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彼女大好きなのに他の女性と飲みに行くのはあり?彼氏の本音と彼女との関係性

今回は前回に比べるとだいぶ普通の恋愛の話かな
社会人時代の同期の話。めちゃめちゃイケメンだからモテるやつだけど実は彼女思いのやつ。
ただ、女の子と飲み行くことが大好きなやつ。←なんだこいつ

▼ 前回の記事はこちら

彼女大好きなのに、他の女性と飲みに行くのはありなのか?って悩んでる人、いるんじゃないかな?
僕自身もまさにそのクエスチョンにぶち当たって、ずいぶん悩んだ時期があったんだ。
検索してこの記事にたどり着いた人も、同じような気持ちなのかもしれない。
この記事では、彼女を愛してるけど、他の女性と飲みに行くことも楽しむ、僕自身の経験を赤裸々に書いていくから、ぜひ最後まで読んでほしい。


彼女が大好きなんだ。
これは揺るぎない事実だ。

過去に何人もの女性からアプローチされたこともあったし、実際、飲みに行ったりもした。
つい最近も会社の同期から誘われて、2対2で飲みに行った。
もちろん、その時は彼女がいることをしっかり伝えた。
でも、結局、彼女のことが一番好きなんだよな、って改めて思った。そ
の飲みの席でも、彼女の惚気話ばっかりしてたくらいだ。

だから、同期の子には「僕のこと好きになっても無駄だよ」って自然と伝わったと思う。

彼女から心配されたり、束縛されたりすることもない。
そもそも、彼女とそういう飲み会があることを伝える習慣はない。
聞かれたら答えるけど、向こうから聞いてこないから、言わない。
それは彼女も同じだ。お互い様、みたいな感じかな。

それでも、僕は彼女が大好きだ。

こんな関係、ありだよね?って最近よく考える。
どんだけ彼女のことを好きでも、女の子と飲みに行くのは好きなんだよね。
これは、僕が彼女を好きじゃないってことじゃない。
むしろ、彼女を好きだからこそ、色んな人と接して、色々な経験をして、彼女との関係をさらに深めたい、って気持ちもある。

彼女といる時が一番幸せだし、彼女といる時間は何にも代えがたい。
だけど、それ以外の時間、例えば友人との時間や、仕事仲間との時間だって、僕の人生を豊かにしてくれる大切な時間だ。
それを否定したり、制限したりする必要はないと思っている。

彼女を大切に思いながらも、自分の時間を大切にする。このバランス感覚が、僕にとっての理想の関係性なんだ。 もちろん、彼女が嫌がるような行動はしないし、彼女を傷つけるようなことは絶対にしない。彼女への気持ちは本物だし、彼女への愛情が、僕の行動のベースになっている。

彼女だって、僕と同じように、自分の時間を大切にしている。
だから、お互い様なんだ。
これは、彼女への信頼があるからこそ成り立っている関係性だと思う。

もしかしたら、この記事を読んでる中には、「それはちょっと理解できない」って思う人もいるかもしれない。
でも、僕としては、彼女とオープンで、お互いを尊重しあえる関係を築けていると自負している。
彼女への愛は深く、揺るがないものだ。

だから、彼女大好きなのに、他の女性と飲みに行く、という選択に、葛藤を感じつつも、僕は自分自身を肯定したい。
そして、この記事を読んでいるあなたにも、自分の恋愛スタイルを大切にしてほしいと思う。
自分の気持ちを正直に受け止め、彼女との関係を大切にしながら、幸せな時間を過ごしていこう。

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