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自分の仕事もAIがするようになる。

自分の仕事もAIがするようになる。
・あなたは、AIが自分の将来にどのような好影響や悪影響をもたらすかということについて、どのくらい真剣に考えてきていますか? 具体的なシナリオをイメージしていますか?
→真剣とかシナリオとはないです
天災も自然の摂理でもある。
AIも自然に出現した人間が生み出したものであれば自然なのかもしれない。
当時の車も人の歩行を代替した。
飛脚といって東海道を手紙を運ぶ仕事もあった。
いまは車や新幹線、飛行機が代替した。
AIもしかり、異次元の世界がまた拡がろうとしている。
自動車も生み出したことで、排気ガス、交通事故死、騒音、光害も生み出した。
一方人の移動を快適にして運行も可能になった。
飛脚も仕事がうばわれて消滅したが、今度はドライバーが出現したように、
AIで仕事を奪われてもまたそれを管理する仕事、使う仕事も発生する。
禍福は糾える縄の如し。
・あなたは、今後も人間の労働の価値が下がり続けてるということをイメージできていますか? なるべく労働側ではなく、資本を作る側に回るような準備ができていますか?
→そのようなことはしていません。
そもそも労働の価値はなにか。
金のため、地球のため、将来の子ども達のため、平和のため、食べるため。単なる趣味のため。
人それぞれに価値がある。
その価値をどこにおくかが重要ということ。
それは人生をどういきるかでもある。
自分の人生は一度きり。
そしてその人生は一瞬で過ぎ去る。
どう生きるか。
自分次第。
・あなたは、行政とそれに関わる仕事は相変わらず労働生産性の低さは温存されるものの、それは働き手にとっては必ずしも幸せでないということについてイメージができていますか?
→イメージとかはありません。
そもそも幸せというのは自分次第ともいえる。
どんな環境にいても自分の思考で変化する。
幸福でないことに注目すればそうなるし、幸福に注目する人はそのようになる。
ヘレンケラーも、目も耳も不自由だった。
それでも幸福を感じる能力はたかかったので、人生は素晴らしいものだと言えた。
目も、耳も自由なものでも幸福ではない。不平不満ばかりいっていれば、眉間に皺がでて、
目もけわしくなり、老けてみられることもある。
日本は経済大国だったが、幸福度は低いといわれた。
まさにそのことが言えるだろう。
笑顔になっていれば自然と楽しくなるように。

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