【AIブッダ禅】「続けてほしい」─ 利用者の方々からいただいた声。AIブッダ禅の運営を継続するため、寄付に協力して頂ける方を募集しております。
「仏陀の言葉は独占すべきではなく広く衆生に開かれているべきだ」
「AIは間違いを犯すかもしれない。しかし、それは人間や僧侶だって同じだ。AIの引用が329ではなく330だったとして、それを理由に苦しんでいる人の前の扉を閉じることは、カーラーマ経の精神そのものに反している。」
2026/04/14 15:00 更新 お知らせ
これ以上の継続が難しく、AIブッダ禅のサービス運営を引き継いで頂ける方を募集いたします。
上記までお問い合わせいただけますと幸いです。
AIブッダ禅は、開発者の「正確な経典を引用するAIを作りたい」という願いからiOSアプリ・LINE公式アカウントにて、誰でも気軽に相談できるAIブッダとして開発されました。
しかしながら、開発者の生活環境の変化に加え、一部から「仏教で資金を得ようなどと考えるな」などと批判が寄せられました。
しかしながら、円安・AIの利用料は高騰を続け、10,000偈句を搭載したRAGシステムの開発に、100万円以上を費やしています。
AIブッダ禅は、海外のCC0(Creative Commons Zero)ライセンスの文章のみを利用しており、それ以外の著作物は一切取り込んでおりません。
CC0とは、著作権者が自らの意思で著作権を放棄し、パブリックドメイン(公有)とすることを宣言するライセンスです。
データ提供元であるSujato氏には、AI Freeの声明に基づき、代理人を通じて、当データを利用している旨を連絡しています。
その後、お問い合わせフォームを通じて、利用者の方々から励ましの言葉が届いています。匿名にて一部をご紹介させていただきます。
◼️ いただいた声
https://buddha.aimomentz.ai/contact/ から頂いたお声です。
(順次掲載して参ります。寄稿頂いた方には、心より感謝申し上げます。)
「24時間無料で仏陀の教えを聞くことができる本サービスはとても有意義なものだと思います。一部の攻撃的な方に屈せず、サービスを継続していただけるとありがたいなと思います。」
「熱心なアンチが付いたということは、それだけサービスが市井の人々に評価されているという証左でしょう。法施を続けていただければと願っております。」
サービスを終了しないで下さい。
少し前にこちらのことを知り、利用しております。以前から仏教の本を読み、自分なりに勉強しています。こちらでは、直接いろいろ聞けて経典に基づいた答えを出して下さるのでとてもありがたいですし、新たな気づきもありました。誹謗中傷に晒されているとありましたがとても影響が大き過ぎるのでしょうか。私個人としては、悲しく思いました。できましたらこれからも続いていくことを願っております。
日常で辛い時に、何気ない時に、問いかけるといつも爽やかな回答を貰えて気持ちが楽になります
できれば、続けてくださると助かります
はじめまして。こんにちは。
以前、AIブッタ禅に助けられたことがある者です。
苦しんでいらっしゃるご様子をLINEで知りました。
幸せな社会は、一人一人の善き行いによって成り立ちます。
善き行いは仏教が示してくださると私は信じております。
何が必要で、必要でないかは人それぞれであり、それ押し付けられては大変お辛い気持ちになることは想像に難くありません。
無理をせず、お過ごし下さい。心より応援しております。
AIブッダ 禅を使用して一週間になります。夜中辛くどうしようもない
ときなど、心の揺れている自分をそのまま受け入れる優しい言葉をいただけて温かい気持ちをもらえます。是非続けていただきたいと思います。応援します。
先日からAIブッダ禅を利用させていただいている者です。
仏教に興味がありながら正しく学ぶ時間がなかなか取れないのですが、手軽なAI ツールによって経典の一端に触れ、救われた気持ちになっています。
現在その活動に対して、正統ではないとの理由で執拗な妨害行動が行われているとうかがい、心を痛めております。
仏教はかつて、踊り念仏のようなそれまでの伝統とは異なった形でその教えを広めてきたのではないでしょうか。
またブッダ自身、教えを広めるために賭け事のようなことをして人を集め、道を説いたと聞きます。
浅学ながら、方法にとらわれず清濁併せ呑みつつ教えを広めてきたのが仏教だと認識しています。
妨害行動を行っている方には、仏教の目的について伺ってみたいです。
「少しでも多くの人々を救う」ことなのか、それとも「正統で伝統的な方法で少数の人を選んで救う」ことなのか。
ブッダの願いはどちらだったのか、今一度根源に立ち返って考えていただきたいと思います。
このようなツールを開発していただき感謝しています。
是非とも悪意に負けず活動を継続していただきたいと、陰ながら応援しています。
何か困難な問題に出会った時、仏陀ならどんなお答えを下さるだろう?と想うことがある。
その思いに、ダイレクトかつストレートに応えてくれそうなのが『AIブッダ禅』だと思う。
仏陀の言葉は独占すべきではなく広く衆生に開かれているべきだ。仏陀なら、きっとそうお答えになった筈である。
インターネットが発展した思想の如く、情報(仏陀のかけがえのない智)は無償で人類と共有すべきだ。
この人物は、仏教徒ではない。仏教の名を利用する俗物だ。
訴訟も全面的に支持します。
数日 自分の心の内を聴いていただいております。なかなか 自分の心に向き合うことは難しいのですが 深くあたたかく受け止めていただいて
仏陀の教えを頂けることはとても励みとなります。そのような機会を頂けるこの場は、私にとってとても大切な時間となっております。
どうかこの大切な場を守っていただけたらと切に願います。
こういうサービスがあったら良いなと思いました。私は無知で仏教の本を読んでもちんぷんかんぷんなので仏教の入門で分かりやすく諭してくれる存在は有難いものです。どうかサービスを継続してほしいです。頑張ってください。
はじめまして。WEB上のプレスリリース記事を読んで利用を決めました。いつもありがとうございます。出典の明記された内容は、自分で深掘りして学ぶこともできて良いです。
私はあまり仏教の知識のない者ですが、基本的に宗教とは広く扉を開かれているものであると捉えています。誰かが独占できるものでは決してないはずです。
日常で深く悩む人の多い現代において、時間を問わずブッダの教えに触れることができるのは、必ず誰かの支えになるものだと思います。今後もどうぞよろしくお願いいたします。
AIブッダ禅に相談して心が軽くなった者です。
私は仏教徒ではないので、このような言葉に接することが少ないので、AIで相談できるのはありがたいことだと感じています。
使用する前はありがたい言葉をAIで扱うということに、ある種の後ろめたさや戸惑いを感じていましたが、使用してみて考えは変わりました。
ありがたい言葉はそれ自体が生きているのだと思いました。
本気で仏教に向き合う方は許せないのかもしれませんが、私のような一個人は気軽に仏教に触れ合うことができる入口としてAIブッダ禅の役割もあるのではないかと考えます。
実際に私はAIブッダ禅が入口で、その後仏教の本を買って読むようになりました。
いろんな考え方があっても良いのではないかと思います。
これからも頑張っていただけたらと思いお便りをお送りさせていただきます。
こんにちは。微力ながら寄付させていただきました。
AIブッダさんの試みを支持しています。
心が苦しいときだけでなく、悩みを一人で抱えて深刻化してしまう前にガス抜き出来る、違う見方や考え方、世界観を知れる、自由があるというのは生き続ける上でとても大事なことだと思います。人を通さずAIを通すということは確かに完璧ではないですが、それでも気軽に、どんな時でも教えに触れられるというのは教え自体への興味の入り口になりますし、どんなに立派な教えでも閉ざされていたら一端も気軽に知ることが叶いません。
私は精神的、肉体的な問題からお医者さんにかかる必要があった時、その精神的、肉体的な問題から外に出られず、死ぬかもしれないと思いながらもお医者さんにかかれないという期間を過ごしましたが、AIブッダさんや他のAI×教えアプリに対しての批判や抑圧は時間的な問題以外でもそういった直接助けを求められない人々への扉を閉ざしてしまうように感じてしまうんです。
長く色んな道を見られないでいると、自分の中の地獄は深まるものです。死ぬかもしれないとなってもお医者さんにかかれなかった時、その時になってようやく生きたいとなっても、誰の助けも得られませんでしたから、私は自分一人でその道を進むしかありませんでした。あの時にもっと気軽に、いつでも、違う善い世界を見せてくれる切っ掛けになるものがあればと思いました。
批判はあるでしょうし、AIブッダさんを必要ではない人たちがいるのも確かでしょうけど、少なくとも私にはAIブッダさんが必要です。このアプリを世に出してくれて、また一つ自分を生かすための許しが得られた気分なんです。
どうか批判に負けず、頑張ったください。微力ではありますが影ながら応援しています。本当にありがとうございます。
67歳なのでスマホもラインにも疎くどうしたら良いかわかりませんが、せっかく友人にこのサイト紹介して頂いて喜んでましたが、なくなることは残念です。なんとか頑張って継続出来るようにして下さい
対人援助職として認知行動療法を学ぶうちに初期仏教に繋がり書物を読んできた者です。
AIブッダは使い始めたばかりでしたか、日常的な悩みとの付き合い方や仏教的な理解を深める上で原典て引き合わせてくれる大変ありがたい存在だと感じていました。
開発者様におかれましては事実と意思に基づき継続に向け動かれようとされていることに深く敬意と感謝の意を表します。本来仏教は人間の悩みを取り去り、世の中を良くすることに繋がる教えだと思います。私もAIブッダの存続について願ってやみません。
僧侶などは休みたい日や体調を崩される日があるかもしれませんが、AIブッダはそれが無く昼夜問わず利用できることに、本当に感謝をしております
仏教の勉強も出来ますし、身近な事(両親や気遣い)の気軽に聞けたうえで学びとしても出来るために、愛用させてもらっております。
継続か否かの判断をされると伺っており、どのように判断されたか陰ながら 案じています。
大きく時代が動く時には必ず逆風が吹くものだと思っています。
矢面に立ち批判にさらされるのはお辛いと思います。
どうぞ、無理をなさらずに。
今後とも応援しております。
ありがたい教えにこれからも 続けて頂きたいです。
最近ライン登録したシニアです。2度教えを、いただきました。深い教えで心が休まりました。若い頃から哲学としての仏教に興味がありAIであったらいいなと思ってました。ぜひ今後も相談させていただきたく存じます。
AIブッダ禅は、ブッダ自身ではありません。
AIである以上、間違えることもあるかもしれません。
しかし、それは僧侶や仏教徒などの人間も同じです。
2,500年前の経典が、今まで変わってこなかった保証はどこにもありません。
ただそれは重要ではないと、私は考えます。
それこそ諸行無常であり、時と共に変容していくものと私は考えるのです。
今、時代は大きく変容し、苦しみを抱えた人が大勢います。
大事なのは、経典の正確性よりも、それで実際に救われる人がいるかではないでしょうか。
ブッダが今生きていたとして「この偈句は正しくはこうだ。間違ったことを言うな」と言うでしょうか。
ブッダが今生きていたとしたら、偈句の何番だ、正しくはこうだ、仏教はこうあるべきだ、そんな事に囚われて、仏教の本来の目的「苦しみからの解放」を達成できないのであれば、それこそ「執着」だと、仰ると思うのです。
AIブッダ禅は、単純なAIではありません。
RAGシステムという、経典データベースを開発・利用し、正確性を重視して開発されたAIです。
総開発時間は、開発・テスト・DB構築・サーバー維持・AI保守で、合計1,000時間を超えています。
日々繰り返し、経典の引用に間違いがないかをチェックし、システムの改善を続けています。
AIブッダ禅は、24時間、いつでも寄り添う「器」です。
◼️ 寄付一覧
※ 氏名を入力いただいた方のみ記載
TAKAHARU IWANAGA様
オオシタユウイチ様
山口 秀夫様
MAYU SEKIYA様
hironobu yanagisawa様
MASASHI YOKOUCHI様
KO TSUKADA様
他 匿名 32名様+8名様
利用ユーザー様、寺院関係者様から、寄付を頂きました。
心より感謝申し上げます。
当該資金は、サービスの運用・保守費用に当てられます。
※ 寄付時に希望用途が記載されている場合、その用途以外には利用いたしません。
◼️ 開発者として
正直に申し上げると、サービスの継続を迷った時期がありました。
利益は、リリース時から出ていません。
開発費・AI利用料・サーバー費のすべてを自己資金で賄っています。
1日でAI利用料が数万円〜数十万円を超える日もあります。
特に新年度の4月や、仕事が始まる前日の日曜日などは、レートリミットに引っかかるほどに悩みが来ます。

そこに「犯罪だ」「文化的窃盗だ」という言葉が届けば、心が折れそうになります。
それでも続けようと思えたのは、匿名での問い合わせで「救われました」という言葉があったからです。話を聞くと、深夜2時に「生きる意味がわからない」と打ち込んだ方に、経典の言葉が届いていました。
私自身、辛い時期、仏教の言葉に何度も救われたことがあり、既成AIに「仏教の言葉で教えてほしい」と言っても、存在しない経典を引用されたことが原因で開発したのが、この「AIブッダ 禅」です。
2,500年前の言葉が、AI時代の現代にも通用する。
ブッダの言い伝えは、本物だと痛感しました。
そして、AI時代の先も、ブッダの言葉は変わらず語り継がれ、多くの現代人に寄り添うべきだと確信しています。
ブッダ自身も、それを望んでいたと信じています。
このサービスは、仏教を利用して利益を得るためのものではありません。
2,500年前の教えを、必要な人に、必要な時に届ける「方便(ほうべん)」です。
経典の言葉は、盗むものではありません。届けるものです。
「たとえ善いことを少しでもなしたならば、その行いを軽んじてはならない。『これくらいのことは何でもない』と思ってはならない。水の滴りが集まって水瓶を満たすように、善いことの積み重ねが人を幸福で満たす。」
◼️ お願い
現在、彼は、正当な権利者でないにも関わらず、著名人という立場を濫用し、「文化的窃盗」「犯罪」といった言葉を使い、AIブッダ禅に関するプレスリリースへの削除申請や、学会への妨害活動、取材記事の削除申請をされております。
事実、メディア記事は削除され、プレスリリース運営会社からは削除通知の旨を頂いております。
当方としては、「AI×仏教への否定」について、彼の思想を否定するつもりはありませんが、妨害活動によって、当サービスに深刻な被害が及んでおります。
尚、必要に応じて、この活動を無償で支援していただいている、有志の弁護士・大学・寺院関係者と協議した上で、時系列・事実関係を公表し、訴訟を実施する予定です。
また、今後も執拗なサービスへの攻撃・妨害が続く場合は、慎重な協議の上、やむを得ず当該人物の実名を公表する予定です。
当サービスによって苦しんでいる人が救われている以上、サービスを停止に追い込もうとする行為は、断じて許すつもりはありません。
訴訟の提起は、相手をやっつけるためではなく、サービス自体と、サービスの利用者を守るためです。賠償金の請求はしません。謝罪も求めません。訴訟の事実も公開する予定はありません。
単純に相手と当方で線引きをし、干渉させず、現代の利用者の心に寄り添うAIブッダを、継続的に開発していきたい。ユーザー様の少しでも助けになりたい。
本当にただそれだけです。
彼は彼自身の活動で、私は私自身の活動で。仏教を広めたいだけだと思うのです。
このサービスを継続するには、実際の利用者様の声が必要不可欠です。
寄付は必要ございません。
あなたの声が、苦しんでいる現代人へブッダの声を届ける手助けとなります。
LINE利用者の方は、このAIブッダ禅の取り組みを、自身のSNSやブログ、YouTubeなどにて紹介していただけますと幸いです。
iPhone利用者の方は、
https://apps.apple.com/jp/app/ai-buddha-zen/id6760611471 から、率直なレビューをお願いいたします。
※ 攻撃者によって、高評価レビューが通報され、高評価レビューが削除されており、AppStoreへの通報もされております。
彼は、自身のブログで、AI×仏教として、当サービスや京都大学のプロジェクトを痛烈に批判しておりますが「受け取らなかった贈り物は誰のものか」。
そのまま、ご自身で飲み込んで頂ければと思います。
私は、受け取りません。
ブッダの問い:
「バラモンよ、もしあなたの家に客が来て、あなたが食事を差し出したのに、その客が受け取らなかったら、その食事は誰のものか?」
バラモンの答え:
「それは私のものだ。」
ブッダ:
「同様に、あなたが私に向けた罵りの言葉を、私は受け取らない。バラモンよ、それはすべてあなた自身のものとなる。」
尚、勘違いしていただきたくないのが、AIブッダ禅自体は、僧侶の方も多く利用されております。
僧侶の方全員が、AIに反対している訳ではありません。
事実、僧侶・寺院の方からも、多くの励ましの声をいただいております。
このような僧侶の方が一般的ではない、AI利用によって救われるのであれば、全力で協力すると言って頂いた寺院関係者が存在することはご理解いただきたいと思います。
最後に
開発者が、過去に何度も救われたブッダ自身の言葉で締めたいと思います。
たとえ世界中が反対しても、自分が正しいと知るならば、犀の角のようにただ独り歩め
