お陰様で一周年 💖
こんにちは、ちゃぁしゅーです。
お陰様で、この8月、note 一周年でございます。
ジャンルの定める気がない、僕の記事を読んでいただき、更にはスキをつけて下さる皆さまに感謝申し上げます。
ジェミニに訊くと、1年定期的な記事公開している人は変人らしく、ほとんどの方は忙しくてそれどころじゃなくなるみたいです。
まぁ、僕は引退してる爺の変人ですからね。
髪も薄く、白くなっているので、さしずめ、
白い変人。
心苦しく思っていること
フォローをあまりできなくて申し訳ありません。
本当にこれにつきます。
でも、フォローしていただいた方のところに時々お伺いしています。
僕の能力的に無理なんです。
小説書いてるくせに、読書家じゃないんです。
(スキはちゃんと読んでつけています。)
僕がフォローできるのはせいぜい30人位だとわかりました。
批判ではない素朴な疑問
一年活動して、素朴な疑問というか、そういうのもありまして、
誤解して欲しくないのは、本当に素朴な疑問です。
あ、事前情報として、率直に言いまして、
僕、承認欲求は恐らく他の人より薄いです。
どの位薄いかというと、ティーバッグでマグにお茶を4回作っちゃった位です。
そんな僕の素朴な疑問。
ひとつ目は、note界隈には3,000を超えるフォロー、フォロワーをお持ちの方もいらっしゃいます。
どうされているのか謎すぎます。
どの位のフォロワーが集まった時、あ、これは相互というより自分の記事を読みに来たんだなと思えるものなのでしょう。
どっかのタイミングで作家さんにクラスチェンジするんだと思うのですが、それがどのタイミングなのかしら。
そうだとしても、フォロワーさんとどうお付き合いしてるんでしょうね。
中にはスタート時点で2,000フォロワーって、恐ろしすぎる。
二つ目は一日に6つも7つも記事をあげるかた。
バイタリティ凄すぎます。
あくなきアイデアに脱帽。
なのですが、僕は基本的にフォロー中欄の記事を読んでいって、今日のあなたにを見て行って、フォロワーさんの記事を読んでと。
ですので、このクリエーターさんをフォローしようものなら、庭に間違ってミント植えたような状況になっちゃう。
もしかしたら、違うフォーマットのSNSのほうが合ってるんじゃないかしらと無駄に心配してしまいます。
三つ目はフォロバ100%と書かれた誘惑とプレッシャーです。
クリエーターさんが何か自分に高い目標を与えている所以かもしれません。
僕もnote始めたころは、フォローしてくれる人が何処かにいないかしらと思ってました。
でも、僕の記事を読んでくれないのに、それでもフォローしてくれて、俺はフォロバ100%だ、フォローバックしてくれない人間はどうかしてるみたいな論調をするかたも一定数いらっしゃるんです。
怖いんです。
ある日、お隣に引っ越してきたかたが、のし袋の中にゴミ袋いれて挨拶に来ます。
「ああ、お隣に引っ越してきたんですか、わざわざご挨拶に……」
「350円になります、払わない人は非常識だ。」
もうホラーです。
因みに僕の家のお隣に引っ越ししてきたかたはご挨拶にいらっしゃいませんでした。
建てるとき、あんなにうるさかったのにね。
一軒屋で、そういうもん?
逆に僕からご挨拶にいこうかしら、
お隣に住んでいる者ですがどうぞよろしく、って、のし袋にゴミ袋入れて。
……白い変人。
あ、最後も脱線しました。
こんな調子で、これからもマイペースに、ジャンル関係なく記事をあげていきます。
次は、僕の食器かな?
二周年を目指して、のんびりとお付き合いいただければ幸いです。
これからもよろしくお願いします。
