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京都文フリ10総括


\(^^)/


時は一年前、京都文フリ9。ミモザさんの出店を冷やかしに(もちろん本は購入させていただきました)伺ったのが始まりでした。
そこに集ったのが今回の中心メンバーとなったみわからす氏、ちゃんりお氏、藤家秋さん、そして私でした。
ひょんなことから、来年は出店してみよう!そんなかる〜いノリで今回の私たちの文フリ京都10は始まりました。
最初に手を挙げてくれたメンバーの中で本を作った経験があるのはミモザさんだけ。あれこれ伺いながら本作りに着手しました。
参考にさせていただいたのは

こちらの記事
本作成のノウハウが詰め込まれた記事です
こちらがなかったら完成していなかったかもしれません。
挿入する絵や写真の著作権の問題もありました。幸いメンバーのみすてぃさんが詳しく論じてくださったお陰で、使ってはいけないところも把握できました。

そして製本

こちらの会社さんが安く本を作ってくださることをミモザに教えていただき、多くの方が利用したのではないでしょうか。
このような情報交換はXのDMでグループを作って行いました。

ブースのディスプレイはなにわのちゃんりおちゃんが一手に引き受けてくれて、ステキなブースに仕上がりました。


ブースで最初の声を上げてくださったのはB lue Handさんと風の歌のナウシカさん。絵になるお二人です。販売に弾みをつけていただきました。
後半はみすてぃさんとはれるやさんにずっとお任せしました。信頼のおけるお二人です。
全盲の詩人羽田光夏さんとその相方も大阪から来ていただいて、ブースに座っていただきました。
かずみんさんは気さくな方で雰囲気を和ませてくれました。
フルレットさんは神戸のある高級住宅街から高貴な風を届けてくださいました。
そして遠方から駆けつけてくれたsanngoさん。ブースを、いえ会場を明るくしてくださったんじゃないかな。北海道から生まれたてのおっさんこと、山ちゃんも来てくれました。

広報の先頭に立ってくださったのは、我らがボスみわからすさん。ZINEもチラシもポスターも一人で作ってくれました。包括して指揮していただいたのももちろん彼。そして忘れてはならないのがひなさん。影に日向に活躍していただきました。ボスが一番信頼を寄せていた方じゃないかな。
当日午後3時からは平安神宮ツアーにも繰り出しました。何をおいても、彼がいなかったらできなかった。終わってみて、その思いを強くしています。


販売する本を提供していただき、ブースに花を添えていただいたのは、おはようよねちゃん、羽根宮糸夜さん、クララさん。クララさんに至ってはニューヨークからの参加でした。

来店してくださったはビッグネームの方々もたくさん。はそやmさん、福島太郎さん、朝野にわさん(dekoさん)紫陽花さんをはじめたくさんの方にお立ち寄りいただきました。会えなかった方にはごめんなさい。

この円な瞳は誰だ?


きっと一人では成し得なかったことがみなさんの力を結集してやり遂げることができました。いいメンバーでした。
ありがとうございました。

💓

さて、今後のふみわくらぶですが、文フリ大阪での出店を考えています。すでに何名かの参加希望者がいらっしゃいますが、まだ今のところ構想段階です。
基本的な構想が固まりましたら、募集をしたいと思います。その節はどうぞよろしくお願いします。

愛に満ちて


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