【創作大賞感想】みねのもみぢば様より『どうしても、そろばんを100本のYouTubeで教え切りたかった』をご紹介いただきました
私の記事に対して、思わず「額縁に入れて飾りたい」と思うほど素敵な感想文をいただきました。
書いてくださったのは、創作大賞2024年note賞・創作大賞2025年ベストレビュアー賞を受賞された、ガラスペン研究家のみねのもみぢば様。
昨年2025年にも、記事のご感想とビッグプロジェクト四天王の認定をいただきましたが、今回2026年もこのように見つけて取り上げてくださり、大変感謝です。
しかも、2026年のご感想文は、オールカテゴリ部門に留まらず、まさかの他部門まで網羅!
みねのもみぢば様の指先が腱鞘炎になっていないか、本気で心配になるレベルの偉業です。
今回、みねのもみぢば様が私の記事を紹介してくださったのですが、その紹介文自体がすでに一つの「作品」です。
私の書いた意図を汲み取ってくださる配慮、そして読み手を楽しませる軽やかなユーモア。
みねのもみぢば様の記事を覗くと、そこには魅力的かつ心地よい言葉たちが並んでいます。
刺繍ブローチがあやまって洗濯されてしまった話や、初心者でもわかりやすいガラスペン紹介記事など、すっかりファンになってしまったのは内緒の話です。
みねのもみぢば様の受賞作『ガラスペン230本ぶんの「正」の字を集めたはなし。』をぜひ読んでみてください。
まず、その情報の「密度」に圧倒されます。
その「詳しさ」の裏側にあるのは、ガラスペンへの愛。
美しくも恐ろしいまでの「分析力」がそこにはあります。
そして、これほどまでに記事の中身が充実しているのに、決して胃もたれしません。
むしろ、キレ味の鋭い文と、思わずクスッと笑ってしまう文が、絶妙なスパイスになっていると感じます。
今回、私の記事をご紹介していただいたことで、みねのもみぢば様の「視点」にすっかり引きずり込まれてしまいました。
今すぐみねのもみぢば様の記事を読んでください。
読み終わる頃には、あなたの見え方も、書き換えられているはずです。
みねのもみぢば様、素敵なご感想を、本当にありがとうございました!
