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【part2】わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)感想日記 7~12話まで

わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)


こんにちは引き続き、今回もわたなれの感想日記になります!
前半も凄かったですけど後半の方も見どころありまくりなのでたくさん振り返って感じたことなど自由に書いていきます!
今回はちょっと長いですがその分、皆さんもご存知の通り、もうすごいところが多すぎる!!ということです
よければハートとフォローよろしくお願いいたします!!制作の励みになります!!!

第7話 れな子を賭けた勝負が始まる!!

まず7話はれな子が紫陽花さんをインストールする所から始まります笑


紫陽花さんはれな子を頑張って何か誘おうとしてるけど断られて必死にごまかしてるのすごく可愛い天使すぎる!!
真唯の家で紗月さんが『私、真唯の事なんか好きでも何でもないんだから』
って言うところで、
れな子が『それびっくりするほど好きな人のセリフじゃん!』
紗月さん『黙ってなさい!』
ていうとこがコントすぎてまじ面白い!早口になる紗月さん可愛い!

そしてれな子を賭けた勝負が始まるが人生の舵取りを自分でするためになぜかれな子まで勝負に参戦!
ちなみにれな子が勝つと真唯と紗月さんが仲直りをして現状維持になるという内容になりました

第8話 紗月さんの渾身の一撃炸裂そしてゲーム決着

8話はれな子を賭けた勝負の決着でゲームでの勝負ということでさすがゲームの中のでも作画がすごい綺麗です!
紗月さんが勝負に諦めてると思って心配したれな子が自分を賭けた勝負であっても諦めてはいけないと友達思いでキュンときました
(友達思いのれな子がかっこいいし可愛いよー!!)
しかし紗月さんもそこまで深く考えてはなかった様子でしたがこのれな子の熱い言葉に燃えたのかゲームに戻る前にトイレの中でれな子とキスをします
(トイレでキスしてイチャイチャすな笑笑)


しかもれな子のなぜキスをしたのかという問いに対し紗月さんは
『特に意味はないわ』
(もう二人ともキスすることに何の恥じらいもないよね)
ゲーム再開後は真唯と紗月さんの小学生の頃の話で
ある日、真唯は放課後の仕事をサボってしまい皆と遊ぶことを優先し、家に帰れないと言い紗月さんは自分の家に真唯を呼び、真唯母が迎えにきた時、紗月さんが
『真唯はどこにも行かなくていいからね うちの子になっちゃえばいいんだよ 私がずっと一緒にいてあげるから!』
と言ったのが紗月さんが真唯に張り合う原因でした(一人にさせないように的な感じ?だと思う)
紗月さんがほんと良い子すぎるな
真唯にとってはお母さんが自分の可能性を広げようとしてくれてるのは分かりつつもまだ当時は小学生ということもあり、当然遊び心を捨てることもできなかったという芸能のお仕事をしているからこその悩みがあったんだということがよく分かりますし、真唯も複雑だったと思います
そのため、これまで一人にならないようにそばにいた紗月さんもすごい優しく友達思いだな(ここうるっときてすごい感動しそうにな、、)
パァン YOU ARE DIED 
真唯『え?』 れな子『は?』
紗月さん『ばぁか! 油断したわね!』
紗月さん『悲しい? 悔しい? 傷ついた? 私は最高の気分よ!!』

と自分の真唯に対する本心を打ち明けるのと引き換えに真唯に一発命中させ見事騙し討ちに成功する紗月さんでした(ここの紗月さんの声本当に好きです!)


皆が感動する話かと思わせての180度コメディっぽくなるこうゆう重くなりすぎないところがすごくわたなれのいい所ですし面白いところ!
ただ、その中でも紗月さんのこれまでの表では優しさがわかり、とても感動?的な話でした!!
その後のれな子との一騎打ちの紗月さんの棒読みもまた面白すぎる!

第9話 紫陽花さんと同じDNAの生き物だ!


よ、よ、ようやく紫陽花さんの話きました!!
そして紫陽花さんの弟も登場!!
れな子『紫陽花さんと同じDNAの生き物だ!!』で吹き出しました笑


お姉さんの紫陽花さん最高!れな子とずっと遊ぶ弟への嫉妬で怒る紫陽花さん最高!(いろんな一面素晴らしい!!)
そして紫陽花さんの家出旅行のスタート!(楽しみすぎた)

第10話 旅館といえば、、浴衣、卓球、温泉ドキドキお泊まり回(紫陽花さん推しの人ここからが神回です)


何とか旅館に着いてからのゆ、ゆ、浴衣姿の紫陽花さん!!
紫陽花さんの『覗いちゃダメだよ?』で冒頭2分で瀕死になってしまいました!
旅館に泊まったらならではの卓球勝負!
ここでは旅館の宿泊費を割り勘にするか全額紫陽花さんの負担かという勝負内容での始まりでしたね(その後を見るとそんなのどうでもよくなってしまいます)
てか意外にも紫陽花さんが卓球強いことに驚きすぎる
そしてスルーせずにはいられない紫陽花さんのちらり!

勝負は紫陽花さんの勝利ということで何でもするというれな子の地雷?
によりお風呂に一緒に入るに決定しました!!(うん、何で!?)
紫陽花さん 『私の胸も触る?』      
『変な意味じゃないんだけど 紗月ちゃんの時の恥ずかしい記憶を上書き的な? 私の胸大きいから試しに触る?的な?』
(紫陽花さん積極的だな、、ゴクリ)
れな子 『お言葉に甘えちゃおうかな〜』
(ってなにお言葉に甘えようとしてんだれな子ーーー!!!!!)
紫陽花さん 『んにゅっ!』←(んにゅっ!ってなに!?!?)


そして何とかお風呂も終わり、(もうライフは0なんですけど)
紫陽花さんは友情と恋心の違いについてHな気分になるかどうかと思っていると打ち明け、えっな話も嫌いではなことを打ち明けます
(あれ?こういう天使キャラでこういう人今までいないよね??
もうこれ時すでに伝説だよ!!)
で、打ち明けて終わりかと思えばそうです!
まだ朝があります朝が来るんだ!
紫陽花さん『今日の私はれな子お姉ちゃんの妹〜』
(え?????私の脳内の紫陽花さんのプロフィール欄が天使キャラ、こう見えてHな話は嫌いではない、お姉さんキャラ、妹キャラ←NEWとどんどん追加されていくんだが??紫陽花さんが最強すぎる件について!

ここからは紫陽花さん推し必見の超癒される会話になるのでどうかこの記事を見終わった後、紫陽花さん推しは10話の18分あたりから見てみよう!
もはや説明不要の癒しということでそして全部れな子が悪いということで!!

紫陽花さん『れな子お姉ちゃん もっとぎゅ〜ってして?』
真唯 『おや?』
紫陽花さん『はえ? ひゃああああああああっ!!!』
あ〜もうオチ完璧、エンディング完璧、最高でした!!!

第11話 紫陽花さんの本当の気持ち


11話は真唯が合流し遂に紫陽花さんにもれな子のことが恋愛感情として好きだということを打ち明けます
そして真唯は紫陽花さんもれな子へ向ける感情は同じものではないかと質問した時、『皆との関係を壊したくない』、『二人が幸せなら私も幸せ』と友達を優先する紫陽花さんの優しさを感じました
ただ、紫陽花さんも最初から感じていた胸の昂りが恋だということに気づいた一方でまだそれに気づけてないれな子の関係がどうなっていくんだろうていう何かワクワクよりかは胸のざわめきっぽい感じがしてここで一段階、物語が深くなるなと思いました

第12話 紫陽花さん『付き合ってください!』 れな子『はい』 真唯『え?』


1クール一旦最終話ということで紫陽花さんがれな子の家に挨拶に来た帰りの別れ際でれな子の『もし何かあっても何か言ってね 言ってくれた方がむしろ嬉しい』という一言で紫陽花さんは泣いてしまいます
自分でもなんで涙が出ているかわからないという感情は今まで紫陽花さんが抱え込んでいた言えなかったことや我慢してきた気持ちが本気で恋しているれな子本人に言われることは嬉しい筈なのに『ごめんね』としかまだ言えない辛さ、そして本当の悩みを言ってしまった時の怖さなどが複雑に絡まってるように感じ、すごくもどかしいな
そして真唯も同じれな子を恋しているというのにも関わらず恋をするべきと言うところは平等にそして正々堂々勝負をする所が王塚真唯っぽいと我々が1話から印象付けられた真唯のイメージはやはり変わらないと再認識させられました
また紫陽花さんの告白のシーンからの迷っちゃうわWanna be rightで吹き出しました

最後に

今回は7話〜12話までの感想日記でした!
紫陽花さんの無双っぷりがすごいの一言でした!!
もう本当に紫陽花さん推しにはたまらんですっ!!!
てことで次は13話〜17話です
よければハートとフォローよろしくお願いいたします!!制作の励みになります!!!
ではまた次回!!









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