イメージ絵『転』 + ゲーム制作進捗を少しだけ👾
皆さん、こんばんは。
また少し、ご無沙汰しておりました。
読書や相変わらず進んでいないゲーム制作の他、空の雲を眺めては「あの雲が実は巨大宇宙戦艦だったとしたら、地球上の生物は皆乗り込めるだろうか」と考えたり(ただその宇宙戦艦を作るのには地球一個分の資源が必要になりそうだと考えたり)、あの切り株状の山は実は本当に昔存在していた巨大樹が切られた後の姿で、遥か太古の昔には地球上は巨大樹だらけだったのだとか想像したり(ただそれが現実だとしたら地球の土の栄養が瞬時に枯渇しそうだし、巨大樹は大気圏突破して枯れているだろうなと考えたり)、山の上に風力発電の風車があるのを見て「確かにガンダムとかエヴァンゲリオンとかエヴァンゲリオンの使徒とかがあんなのだったら、あっという間に地球制圧されそうだな」と考えたり(怖い)しています。
さて、上記の話は置いておくとして、今日はまた夢筆の抽象画を載せておこうと思うのですが、予定していたものを少しいじってしまい、なんだか奇妙なものが出来てしまいました。

一旦出来上がったものを半分に切って上下反対にしただけのもので、昔同じような趣向のものを作った事もあるのですが、なんだかバグみたいになりましたね。
元のイラストがどんなものだったのかは、皆さんでご想像いただければと思います。
さて、抽象画ついでにゲーム制作進捗についても少しだけ描いておく事にします。
現在はゲーム制作の中でも戦闘システムに関するところをいじっておりまして、戦闘自体は私が作っているゲームのメインではないので、レベルの概念などが存在しない出来る限りシンプルな作りにしようかと考えているところです。
そして一応【ゲームのテーマ(というかモチーフ)】【ゲームタイトル(既に5回くらい変わってるけど)】【ストーリーの始まり方】【それぞれの章の大まかな内容】【ストーリーの終わり方(複数ある、いわゆるマルチエンド形式を予定)】などは考えていますが、ゲームシステムの設定可能範囲(というか私の出来る事出来ない事)や、作っていく上で変更する事など色々出てくると思いますので、今のところ内容をガッチリとは詰めていなかったりします。

浅葱がまぁそれなりのHPとかSPがありますが、始めはもっとヘタレにしようかと考えたものの、誰かにプレイしていただく事を考えた場合、その所為であまりにもプレイが滞るようだと良くないと判断したのでこうなりました。
そういえば、主人公(戦闘の設定を確認する為、毒と麻痺を受けていますが)の名前は【レム】君という事にしています(ほぼ決定事項)。
※こちらの戦闘画面は、WOLFRPGエディターの基本戦闘システムと、ウディタ公式サイトのコモンイベント集にありますrute.様の【戦闘ウィンドウ差し替えシステム】というコモンイベントをお借りして作成しております。
WOLFRPGエディター公式サイト
相変わらずの感じで生きておりますが、今年も皆さんにはとてもお世話になりました。
改めて、感謝申し上げます m(_ _)m
今年の投稿は今回が最後になるか、あと一回あるかどうかというところですが、年が明けてから干支のイラストを載せる予定ではありますので、またしばらくお待ちいただければと思います。
(そういえば、今年もまた【note1年まとめ】のお知らせが、そろそろやってくるのでしょうかね。)
それでは、今回もご愛読いただき誠にありがとうございます (`・ω・´)ゞ
いいなと思ったら応援しよう!
中高生の頃より現在のような夢を元にした物語(文と絵)を書き続け、仕事をしながら合間に活動をしております。
私の夢物語を読んでくださった貴方にとって、何かの良いキッカケになれましたら幸いです。