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2025年、今季のBリーグ、1人のバスケファンとしての「勝負モード」を決断した理由(FC、ファンクラブの意味で)。【バスケ】【Bリーグ】【エッセイ】【有料記事】



 【無料】プロローグ。今季(2025-2026)のBリーグ、京都・神戸・奈良の3球団、ファンクラブの最上位ランクに入会を決断。
 自分にとっては「いまが最大の勝負」と判断しての、「勝負モードへのオールイン」。この決断の理由は、有料部分での執筆ですが。




 最初に、今回の結論から述べます。トップ画像にも示させて頂きましたけど、



「1枚目」。今季(2025-2026)、「7月6日日曜日」に入会を決断した3球団。
いずれも「最上位ランク」。そう、まさしく「勝負モードにオールイン」。
なぜ、「7月6日日曜日」かというと、この日が「京都のFC入会の受付開始日」だから。
で、京都は「最上位のロイヤル会員が、350人の人数制限の設定がある」。
これに対して、「神戸のエメラルド」「奈良のプラチナ」は「人数制限の枠がない」。
ですので「京都と入会日程を合わせる判断をした」という訳です。

「2枚目」。2023-2024からの直近3年間での、ファンクラブ(FC)入会球団。
島根、広島に入会していたのは「要注目球団」であり、「遠征の可能性がワンチャン」
の判断があったから。実際、島根は昨季に「2回、3試合」の遠征が実現しました。
はい、アクアマジックの「SEINAさん、CHIKAHOさん」推しを公言ですのでね。
実際に遠征して、いまでは「NAGISAさん」も推しの1人です。
(MINAMIさんは、推し云々とは別枠。彼女は「生ける伝説」と感じてます。)
横浜BCは、「河村の存在」「ファンの熱量」がきっかけ。
2023年1月、実際に「横浜BCvs京都」で遠征してますけど、このときの
「ブースターディフェンス」のすさまじさは、ずっと心に焼き付いてます。
滋賀は「応援球団ではないけど、観やすいアリーナだし、
現実的に生観戦の機会があり得るから」で入会でした。



 京都(ロイヤル。最上位ランク。77000円)
 神戸(エメラルド。最上位ランク。25000円)
 奈良(プラチナ。最上位ランク。33000円)
 総額(手数料込みで、135660円)

 (後日に、大阪も恐らくシルバー[12000円]に入会の構想。
 全日程が発表され次第だが、島根も入会の可能性あり。
 なお今季は、「滋賀・広島・横浜BC」は「回避」を決断済みです。
 そう、上述の合計8球団に、昨季は入会していましたので。)


 はい、我ながら、「3球団に、最上位ランクのFC会員(ファンクラブ会員)への入会を決断しました」
 さらに述べれば、「限られた予算を、『FC会員費に全振り』を決断した」、これが正直な感じです。

 御存じの人間もいるかなですけど、NBA(米国のバスケ)、MLB(米国の野球。いわゆる「大リーグ」「メジャーリーグ」)では、

 「Win Now(勝負)」「Newtral(中間)」「Rebuilding(再建)」

 の「3つのモード」があります。

 これになぞらえれば、今季の自分は、1人のバスケファンとして、

 「バスケファン人生で、恐らく最大の『Win Now(勝負)モード』を決断した、これが正直な感じ。」

 です。そう、「いま、勝負モードを決断しないと、自分自身が恐らくずっと後悔する」、自分自身の心が、そう反応したのだと。

 そう、なぜ、今季(2025-2026)というタイミングで、自分自身にとっての最大の「勝負モード」全振りを決断したのかを綴らせて頂くのが、今回のnote記事の趣旨です。
 はっきりと、正直な本音を綴りたい。それに今回、かなり奮発をしていますのでと。ですので今回は、「事実上の完全有料記事」です。


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