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「先読み」は理想。でも、難しい。だからこそ。

クライアントワークについて、
最近よく考えることがあります。

経営者は忙しい。
これはもう、言うまでもない事実です。

だからこそオンライン秘書は、
忙しい経営者の思想や思考、行動を推測して、
僅かな情報からでも先読みして成果を出す。

テキストコミュニケーションも、
なるべく少ない方がいい。
経営者にとっては、
その方が負担が少ないから。


でも、それって難しくない?


「察する」とか
「慮る(おもんぱかる)」とか

家族ですら、そんなレベルまで
達していないのでは?

それらは、
一見理想のように見えるけれど、

それなりの時間と信頼と、
相性も必要だと思います。

それでも

仕事をする上で、理想は求めたい。

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