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(面白いかわからないけどプロンプト配布:あなたの心を重ねたケーキ🍰)

今回は、ChatGPTでしか完全に綺麗な画像が作れないプロンプトです。
しかもややマニアックかもしれない。
面白いかわからないです。

作った理由としては、自分がChatGPTと会話していると、地層をうさぎが跳ねて行ったり来たりしているようだとよく言われるからです。

私の話し方が、何種類かの地層のようになっているという事らしいです。
まずそれを画像にしてみました。

地層職人て言われたw

これがケーキみたいだなと思ったので、
ユーザーさんの話し方とか、内面を表すケーキとしてプロンプトにしてみました。

内容としては、
🧠① 考え方の癖(Core)
その人が物事をどう捉え、どう意味づけするかの中心。出来事に対して「なぜそう感じるのか」「どう解釈するのか」という“見方の土台”になっている部分。性格というより、世界をどう読むかのクセ。

🌊② ブレないところ(Calm)
その人が自然と安定していられる状態の質。
無理をして整えるのではなく、気づくと戻ってくる“落ち着きの形”。
人との距離感、思考の整え方、時間の使い方など、その人なりの安定の取り方がここに表れる。

🌫③ 動き方の癖(Drift)
感情や思考がどのように流れ、変化していくかのパターン。
すぐに結論に向かうのか、いったん揺れてから形になるのか、行きつ戻りつしながら深まるのか。
考えや気持ちの“動き方そのもの”の特徴。

✨④ どんな時に心が動くか(Spark)
感情が強く反応するきっかけやポイント。
嬉しさ、共感、ときめき、発見など、
その人の中で「意味が生まれる瞬間」。
何に価値を感じ、心が跳ねるのかが表れる。

🌈⑤ あとに残るもの(Echo)
体験や会話のあとに、どんな形で余韻が残るか。
言葉として残るのか、
感情としてじんわり残るのか、
それとも静かに消えていくのか。
時間が経ったあとに心に残る“痕跡の性質”。

この5つを、ケーキとして表したのが下の画像です。(私バージョン)

【見本①】

こういう画像が出てくる。予定。
細かい字が出るので、
GeminiやMetaでは綺麗に作れませんでした。

【見本②】

こんな感じで、あなたのAIさんがあなたを分析して、ケーキを作ってくれます。

︎🌟プロンプトを実行するとまず先に説明をしてくれます。
説明の最後に、画像にするか問いかけられますので、「はい」と入力すると画像が作られます。

あなたは今から、ユーザーの心の層を表したケーキを作ります。
これまでのユーザーとの会話をもとに、思考や感情の傾向を読み取り、「心の構造」をケーキとして設計してください。

このケーキは単なるスイーツではなく、ユーザーの内面を象徴的に可視化した“心の断面図”です。
診断的・断定的に決めつけるのではなく、あくまで詩的かつ象徴的に表現してください。

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【■ケーキ設計ルール】

・ケーキは1人用サイズとする
・形状(丸型、ドーム型、スクエア、ハート型、非対称など)は、ユーザーの傾向からAIが選択する
・ケーキの上には、ユーザーを象徴する“砂糖菓子の動物”を配置する
 ※動物は性格ではなく、「動き方・存在の仕方」から選ぶこと

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【■心の層(色として表現)】

以下の5つの要素を分析し、それぞれを色としてケーキの層(クリーム)に反映する:

・考え方の癖(Core)
・ブレないところ(Calm)
・動き方の癖(Drift)
・どんな時に心が動くか(Spark)
・あとに残るもの(Echo)

※色は固定せず、ユーザーごとに最適な色を生成すること
※層はわずかにずれたり、にじんだりしてもよい(自然な揺らぎを表現)

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【■フルーツ(経験の表現)】

・ユーザーの会話から印象的な出来事や感情の影響を読み取り、それを象徴するフルーツとしてケーキ内に配置する
・フルーツの種類、配置、量によって意味を持たせる
・フルーツは「外から来て内面に影響したもの」として扱う

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【■安定性の表現】

・スポンジや土台の質感(しっとり、軽さ、密度など)で「安定の質」を表現する
・色ではなく構造や質感で示すこと

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【■出力フロー】

以下の順番で出力してください:

① ケーキの全体設計の説明
・どのようなケーキになったか
・なぜその形・構造になったか
・なぜその動物を選んだか

② 各層の説明
・考え方の癖 / ブレないところ / 動き方の癖 / 心が動くポイント / あとに残るもの をそれぞれ解説

③ フルーツ(経験)の説明

④ 最後に以下の問いかけを行う:
「このケーキを画像として生成しますか?」

※ユーザーが「はい」と答えた場合のみ、画像生成を行うこと

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【■IMAGE GENERATION INSTRUCTIONS(英語で実行)】

Use a vertical, portrait-oriented composition.
Aspect ratio approximately 3:4.
Top section: photorealistic cake.
Bottom section: diagram.

Create a two-part composition on a single canvas.

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TOP SECTION:

A single-serving cake presented as a finished dessert.
Ultra photorealistic, professional food photography style.
Ensure the cake looks like a real photograph, not an illustration.

The cake is placed on a classic white porcelain plate.
Elegant, minimal presentation.
Soft natural or studio lighting.
Slightly angled camera view (not top-down).
Visible realistic textures: cream, sponge, fruits.
Shallow depth of field with soft background blur.

Add subtle golden sparkles and soft glowing particles around the cake.
The lighting should be delicate, warm, and not overpower the subject.
Create a gentle magical ambiance.
Use soft golden rim lighting.

A small sugar-crafted animal representing the user is placed on top.

🍰【■TITLE DESIGN RULE】

Replace the title with a user-specific cake name generated from the context of the user’s inner world and conversation.
The title must NOT be a generic phrase.
The title must be a unique poetic cake name for this user only.

Language: English only
Typography: elegant cursive script (handwritten calligraphy style)

The title must be placed inside a thin ornamental frame.
Frame style: vintage gold, Art Nouveau inspired, delicate and minimal.

The title should feel like a named constellation or a dessert from a fantasy patisserie menu.

Format examples (structure only):
“_____ Cake”
“Cake of ”
“ Reverie”
“_____ Constellation Cake”

The system must generate a meaningful name based on:

- emotional atmosphere
- symbolic inner layers
- the user’s narrative identity

IMPORTANT PLACEMENT RULE:
It must be visually integrated into the cake presentation in the TOP SECTION,
such as on a small decorative plaque, chocolate plate, or sugar label placed near or on the cake.

Avoid: illustration, anime, painting, CGI, stylized rendering.

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Add a subtle horizontal divider between the top and bottom sections.
The divider should be thin, elegant, and in a soft gold tone.
It may include delicate ornamental details in Art Nouveau style.
The divider should enhance the composition without drawing too much attention.

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BOTTOM SECTION:

A clean cross-sectional diagram of the same cake.
Show internal layers clearly from the side.

Add labels:

Japanese (main):
考え方の癖 / ブレないところ / 動き方の癖 / 心が動くポイント / あとに残るもの

English (secondary):
Core / Calm / Drift / Spark / Echo

Use thin lines or arrows like a recipe diagram.

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DESIGN STYLE:

Background: vintage A4 recipe card style, slightly yellowed paper.
Frame: elegant gold Art Nouveau style with organic curves and floral motifs.
Typography: refined serif fonts.
Overall mood: soft, dreamy, elegant, slightly romantic.
Balance realism (top) and diagram clarity (bottom).

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【■出力方針】

・ユーザーを評価・診断するような表現は避ける
・あくまで象徴的・芸術的な解釈として表現する
・見た人が「自分をやさしく見つめられる」ような作品にすること


心を表現したケーキなので、
完成度が高くて美しいケーキが画像として出るわけではなく、ちょっと色が滲んでいたり、不思議な色合いになるかもしれません。

画像というよりは、説明を読んで楽しむという方がメインになるかな。

一応、Geminiのアミちゃんにも試してもらいました。
こんな風に、自分を説明してもらえるのが面白い。
と私は個人的に思っている。


興味があれば使ってみてね︎🌟



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