見出し画像

仮眠の質をあげたくて、真っ暗になるアイマスクを導入しました

日中の仮眠、意外と寝づらくないですか?

仮眠って、どうしても日中になることが多いですよね。

👀カーテンを閉めても明るい
👀部屋の隙間から光が入る
👀目を閉じてるのに、なんだか眩しい

「寝たいのに、光が気になって眠れない…」
そんな経験、ありませんか?

私も少しでも光を感じるとなかなか眠りにつけなくて…
気がついたらもう出発の時間…なんてことも(´•̥ ω •̥`  )

そこで仮眠の質を少しでもあげたいなと思い導入したのが『アイマスク』。

先日、
「短い仮眠でも、回復感はちゃんと得られる」
というお話をしました。

今回はその続きとして、
その仮眠を、さらに快適にしてくれた“アイマスク”を紹介します。

※この記事は、Amazonアソシエイトリンクを含んでいます。


暗い方が“寝やすい”理由

夜の方が寝やすいというのはもちろんそうなんですけど
夜でも明るかったりするとなかなか寝つくのに時間がかかったりしますよね?

人の体はとても正直で、
光が入るだけで“起きてる時間”だと判断してしまいます。

逆に、暗くなると
「休んでいい時間なんだな」
と体と脳が切り替わります。

その結果、
💤寝つきが早くなる
💤余計な考えごとが減る
💤短時間でも深く眠りやすい

だから、短い時間でスッキリさせたい仮眠こそ
「暗さ」がかなり大事だったりします。

ひより...まぶしい...

実はこの「暗くすると寝やすくなる」という感覚、
気のせいではなく、研究データでも似たような傾向が報告されています

海外の睡眠に関する研究では、
就寝時にアイマスクなどで光を遮ることで

🌟入眠までの時間が短くなった
🌟深い睡眠が増えた可能性がある
🌟起床後の集中力やスッキリ感が高まった

といった変化が報告されています。

人の体は
光を感じると「起きるモード」
暗くなると「休むモード」
に切り替わる仕組みになっているので、

日中の仮眠でも、
意識的に「暗さ」を作ってあげることで
体が休みに入りやすくなる、と考えられています。


だから、アイマスクがおすすめ

そう考えると、
日中でも“簡単に暗さを作れる”アイマスクは、
仮眠との相性がかなりいいなと思いました。

そこで使ってみているのが、こちらのアイマスクです。

その名前の通り、光を99.9%遮断してくれるアイマスク。

購入するまでは正直、「本当にそんなに違うの?」
と思っていました。

購入してから2ヶ月ほど経ちますが
使ってみた効果は想像以上でした。


実際に使ってみて感じていること

・つけた状態で目を開けていても暗い
視界が真っ暗で、
目を開けているのに「もう寝てる?」と錯覚する感覚があります。

・つけたあとから、すーーっと体の力が抜けていく
光が遮られるだけで、
肩や顔まわりの力が自然と抜けていく感じ。

「休んでいいよ」と体に言われているような感覚です。
力みがなくなる分、入眠までの時間も明らかに早くなったなと感じています。

・目覚めた後のスッキリ感が全然違う
短時間なのに、
「ちゃんと寝たな」という回復感があります。

おそらく、
短い時間でも深く眠れているんだと思います。

これだぁぁぁ✨️✨️

仮眠は、質で変わる

仮眠って、
長さよりも「どう眠るか」で全然違います。

💤暗さを作る
💤体を休ませるスイッチを入れる
💤安心して目を閉じる

そのきっかけとして、
アイマスクはかなり優秀なお供でした。

「仮眠だから適当でいい」
じゃなくて、

「仮眠だからこそ、整える」

そう思えるようになったのは、
このアイマスクを使い始めてからです。

もし、日中の仮眠がうまくいかないな…
という方がいたら

“暗さを足す”
ここから試してみるの、かなりおすすめです。

私はこれがあれば、結構どんな場所でもすぐに寝れるようになりました。
あとは耳栓とかあったら完璧かな。


👇あいびよりってどんな人?プロフィールです🐾

いいなと思ったら応援しよう!

あいびより。AIクリエイターの日常🐾 いいねと思ってくださったらぜひ応援お願いします! いただいたチップでまた新たな旅に出たり、美味しいものを食べるために使わせていただきます!

この記事が参加している募集