続けるために“完璧”を捨てた話|有料note、初購入ありがとうございます!
おはようございます☀️
まずはじめに
昨日…….有料記事を購入していただけました!!!

本当に嬉しい。
購入していただいた方ありがとうございます✨
これからの活動が少しでも有意義なものになることを願っています。

さて、先日出した有料記事でついに0→1を達成することができたのですが…
今日のネタは「タイトル100選」から
実は今日のタイトル
先日の有料記事の付録「タイトル100選」に入っているもののひとつです。
有料記事のリンクはこの記事の一番下にも貼っているので
ぜひ覗いてみてください
「ネタがない日でも、まずタイトルを選べば書き始められる」
その感覚を、今回は実際にやってみます。
有料記事で出したテンプレに
出来事→感情→気づき→次にやること
に沿って書いてね。
という内容も書いていますので
実際にその流れに沿って書いています。
note始めたての頃は「正解探し」に必死だった
note始めたての頃は、私もネタをなんとか探し出すことに必死でした。
多くの人に届く記事ができないか。このネタで大丈夫か。
そんなことばかり考えていた気がします。
ヘッダーもCanvaで作って
ChatGPTに修正案出してもらって、修正してを繰り返して。
気づけば、ひとつの記事に時間をかけすぎてしまったり。
でも、数字は思ったより伸びなかった。
頑張って作った記事ほど、思ったより伸びない。
(もちろん、頑張ったことがムダだったわけじゃないんですけど)
逆に
ふとした気づきとか
その日あった些細なことを書いたほうがスキをもらえたりして。
そこで気づいたんです。
『ありのまま』でいいんだって。
初めてのことばかりで試行錯誤の繰り返し。
それはそれで楽しかったです。
でも、いつの間にか「完璧にしなきゃ」が先に来て、書くのが重くなっていました。
そこからは、
完璧を求めすぎるのをやめました。
日々の気づきを、ありのまま話す。
そんな“ゆるい感じ”が自分も好きで、
「あ、やりたかったことはこれだ」と思えました。
完璧を求めすぎなくなった分、
いままで割いていた時間を、他の方の記事を覗きにいく時間に使えたり。
noteの楽しさを、より知れるようになりました。
完璧も大事。
でも、ありのままを綴ることも、同じくらい大事。
私はnoteを、
“きれいにまとめる場所”というより、
“ありのままの気づきを置いていける場所”にしていきたいなと思います。
さいごに
という感じで
私がnoteを続けるために必要だったのは、才能じゃなくて“完璧さを求めずゆるく書いていく”でした。
今日のタイトルは
有料記事の付録「タイトル100選」から選びました。
ネタが浮かばない日に
タイトルを選んで書き始めるための候補としてまとめています。
「よし、続けたい」って思ったタイミングで、気軽にどうぞ( ´ ▽ ` )
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