はじめに
はじめまして。
私のnoteを開いてくださり、ありがとうございます!
大学4年生のaoiです。
(と言っても休学するので何年生なのかわからなくなりそうです)
来月(2025年10月)からイタリアのUniversity of Gastronomic Science of Pollenzo(食科学大学)という大学に1年間留学をする予定です。
New Food ThinkingというMasterのコースに聴講生として在籍します。
なんか字面だけ見るとすげーーですね、
当本人、あまり実感が湧いていません。
というのも私は
・国際系の学部じゃないし
・海外は1週間のハワイ旅行しか行ったことないし
(典型的すぎて書くのが恥ずかしい海外経験)
・当たり前のように留学経験もないし
・イタリアに縁もゆかりも無い
という本当にそこら辺にごろごろ居るGiapponese🇯🇵なのですね。
「イタリアに留学するんだよね」って話すと「い、イタリア、、!!?」とびっくりされるのですが、同じぐらい私もびっくりしています。
本当に自分のことなのかと今でも疑い続けてはや6ヶ月。
私の中でもこの経験を消化していきたいのです。
私のためのnoteでもあります。
同時に、ささやかですが誰かの助けになれたらなという思いもあります。
私自身、留学準備を進める上で「😭❔」と何回なったかわかりません。
その度に、noteにみなさんが蓄積されている情報に助けられました。
だから、私も誰かの参考になれば、、!
(なるのかわからないけど、誰かに届きますように 、I wish)
という思いを胸に書いていこうと思います。
普通の大学生がなぜイタリアに留学に至ったのか、食科学大学は
どんなところなのか、ぶち当たった壁、楽しいメモリーたちを
つらつらと載せるつもりです。
Tipsめいたものnoteから、ただのフォトブースと化すnoteまで様々になると
思いますが、お付き合い頂けるととてもとても嬉しいです。
(心からのGrazie)
たまにドゥオリンゴに出てくるイタリア語を挟むとなかなかイキっている
文章に捉えられかねないかも、と今震えています。
(こんな感じで変な文章もたまに挟まります。ご愛嬌❕)
さあ、私のnote、スタートですよ〜〜🇮🇹
