【天音町企画参画】「覚悟」はいいか? 空白の地図に、君だけの「奇妙な風景」を刻めッ!
始まりは、ある「仕掛け人」の情熱から。
僕の友人であり、最高のクリエイターであるわかりのぽんさんが創り出した遊び場、『天音町』。
ここは、ジョジョを愛する僕たちがゼロから物語を紡ぐ「共創型」の実験場です。
誰かが書いた物語を読むだけの毎日は、もう終わりにしませんか?
今度は、あなたの想像力がこの町の空気を変え、歴史を動かす番です。
天音町の地図は、まだ空白だらけ。
その一マス目に、誇り高く自分の名前を刻むのは誰か?
決めるのは、あなたです。
🎨 第3弾募集:「天音町の奇妙な風景」
現在、天音町では新しい「景色」を募集中です。
「がっつり創作するのは大変……」という方もご安心を。
「画像1枚、タイトルだけでも大歓迎ッ!」です。
あなたの投稿が他のクリエイターの刺激になり、新たな物語(パズル)のピースとして歴史に刻まれます。
【天音町のルール】
奇妙なことは一つだけ起きる
理由は誰も説明しない
住民はそれを気にしない
【募集の目安】
📚 ライト層: 「とりあえず変なものを見たッ!」という直感の1コマでOK
(例:曲がり角で食パンをくわえた女子高生と衝突。彼女は枚数を覚えていない)
📚 ミドル層: 「この町には、妙な奴らが住んでいる……」というキャラの1コマ
(例:高速猫パンチでキーボードを叩く「猫部長」)
📚 コア層: この町の『理(ことわり)』に触れてしまった……という戦慄の1コマ
(例:スタンド能力や不可解な物理法則への踏み込み)
📅 募集要項
期間: 2026年4月12日(日) ~ 4月30日(水)
参加方法: ハッシュタグ #天音町の奇妙な冒険 を付けてnoteに投稿!
形式: 自由(イラスト、AI画像、写真、テキストなど)
※参加にあたっては、わかりのぽんさんの記事にある「守勢規定(必読)」を必ず確認してくださいね!
僕からの「風景」投稿
最後に、僕自身も一つの風景をこの町に刻みます。

【天音町の奇妙な風景:オーシャンストーン】
公園の片隅に転がっている、ジョジョ好きが落書きした岩。誰かが何気なく書いたその落書きは、見る者の「心の重荷(プレッシャー)」を吸い取って重くなっていく。
逆に、この岩に指で「新しい落書き」を書き足した者は、その瞬間だけ体が羽のように軽くなり、どんな高いハードルも飛び越えられるようになるという。
町の住人たちは、創作に行き詰まるとこの公園を訪れる。 完璧主義という名の重力を、この岩に預けるために。
この石を見てくれ。
ただの落書きだ!
でも、これが町の歴史になる。
僕がハードルを地面まで下げておいたよ。
あとは、君がその上を歩くだけ。
「完璧な何か」を創ろうとしなくていい。
この石ころを笑い飛ばすくらいの気持ちで、君の「奇妙な一コマ」を放り込んでほしい。
さぁ。行ってくるか。
退屈な傍観者には、もう飽き飽きだろ?
あなたの能力、天音町で見せてくださいッ!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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