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57歳からの挑戦note➕AIと感性で綴る12シリーズマガジン (一番下にあります)最新更新:20250708


【自己紹介】倒れて見つけた、もうひとつの道──57歳からの新しい挑戦



    こんにちは。はじめまして。
または、いつもご覧いただいている方へ。
いつも私のnoteをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。
心から感謝申し上げます。

私は現在57歳。
ちょうど1年前、なんの前触れもなく、ふいに膝から崩れ落ちて、
そのまま倒れてしまいました。

診断は「脳梗塞」。

幸い、早期発見・早期治療で後遺症はほとんど残りませんでしたが、
それ以来、暮らしは一変。外に出る機会は激減し、体力や気力も思うようにいかない毎日・・・。

「これから先、自分はどう生きていけばいいんだろうか?」
「あと何年あるのか、その時間で何ができるのか?」
頭の中で、不安や問いがぐるぐると回る日々が、しばらく続きました。

そんなある日、ふらりと立ち寄った書店で、1冊の本が目に留まりました。


noteの本です。


「この本人気です」という帯に惹かれて手に取ったその瞬間から、
人生の針が少しずつ動き出した気がしました。

 noteに出会わせてくれたこの本に、感謝を込めて

私をこのnoteの世界に導いてくれた一冊があります。
それが、こちらの本です。

📘 『note副業の教科書』安斎響市 著(2024年11月7日発売)
👉 Amazonで見る

書店で何気なく手に取ったこの本に、そっと背中を押されて、私はnoteを始める決心をしました。
どこかに「こんな場所があったんだ」と、まるで旅の入口を見つけたような気持ちになったのを、今でも覚えています。

著者の安斎響市さんへ──
私にとって大きな転機となる“言葉の扉”を開いてくださったことに、心より感謝申し上げます。
このnoteという場所に出会えたことは、人生の中でも忘れられない出会いのひとつです。

 noteという場所と、私の想い

毎日、noteに向き合う時間が、今の私の生活の中心になっています。
「スキ」や「フォロー」をひとついただくだけでも、誰かと心が通じ合ったような温かさを感じます。
ましてやコメントを頂けたときの喜びといったら……それはもう、言葉に尽くせないほどうれしいものです。

自分の思いや迷い、いま感じていることを、こんなにも素直に、ストレートに表現できる場所は、他に見つかりません。
この「ひとりじゃない」と思える感覚に、心から感謝しています。

先日、noteの利用者が1000万人を突破したというニュースを目にしました。
note株式会社 代表取締役CEO・加藤貞顕様、そして運営スタッフの皆さまへ——
心よりお祝い申し上げます。そして、こうして日々の思いや言葉を安心して届けられるこの場を支えてくださっていることに、深く感謝申し上げます。

このnoteでお届けしていること

このnoteでは、AIの技術的視点と、ライターとしての感性──その両方を行き来しながら、
日常の中にある「気づき」や、「情熱を持って生きる人たちの姿」を言葉にしています。

読んだ誰かが、ちょっと元気になれるようなこと
いつかの自分に、そっと手渡せるような言葉
そんな記事を目指して、心をこめて綴っています。

いまの私には、noteで自分の「好き」を表現することが、
自分の人生に小さな足跡を残しているような感覚があります。

この先、健康のことや環境の変化など、何が起こるかはわかりません。
それでも──
いまこの瞬間に綴れる言葉があることの喜びを、
未来の家族への“そっとしたメッセージ”として残せたらと願っています。


■私のマガジンのご紹介(現在12シリーズ+1)


A.AI×ライター視点でAIと暮らす未来を観察

AIと共に生きる日常や未来の可能性を、ライターとしてのまなざしで綴るエッセ(基本的に毎日更新)。


B.いまを燃やす人たち 〜AIが見つめる情熱〜

現代を生きる情熱的な人物たちを、AIの眼を通して描いたドキュメント・エッセイ。


C.偉人たちの軌跡 〜情熱が道を拓く〜

歴史に名を刻んだ偉人たちの“情熱”に注目し、その軌跡を言葉でなぞります。


D.心を動かす言葉

心の深くに届く言葉たちを、AIと共に選び、意味を掘り下げて味わう言葉のエッセイ。


E.これは、まだ起こっていない“情熱の記録”

未来の可能性に光を当て、まだ形になっていない「情熱の物語」をフィクションとして紡ぎます。


F.心に残る言葉たち

誰かの言葉に、人生を変えられたことはありますか? このマガジンでは、時代を超えて語り継がれる名言、偉人や文化人が残した“心に響くことば”を、AI×ライターの視点で読み解いていきます。


G.感性で読むマンガ ―AIと綴る読書体験


H."My推しモノレビュー" 


I,AIと感性で読む 筆者推しのYouTube番組


J. 今日、つくりたくなる 筆者推しYouTubeレシピ


K.My推しYouTube music|AI×感性music


L."My推しBooksレビュー"


■別アカウント   AI×読書術

AIと読書を掛け合わせて、仕事に活かせる「思考力」と「行動力」を鍛える。そんな読書術を、このnoteで発信しています。
ビジネスマン&就活生向けに「行動につながる知識」を届けます。また、現役引退を控えているビジネスマン向けのシリーズもあります。是非遊びに来てください。


🌟 筆者がいま一番好きな記事

読者の皆様にもぜひ読んでいただきたい記事(2025年7月7日 七夕 10:00 更新)👇

昨日、投稿したばかりの記事ですが──
曲を聴きながら、自分で記事を読み返していたら、
いまの自分のさまざまな想いが重なって、思わず涙がこぼれ落ちました。



最後に

人生は、いつだって途中なんだと思います。
転んだその場所からでも、また一歩を踏み出すことはできる。
私のこのnoteが、そんな誰かの背中をほんの少しでも押せたなら──それ以上に嬉しいことはありません。

どうぞこれからも、よろしくお願いいたします。
フォロー・スキ・コメント、励みになります。気軽に話しかけてくださいね。


ハッシュタグ

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