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ゲーム制作進捗…改めて見直してみると、マップ数が前回の時点で80超え、現在100超え🧗‍♀

皆さん、こんばんは。

前回、マップ数が50くらいになっていると書いていましたが、ちゃんと見てみると83くらいになっていました。

そして今改めて見てみると100超えていたので、この調子であれば200くらいまで行ってしまいそうです。

右上部、107までマップ作成済み。
(画像はWolfRPGエディターの機能の一部。)

ある程度の長さのゲームを作られている人達は、これぐらいの数ではなんとも無いのかもしれません。

やはり、ゲーム制作は奥が深いですね(自分が何も知らないだけですが)。

ゲーム上の町や村の名前を考えるのも、小説の時とはまた違って楽しいですね。

ワールドマップ自体はさほど広いわけではないのですが、拠点マップやいくつかダンジョン的なマップがあり、その中にもまた小さなマップがたくさんあるのでマトリョーシカがたくさんあるような状態です🪆


しかし本当に大変なのはマップを作り終えてからで、出来上がったマップに色んなイベントを追加していかなければなりません。

戦闘や謎解き、会話なども出来る限り多く入れたいので、バランスを見ながら調整が必要なのと、そもそもイベントを動かす為の様々な命令文などを書かなければ、ただ箱を作っただけになってしまいます。

更に書くと、自分で描いた絵なども使用したいので、その辺りも用意しなければなりませんね。

まだまだ、先は長そうです(これから先も、この言葉をたくさん使用する事でしょう)。



学生の頃、こんな雰囲気の図書室の資料室らしき、めったに誰も来ない場所にある机で読書をするのが好きでした。
そんなつもりはなくとも、時々誰かがやって来て驚かれるところまでがセットです。
RPGといえばダンジョン、一応謎解きとかも置いておくつもりですが、難しい事は私が出来ません(笑)
なんだかんだと言いつつも、だだっ広くて何も無い誰もいないような薄暗い空間が一番不気味なのではないか説(ここはBackroomsなどではありませんが)。
一つの物語を書く上で、メインとなる冒険譚のみではなく、そこに生きるキャラクター達が普段どんな風に生活しているのか、生活していたのかという事も気になってしまいます。



当ゲームのストーリーはおおよそ固まっているのですが、まだどのようにすべきか悩んでいる部分もたくさんあります。

だいたい皆さん予測はついておられるかと思うのですが、このゲームは「夢」というものを一つのテーマとしていて、そうなると夢というものについてもう少し学ぶ必要があるのではないかと考え調べ始めたり。

実はもう一つ、現在大きな存在となりつつある「AI」、そしてその先にある「AGI」、更にその先にあるとされるシンギュラリティの向こう側の「ASI」などについても、雰囲気だけになるかもしれませんが取り入れる事が出来たら良いなぁ…と、SF好き中二心を晒しつつ、未だ迷走中であります。

(当ゲーム制作において、自身の頭の体操も兼ねている事もあり、リアルに存在しているAIの機能自体を使う予定は今のところありません(それとこれとは別なので)。)



ここからは完全に余談ですが、先日、何を思ったのか、突然「シティハンター」のアニメ(今まで全く見た事はなかったのですが)を見たくなり、ちょこっと視聴。

現代のアニメがどうとかではなく(そもそもあまり見ていないが)、この時代のアニメの作画が素晴らしく、カッコイイのも相まって非常に面白かったです。

こういったものを見ると、自分自身の制作意欲も湧いてきますね。



(そういえば、今までゲーム制作関連記事のトップ絵をサボっていたので、今回からこれにしておきます。)

今回も、ご愛読いただき誠にありがとうございます m(_ _)m







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東南浅葱@夢と絵と物語に関する記録 中高生の頃より現在のような夢を元にした物語(文と絵)を書き続け、仕事をしながら合間に活動をしております。 私の夢物語を読んでくださった貴方にとって、何かの良いキッカケになれましたら幸いです。