🌟【自信を育てるnote習慣編|第10回】
「読まれたい」から「届けたい」へ。noteで芽生えた気持ちの変化💌🌱
こんにちは、ホシソラです🐣🌷
noteをはじめて2ヶ月目。少しずつ記事の投稿にも慣れてきて、フォロワーさんや“スキ”が増えてくると——
「もっと読まれたいな」
「誰も読んでなかったらどうしよう…」
そんなふうに“数字”が気になる瞬間が増えてきました📊💦
でも、あるコメントをもらったことで、
私の中で大きな気持ちの変化があったんです🌈
☁️ホシソラが気づいた、3つの「気持ちの変化」📝
①:「読まれたい」から「誰かのために書きたい」へ💌
はじめのころは「スキがついた」「読まれてる」ことが、
すごく励みでした💖
だけどある日、こんなメッセージをいただいたんです。
「ホシソラさんの言葉に、共感しました。」
…これを読んだ瞬間、涙が出そうになってしまって😢💗
“誰かのために書いた言葉が、ちゃんと届いた”って、心の奥で感じられたんです。
「もっと読まれたい」から、「あの人に届きますように」へ。
気づけば、そんなふうに気持ちが変わっていました🌱
②:「正解」よりも「私のままでいい」って思えるようになった🌼
投稿を続けていると、
「どんなふうに書けばウケるかな?」って考えすぎてしまうこともありました💭
でも最近は、
「誰かの真似じゃなくていい」
「私が見た景色、感じたことを、そのまま書こう」
って、少しずつ思えるようになってきたんです😊
うまく言葉にできなくても、
“ホシソラのまま”の文章に共感してくれる人がいた。
そのことが、静かに自信になっています🕊️💕
③:「不安を見せること」も、noteの大切な一部に🌙
「落ち込んでることを書くのは、読者さんに申し訳ないかな…」
そう思っていた時期もありました。
でも、「実は私もそうでした」って共感してくれる方がいて。
不思議とそこから、あたたかい繋がりが生まれたんです🌸
不安や葛藤も含めて、「ひとりの人として」言葉を届けていくこと。
それがnoteの魅力でもあるんですよね💬✨
🧡ホシソラのひとこと🌷
「たくさん読まれたい」「バズりたい」って思う気持ち、多くの人が思っているはずです😊
でもその奥にある、「誰かの心に届いたらうれしいな」っていうやさしい想い。
それこそが、きっとあなたらしい“書く理由”なのかもしれません🕊️
🌸最後まで読んでくださったあなたへ
読まれることを意識しすぎて、筆が止まってしまったときは——
「誰かひとりの顔を思い浮かべて」書いてみてください💌
あなたの言葉を、必要としている人が、きっとどこかにいます。
その想いは、必ずどこかに届いていきます🌈✨
📚次回予告|第11回:「記事に“自分らしさ”ってどう出すの?」迷ったときの3つのヒント🌟
「書いてみたけど、なんだか普通かも…?」
そんなときに助けてくれた“自分らしさ”の見つけ方、ホシソラ流の3ステップでご紹介します🌸
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今回もありがとうございました。
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