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「パート月8万円」より「自分で作ったアプリ月15万円」の方が幸せだった話

どうも、JOです。

今日は知り合いのパートさんの話↓↓↓

3年前まで、私はスーパーでパートをしていました。

週4日、1日5時間。
時給1,100円。
月収:約8万円。

「家計の足しに」と思って始めたパート。

でも、こんな悩みがありました。

・シフトに縛られる(子どもの急な発熱で休むと気まずい)
・立ち仕事で足が痛い
・時給が上がらない(3年働いても1,150円)
・人間関係のストレス

そして何より、「このまま60歳までパートを続けるのか...」という絶望感。

でも今は、自分で作ったアプリで月15万円稼いでいます。

しかも、働く時間は週2時間程度。

この記事では、パート主婦だった私が、どうやってアプリで稼げるようになったのかを書きます。

パート主婦の現実:時給1,100円の絶望

まず、パート主婦の現実を話します。

私がパートを始めたのは、下の子が小学校に上がったタイミングでした。

「子どもの教育費を貯めたい」
「自分のお小遣いも欲しい」

そう思って、近所のスーパーでパートを始めました。

最初は楽しかったです。

・家にいるより気分転換になる
・少しだけど収入がある
・同じ境遇のパート仲間ができた

でも、半年もすると現実が見えてきました。

問題1:シフトに縛られる

子どもが熱を出しても、簡単には休めません。

「また休むんですか?」という空気。

他のパートさんに迷惑をかけている罪悪感。

問題2:時給が上がらない

3年働いても、時給は1,150円。

月収にすると、たった2,000円アップ。

この調子だと、10年働いても大して変わりません。

問題3:体力的にきつい

立ち仕事で、足が痛い。

レジ打ちで、腱鞘炎になりそう。

40代の体には、だんだんきつくなってきました。

問題4:人間関係のストレス

パート先の人間関係は、思った以上に複雑でした。

・お局パートさんの機嫌を伺う
・派閥がある
・陰口が聞こえる

正直、疲れました。

「このまま60歳まで続けるのか...」という絶望

そして、ある日気づきました。

「私、このまま60歳までパートを続けるのか...」

計算してみました。

時給1,150円 × 5時間 × 16日 = 月92,000円
年収:約110万円

これを20年続けても、総収入220万円。

しかも、60歳になっても時給は1,200円程度。

「これって、私の人生で良いのかな...」

そう思い始めました。

転機:ママ友が「アプリで月10万円稼いでる」と聞いて

そんなとき、ママ友から衝撃的な話を聞きました。

「実は、自分で作ったアプリで月10万円稼いでるんだ」

え?アプリ?

「プログラミングなんてできるの?」と聞くと、

「全然できないよ。AIに日本語で指示するだけ」

信じられませんでした。

でも、彼女は本当にアプリを作っていました。

それは、「ママ友との連絡を楽にするアプリ」。

イベントの日程調整、出欠確認、写真共有などができるシンプルなアプリでした。

「これ、有料で300円で売ってて、月300人くらいダウンロードされてるの」

300円 × 300人 = 9万円

「え、それだけで月9万円?」

「うん。しかも、一度作ったら自動で売れるから、もう何もしてない」

衝撃でした。

私も「献立アプリ」を作ってみた

ママ友に教えてもらって、私も挑戦することにしました。

私の悩み:
「毎日、献立を考えるのが面倒...」

これをアプリで解決しようと思いました。

作ったアプリの内容:

・冷蔵庫の食材を入力
・その食材で作れるレシピを提案
・1週間分の献立を自動作成
・買い物リストも自動生成

作成期間:3週間

作業時間:
・子どもが寝た後、1日1時間
・合計20時間程度

プログラミング知識:ゼロ

どうやって作ったか:

ChatGPTに、日本語で指示を出しただけです。

例:
「献立提案アプリを作って。冷蔵庫の食材を入力すると、レシピを提案してくれるやつ」

→ AIが自動でプログラムを書いてくれました。

「ここの色を変えて」
「ボタンを大きくして」

こう日本語で指示すると、すぐに修正してくれました。

本当に、プログラミングの知識は一切不要でした。

アプリを公開したら、予想外のことが起きた

3週間でアプリが完成。

App Storeで無料公開しました。

最初の1ヶ月:ダウンロード数50人

「まあ、こんなものか...」と思っていました。

ところが。

2ヶ月目:ダウンロード数500人
3ヶ月目:ダウンロード数2,000人

なぜか急に増えました。

理由は、Instagram とX(Twitter)で紹介されたから。

「献立考えるのが楽になった!」
「このアプリ、神!」

こういう投稿が拡散されて、一気に広がりました。

収益モデル:

最初は無料 + 広告収入のみ。

月間ユーザー:2,000人
広告収入:月2万円

「パートより少ないけど、何もしなくても入ってくる...」

これが嬉しかったです。

そして、4ヶ月目に有料版も追加しました。

有料版(月300円):
・広告なし
・レシピのお気に入り保存
・栄養バランス表示

結果:

無料版ユーザー:12,000人 → 広告収入 月10万円
有料版ユーザー:200人 → 課金収入 月6万円

合計:月16万円

パート月8万円の2倍になりました。

しかも、作業時間は週2時間程度(ユーザーからの質問に答えるだけ)。

パートを辞めて、アプリ開発に専念した結果

この時点で、私はパートを辞めることにしました。

パート:
・月8万円
・週4日、1日5時間 = 月80時間
・時給換算:1,000円

アプリ:
・月16万円
・週2時間 = 月8時間
・時給換算:20,000円

時給が20倍になりました。

しかも:

・シフトに縛られない
・子どもの発熱でも問題なし
・人間関係のストレスゼロ
・家にいながら稼げる
・60歳になっても続けられる

パートを辞めて、本当に良かったと思います。

パート月8万円 vs アプリ月15万円【比較】

パートとアプリを比較してみます。

収入:
・パート:月8万円(固定)
・アプリ:月15万円(増える可能性あり)

労働時間:
・パート:月80時間
・アプリ:月8時間

場所:
・パート:職場に行く必要あり
・アプリ:どこでもOK

時間の自由度:
・パート:シフトに縛られる
・アプリ:いつでもOK

将来性:
・パート:時給は上がらない
・アプリ:ユーザーが増えれば収入も増える

人間関係:
・パート:ストレスあり
・アプリ:なし

年齢制限:
・パート:60歳以降は難しい
・アプリ:何歳でもOK

「でも、私にはプログラミングなんて無理...」という方へ

ここまで読んで、こう思いましたよね。

「でも、私にはプログラミングなんて無理...」

安心してください。

私も、プログラミングなんて全くできませんでした。

パソコンスキルは、メールとネット検索ができる程度。

それでも、アプリが作れました。

なぜか?

「バイブコーディング」という方法を使ったからです。

バイブコーディングとは:

AIに日本語で指示を出すだけで、アプリが作れる方法です。

従来のプログラミング:
・英語のような専門的な言葉を書く
・1文字でも間違えると動かない
・何年も勉強が必要

バイブコーディング:
・日本語で「こんなアプリが欲しい」と伝えるだけ
・AIが自動でプログラムを書いてくれる
・プログラミングの知識は不要

例えば:

あなた:「献立提案アプリを作って。冷蔵庫の食材を入力すると、レシピを提案してくれるやつ」

AI:「分かりました。作りますね」

→ 数分後、アプリが完成

専門知識は一切不要です。

パート主婦がアプリで成功しやすい理由

なぜ、パート主婦がアプリ開発で成功しやすいのか?

理由1:主婦の悩みは、主婦にしか分からない

男性エンジニアが作るアプリには、主婦の視点が欠けています。

「ここが使いにくい」
「こういう機能が欲しい」

主婦だからこそ分かる「痒いところ」をアプリにすれば、確実にニーズがあります。

理由2:スキマ時間で作れる

子どもが寝た後、家事の合間など、スキマ時間で作業できます。

1日30分 × 40日 = 約20時間で完成

理由3:一度作れば、自動で収益が入る

パートは「時間の切り売り」です。

働かないと、収入はゼロ。

でも、アプリは「資産」です。

一度作れば、自動で収益が入り続けます。

理由4:年齢制限がない

パートは、60歳以降は難しくなります。

でも、アプリは何歳でもできます。

70歳になっても、80歳になっても、稼げます。

よくある質問

Q:本当に主婦でもできますか?

A:はい。パソコンで文字が打てれば、誰でもできます。私もパート主婦でした。

Q:時間がないのですが...

A:1日30分のスキマ時間で十分です。最初の1ヶ月だけ頑張れば、後は自動で収益が入ります。

Q:どのくらい稼げますか?

A:アプリの内容次第ですが、月10万円〜30万円は十分可能です。

Q:パートを辞めるのが不安です...

A:最初はパートと並行して、アプリを作ってみてください。収益が安定してから辞めれば大丈夫です。

バイブコーディングを学べるWebセミナーのご案内

ここまで読んで、「私もやってみたい!」と思った方に、お知らせがあります。

プログラミング歴30年の最前線で活躍するプロフェッショナルの先生をお呼びして、バイブコーディング攻略WEBセミナーを開催しています。

この先生が、「主婦でも日本語でプログラミングを指示して、悩みや社会問題を解決するアプリをアイデア1つで作れる時代が来ている」と断言しています。

セミナーでは:
・バイブコーディングの基礎
・実際にアプリを作るデモンストレーション
・主婦がアプリで稼ぐ方法
・収益化の具体的な手順
・成功事例の詳細

など、すぐに実践できる内容を学べます。

▼ 詳しくはこちら
https://mkn.makino-asp.info/p/CKz0UuKishtr?ftid=ILiOzezVTKNs

プログラミングの知識はゼロでOKです。

パソコンで文字が打てれば、誰でも参加できます。

この機会に、ぜひバイブコーディングを学んでみてください。

「パート月8万円」より「アプリ月15万円」の方が、確実に幸せです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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