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街の”キレイ”を作る静かなヒーローの物語|完成までの記録、はじめます


こんばんは。
あんです。

わたしが参加している、AI動画に特化したサロン「AI gekijo」で、1月末までに、AI動画を作る課題が出ています。
せっかくなので、完成までの過程を何回かに分けてnoteに残していこうと思います!

これからAI動画を作ってみようかなと思っている方は、
ぜひ一緒に作っていきましょう!


テーマが思いつかなくて、焦った

先週の金曜まで、作りたいテーマが全然浮かばなくて、
正直、すんんんんんごく焦ってました。

でも、お風呂上がりにドライヤーで髪を乾かしているときに急に、作りたいテーマが「降臨」しました!!!!

どんな動画を作りたい?

AIに、「なんかいい感じのテーマ案ちょうだい」って緩くお願いしても、「おっ!いいじゃん」っていうテーマ案が返ってくる可能性は超絶低い。というか、さすがにここだけは、自分の頭でちゃんと考えたい。
(でないと、人間としての存在意義なくなる😂)

だから、日頃から、ネタ帳作っておかなきゃ!
って改めて思いました。

というわけで。
わたしが作りたいのは、

街の”キレイ”を作る静かなヒーロー。

街の清掃スタッフさんの物語です。


目指したいストーリー(いまのイメージ)

・掃除したそばから汚されて、「何やってんだろ」ってなる。
・「やって当たり前」って顔されるのが、一番しんどい。
・文句を言われて、ストレスのはけ口にされてる気がする。

そんな無力感のなかで働く清掃スタッフさんが、
ふとした瞬間にかけられた「ありがとう」で元気をもらい、

誇りを取り戻して、今日も仕事へ向かう。

そんな動画を作りたいと思っています。

ただ、いまはまだふわっとしたイメージの段階なので、
次回の記事で、具体的に言語化しながら、しっかり設計していきます。

(やばい、あと13日しかない。ペースアップしなきゃ。)


まさかの。
ゴミ拾いのヒーローがほんとにいました。
人として、カッコいいな。
⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎



ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
もし感じたことがあれば、「スキ」や一言コメントで教えてもらえると、すんごく嬉しいです🐶


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