イメージ絵『飾』
皆さん、こんばんは。
本日は、夢で見た抽象画っぽいような絵本っぽいような、よく分からないイラストを持ってきました。

正確には夢で見たものに違いないのですが、自分の画力が(自身が納得していないという意味でも)微妙なので、そのものではないという事を一応書いておきます。
#夢で見た中二物語 のくくりにしてしまっても良かったのですが、あまりストーリー性のある内容ではなかった為、 #夢筆の抽象画 として出しています。
更に正確に言うと、こういう街の中を歩いていたとかではなく、こういった絵を描いている夢を見た、と言った方がより近いですね。
ガラス細工のようなステンドグラスのような建物が並ぶ不思議な色合いの街の奥に海があり、そこまで道路が延びていて海上に大きな塔らしきものが建っている、といったところでしょうか。
海上や離れ小島の上に巨大な建物が建っているといった類の夢はよく見ますが、最近ようやく読み始めたC.G.ユングの『元型論』に、夢と水と元型の関係みたいなものも書いてあったので、その関係性がなかなかに興味深いなと思っている次第です。
この辺りはゲームのネタとしても使いたいなと思っているところなので、まだまだ勉強が必要そうですね。
さて、そろそろnote7年目が迫ってきているので、気が向けば久しぶりにラジオなど撮らざるべきか撮るべきか考えているところです。
撮るのであればゲーム制作関係の話が多くなるかと思いますが、興味のある方は是非また覗いてみられてください。
今回も、ご愛読いただき誠にありがとうございます m(_ _)m
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中高生の頃より現在のような夢を元にした物語(文と絵)を書き続け、仕事をしながら合間に活動をしております。
私の夢物語を読んでくださった貴方にとって、何かの良いキッカケになれましたら幸いです。