自己紹介
はじめまして。
このnoteにたどり着いてくださって、ありがとうございます。
複素数と申します。
名前の由来は本名からと、大学で学んでいる分野柄よく目にしていたからです。
1.地元の話
私が住んでいた地域はとにかく何もありませんでした。
実家に帰省した時に友達と出かけたりしますが、とにかく行く場所がありません。
今ぱっと思いつくとこと言えば海か居酒屋かカラオケ。
全国的にも有名な観光地ですので、観光客向けに営業しているお店ばかりでした。
2.小学生の頃までの話
小学生の頃には家族で東京に旅行に行きました。地元にはもちろん電車などなく、空港からホテルに行くだけでも不安でたまらなかったです。
それでも焦った出来事といえば、家族みんなで改札が通れずあたふたしてことくらいです。
あと東京の路線図は本当に衝撃的でした。
両親が教員だったこともあり、何故かバスケ部の体験会に強制参加させられました。
私の父とバスケ部の顧問の先生と仲良しだったみたいです。
運動経験も全くない私が突然現れたことに、バスケ部メンバー(同じクラスの子)もびっくりです。
その子たちは優しかったので私に色々教えてくれましたが、顧問が少しいなくなった隙に全速力で帰宅しました。
そこから何となくバスケに嫌悪感を抱いてしまってます。
バスケ好きな方ごめんなさい。
3.中学生の頃の話
これはずっとなのですが、とにかく私自身あらゆる意味においてとても鈍かったです。
運動も苦手だったのですが、手先が器用なのと、ある一定の動きのパワーが強い理由で、バドミントンだけはできました。
そして、最後の大会で優勝しちゃいます。
(コロナ時代なので、小さい大会ですが。)
あとは高校受験直前の中学三年生。
初めて1人でスタバに入った時はTallが読めずにGrandeを注文したことを覚えています。
今でもたまに発音が不安なのでGrandeにしちゃいます。
間違えるよりも飲み物が多い方が幸せですよね。お財布以外は。
最後に
高校生~上京後の話も書きたかったのですが、長くなりそうなのでまた次回に書かせてください。
ここまで読んでいただきありがとうございました^_ ̫ _^
2025.4.19
