。

私は大学の合否は出ていない状況で1月に応募をしました。
(二次面接の時には合格した状況で臨みました。)
実践活動の方はおおよそを計画していき、二次面接の段階でも
確約はなかったです。ただ、確約に持っていけそうな繋がりがあること
などをアピールしました。

校内募集要項の確認

ここの手順を踏むのが少しややこしいです。
まず、前提としてトビタテは個人として応募をするのではなく
大学を通して応募をするものになっています。
なので、調べると各学校が出している募集要項が見つかるはずです。
これを必ず確認しましょう。

学校によって期日や提出期限が異なると思われますので、
一概に私の書くことを信用せず、学校のサイトを調べたり、
奨学金担当の方にコンタクトをとってみてください。

私の場合は、トビタテの募集要項に書いてあるものとは別で
学校に提出するものが何個かありました。それらの締め切りは
トビタテの募集要項に書いてあるものとは異なるものだった&
それよりも早かったので、募集要項に書いてある日付よりも早く
書類を仕上げる必要がありました。
私の学校は1月中旬までに

  • 書面での申請書と父母の課税証明書の窓口提出

  • オンラインシステム(ガクシー)への入力

  • 教員推薦書の提出

などがありました。
紙で提出するものからオンライン提出のものまで様々だったので、
よく確認しながら行いました。

課税証明書が求められるのは、家計審査があるからです。
トビタテで頂くことができる金額は家計審査の結果によって異なります。
(ご両親の年収を源泉徴収票で確認し、審査が行われます)
この審査を経て、受かった時にいくら支給されるのかが決定されます。

オンラインシステムはガクシーというものです。
学校コードや基本情報の入力などでログインができます。
ここからオンラインシステムに入って、用意してある文章をコピペして
どんどん枠を埋めていく感じになります。Word添付とかではないです。
自由記述書やイノベーターコースで提出必須になっている実績の証明書
などは添付の形になります。

教員推薦書は、学校の先生から1人に推薦書を書いて頂くというものです。
私の学校は、エクセルが用意されており、それを埋めて頂く形でした。
私は、2年生の頃からお世話になっているゼミの教授に書いて頂きました。

ガクシーに入力をすると、その入力内容を学校の方が見てくださり、
不備などがあったら連絡が来て、その都度修正というのを何回か
行いました。(何回も修正連絡をしてくださった奨学金担当の方に
深々とお礼したいです。不備沢山でごめんなさい、、)
一旦出したら終わり!というわけではなく、ちゃんと学校の方が
見てくださるので、これでいいのかな、、、と心配する必要は
あまりないかと思います。提出する前に質問もできると思いますし!

この「学校を通す」というのが少しややこしい部分となっているかと
思われますので、(特に期日面など)要注意です!!

コースの選択

一気に提出のことまで話してしまいましたね、、
ここからは細かい内容についてお話ししていきます。
まず、コースについて。現在、トビタテにはコースが3つあります。

  • イノベーターコース(50人募集)

  • ダイバーシティコース(100人募集)

  • STEAMコース(100人募集)

名前だけ見るとよくわからないので、ちゃんと募集要項を見ましょう!!
めっちゃ詳しく書いてあります^^(書くのがめんどくさくなった人)
ざっくり説明してみると

  • イノベーター:新しい価値創造のコース、ゼロイチです!革新的です!
    ってアピールできるならこのコース

  • ダイバーシティ:色んな専門領域へのフォーカスができるコース、
    スポーツ、芸術系の方が多めなコース

  • STEAM:理系のコース、理系だったり、AI、環境とかにフォーカス
    したい方はこのコース

です。(ちょーーざっくりすぎて謝りたい)
私の場合は正直に言ってしまうと、消去法です。
まず、理系分野ではないのでSTEAMはすぐに消去。
イノベーターかダイバーシティーかで迷いました。
というのも、ダイバーシティコースに「スポーツ、芸術、人文学、
社会科学、総合知領域等含む多様な領域の留学計画を支援します。」
と書かれていて、、

「いや、Diversityだから多分私の食も包含してくれるだろうなあ」とかも
考えました。ここ、微妙なラインの方は悩まれるだろうなあ。

でも、考えていったら私が将来やりたいことって意外と革新的なのでは?
となって、イノベーターコースを選びました。
食は生きる上で欠かせないものだから、それに対して何か新しい価値提案を
するのはイノベーティブやろ!と思い込んで応募しました。
要は、でっかいことを言いたかっただけです。笑

「イノベーターコースの方が募集人数少ないやん!」
「迷うぐらいだったらダイバーシティの方が倍率低いのでは、、?」
と思われる方もいらっしゃるかと思います。

もう、倍率なんてわからないので、(年によっても変わるだろうし)
自分がアピールしやすいコースを選びましょう!!
募集が多いからダイバーシティに入れるなんて姑息な考え方をしたら
罰を食らって落ちると思います。(スポ根もいいところ)
シンプルに自分が最も当てはまるコースを選択すれば大丈夫だと思います。
募集人数なんて関係ないです!そもそも50も100も少ないし!!!!!!

書類作成

ここまできたら必要書類の作成に移ります。
事務的な書類から、自分で作るものまで沢山あります。

質問項目と文字数制限が載っているので、それに従って書きます。
先ほども書いたようにオンラインシステム上に入力する形なので、
Wordでまとめて、整えて、、ということはしなくて大丈夫です。
かなり質問の量もあるし、文字数制限も厳しいのです。
頑張ってまとめて答えていきましょう。
私は1000字で志望理由なんて、無理や!!と嘆きながら書いていました。
なんせ無駄なことまで書きたくなる性なので、泣きながら削りました。
(泣いてません)

ポイントとしてはひとつの質問項目に回答を詰めすぎないことです。
志望理由1000字に全てを書こうとすると私みたいに涙が出そうになります。
でも、留学機関について説明できるところ、将来の展望を書けるところなど
アピールできるステージは沢山用意されています。(さながらアイドル)
1個の質問で全部を説明し切ろうとせず、「これはここで書こう」と
小出しにしていく感じにすると文字数も苦しくないと思います。

アンバサダー?エヴァンジェリスト?とは?

あと、質問で1番「??」ってなると思われるのが、
「トビタテに対して自分が貢献できることとしてのアンバサダー活動及び
エヴァンジェリスト活動について記載してください」
だと思われます。

アンバサダーはまだしも、エヴァンジェリストってなんぞや、、、、、
エヴァンゲリオンと見間違えたのですが、私の知識教養が欠けているだけ
なのでしょうか。一般用語なのでしょうか。完全に初見のワードでした。

アンバサダー活動は、海外留学中に、日本のことを周りの人に伝えることを通して、周囲の人との関係性を強くしていくという活動です。
聞いたところによると例として
日本文化(書道や着物、アニメや折り紙など)を伝えるイベントをする、Webサイトでコミュニティを作る、子供たちに日本語を教える、
老人ホームに行って日本の歌を歌う、などが挙げられるそうです。
日本のアンバサダーになる!!というのがイメージしやすいでしょうか?
日本人であることの特長を活かして友達を増やす活動になります。

そして、エヴァンジェリスト活動は留学中~帰国後に、留学の魅力や
それによる成長を多くの人に啓蒙していく活動
になります。
例としては、留学経験についてWebサイトで発信する、大学や出身高校で
講演する、トビタテ事務局が主催するイベントに登壇・協力したり、留学を検討している後輩の相談に乗るなどがあるそうです。
後を追ってトビタつ後輩を増やす活動が期待されています。
留学の良さや楽しさを日本の学生にアピールする!!という感じです。
(言ってしまうと私のこのnoteもエヴァ活の一つになります。)
(エヴァンジェリスト活動はエヴァ活と略すそうです^^)

これらも自分のやりたいorやろうと思っているものを書いて見てください。
自分の好きなものと絡めると楽しそうですよね!!

自由記述書について

提出物の中には自由記述書というものがあります。
これはA4のPDF2枚以内で自由に自分をアピールするというものです。
個人的にこれには1番時間を費やしました。
なんせPDF2枚以外の制約が何もない!!
(2つぐらい必須質問があったけど、フォーマットはゼロ)
何を詰め込むべきかすごく考えました。(でも楽しかったなあ〜)
人生で1番PDF2枚に自分を詰め込んだ気がします。
自分の長所や今までやってきたことなど詰めれるだけ詰めました。
正直見辛かっただろうな、ごめんなさい、というぐらい文字のポイント数が
小さいです。拡大必須。笑

誰かの自由記述書を見たわけではないので比較も根拠もないですが、
とにかく個性を出すことを私は意識しました。
何百と自由記述書を見る中で、飽きさせないというか、忘れないというか。
絶対にオンリーワンだぞ!!って思えるものを提出しました。

ガクシーを通して応募

全部揃ったら漏れなく入力しましょう!!期日もきちんと守って!!
学校に提出するものも忘れずに。
全部早め早めに用意すれば絶対に大丈夫です!!

二次面接

さあ、めでたく書類通過したら二次面接です。
面接は文部科学省(霞ヶ関、虎ノ門)で行われます。
面接は個人面接→グループ面接と進んでいきます。

個人面接

個人面接が40分ほどあります。
ながーーって思われるかもですが、かなり一瞬です。とても一瞬です。

でっかい会場が仕切りで区切られていて、みんな一斉に始まります。
個室ではありません。
=他の候補生の声も聞こえてザワザワしている感じです。
稀に声が大きい人のがまるまる聞こえてくることもあるみたいです。
周りに飲み込まれないように!!私はそこまで気にならなかったです。

面接官はブースによってバラバラだそうです。職種も人数も。最高2人。
聞いた話によると、2人の場合は片方はトビタテのOBOGだそうです。
私は男性の方が1人でした。

面接には資料を持ち込むことができます。パソコン、スケッチブックなど。
服装も自由なので、見た目が個性的な子も居ました。
(民族衣装だったり、ユニフォームだったり、、)
私はパソコンで資料を作ってそれを見せてプレゼンをしました。
パソコンが慣れていたのと、かなりページ数を作っていたので、
シンプルに印刷量が膨大すぎて、スケッチブックや紙は辞めました。
トビタテといえば、大きなスケッチブック!みたいなのも聞いたのですが
自分が慣れているものがいいと思います。服装も個性的でなくてはダメ
なんてことはないと思います。自分が輝けるのがイチバンですよね。
私はお気に入りのワンピースを着ました。あとお守りの香水もつけました。

気になる質問内容は正直面接官の方による部分が多いと思われます、、、
終わった後に周りの数人の子話しましたが、全然違いました。
私の面接官の方はすごく優しい方で私のプレゼンがベースでちょこちょこ
質問してくる感じ。一方で、詰問系の方もいらっしゃるようです。
周りでは、泣いてしまっている子も見かけました。
本当に面接官の方によるんだと思います。

ただ、どんな面接官に当たるとしても個人面接に臨む上で、大事なのは
「自分の気持ちをきちんと伝えること」シンプルだけどこれだと思います。
ここまでの留学計画を作れるということは相当なパッションがあるはず!
パッションはあるのにそれを伝えられないのは本当に勿体無いので、
伝わるプレゼンや言葉を考えてみて下さい。ちゃんと自分の言葉で!

あとは、楽しんでくださいな!!
自分がワクワクすると思って作った留学計画、マジすごくないですか、、
こんなにすごいことが起きるかもなんですよ、、、、
って自分のワクワクを伝えられる場って最高に楽しいですよーー!!
楽しんだもん勝ちです。めいいっぱい自分を伝えましょ〜!

グループ面接

次は会場を移動してグループ面接です。4-5人ほどのグループで話します。
その様子を面接官の方が見ているという構図です。

グループ面接の時は簡単にいうと、
それぞれの留学計画に質問と感想を伝え、さらにフィードバックをする
という感じです。

留学計画を話す時間は5分ぐらいだった気がします、、、
そんなに時間が無いので、省略verを作っていってもいいかもです。
瞬時にどこを端折るかを判断するのは難しいかもなので。
話した後に質問や感想が来てそれに答えて、終わったら次の人が留学計画を
話します。これを最後の人までやります。

これが終わったら、フィードバックタイムです。
自分の右隣だか左隣だかの候補生に向けてのフィードバックをします。
全員に!とかでは無いです。考える時間もあります。

覚えている限りではこんな感じです。(曖昧でごめんなさい)
あまり面接って感じはしないです。他の候補生のを聞けて面白いです!
個人面接よりもラフに行って大丈夫だと思います!!

懇談会

終わると懇談会があります。
この時、始めは地域ごとに分かれてお話しができます。
私は同じくイタリアに行く子たちと話して、連絡先を交換しました!
仲間が増えた感じがして、嬉しかったです。

面接対策について

トビタテ応募生には面接対策をする方が多いみたいです。
SNSで繋がって面接対策をし合ったり、トビタテのOBOGの方に
面接官役をやって頂いたりなど、沢山の方法があるみたいです。
自分の学校の先輩や知り合いの方にトビタテ生が居たら
コンタクトをとってみるといいかもしれません。
面接のみならず、書類も見て頂けるかもしれませんし!

私はというと、この時点で誰ともコネクションがなかったので、
対策という対策はできずに本番にいきました。多分、稀です。
トビタテを紹介して頂いた方にちょこちょこどんな感じなのかを
聞いたぐらいしか情報はありませんでした。

面接対策を本格的にしていない身なので、詳しいことは書けないのですが、
FaceBookにはトビタテのOBOGの方が沢山いらっしゃるので、
メッセージを送ってみるのも1つの手かと思います。
(トビタテコミュニティのツールはFaceBookなので、大体のトビタテ生はFaceBookアカウントを持っているので探しやすいと思います)

1人での練習はしていました。
プレゼンは10分verと5分verを作って、面接官の方から与えられた時間に
合わせられるようにしていました。結果、10分verを個人面接で
5分verをグループ面接で使えたので、ラッキーでした。
後は、関連しそうな、質問されそうな内容の資料を余分に作るなども
していました。大学のことやゼミのことなど!
結果、話の種になり、盛り上がったので、個人的におすすめです。

どんな面接対策が行われているのか、よくわかっていないのですが、
面接官によって面接スタイルが異なるため、対策を過信しすぎるのも
良くないのかなあと思ったりもします、、
臨機応変さが大事かと。どんな質問にもどっしり構えて答えられる
自信とパッションを持ち合わせていきましょう。(これまたスポ根みたい)

合否結果通知後

合否が学校を通してまたメールでくるはずです。
トビタテは本当に、首を長くして待つ必要があります。
というのも、一次の結果が出るまで3ヶ月ほど。
(1/17に出して一次通過の結果が来たのが4/22)
そこから私は5/17に二次面接をして、最終結果が来たのが6/20です。
半年ほどの時間を要します。忘れた頃に連絡が来るぐらいの長さです。

採用後は、学校の方から書類の提出を求められたり、日程調整を
したりでメールのやり取りが頻繁になりました。
受かったからといって気を抜かずに、コツコツとやるべきことを
やりましょう!!

最後に

一旦、これでトビタテの応募〜採用までを一気に説明しました!!
私的に大作が完成、、、、トビタテ全フローまとめ!!!
私が応募する時に欲しかったものを世の中に生み出しました。
ただ、毎年変わる部分もあると思うので、きちんと自分で調べて
チェックしてみてください!全て鵜呑みにしないでくださいね〜!

トビタテ生になりたい!応募したい!と思っている方の力に
少しでもなれたら嬉しいです!!届け〜〜!!!
ここまで読んでくださりありがとうございました。
質問などあれば気軽にコンタクトしてくださいな!!
トビタテ生として全力で力になります!



いいなと思ったら応援しよう!