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プラグイン不要!アルファチャンネルを活用したAfter Effectsタイポグラフィ


タイトル演出やロゴアニメ、広告映像など幅広く応用できそうなAfter Effectsのテクニック🎶🖋️
動画のアルファチャンネルに合わせてどんなテキストでも
『自動でスケールアニメーションさせる🔠⤴️⤵️』
方法を解説したVFX Shackさんのミニチュートリアルをご紹介👀

スケールアニメーション作成のポイントは
「フラクタルノイズ × Particle Playground」
のコンビネーション🤝

まずはグリーンスクリーンやRoto Brushで映像の背景を取り除き、アルファチャンネルを生成。
その後、Fractal Noiseを加えて映像にランダムなノイズを加え、スケールに変化をつける土台を作っていきます。

続いて、Particle Playgroundを使って文字をグリッド状に配置し、1文字ずつ動かせるように設定。
最後にノイズをテキストにマッピングすることで、映像の明るさに応じて文字サイズが変化し、動きのある印象的なアニメーションに仕上がります。

映像の動きと文字を連動させることで、ただのテキストがぐっと印象的な表現に生まれ変わりますね!
工夫次第で幅広く応用できるテクニックなので、ぜひあなたの作品にも取り入れてみてください👍


【チュートリアル動画の詳細📝】
タイトル:Auto-Animating Text Using Alpha Channel | After Effects Typography Tutorial | No Plugins
制作者:VFX Shack様


※この記事は、以前X(旧 Twitter)に投稿した内容を、note向けに加筆・修正したものになります。
そのため、動画内では少し前のバージョンのソフトが使われている可能性があります。チュートリアルをご覧いただく際は、その点をふまえてご視聴ください。



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