はじめまして。愛球人と申します。

 はじめまして。

 私は、「愛球人(あいきゅうじん)」と申します。

 簡単にですけど、「自己紹介」をさせて頂きます。

 (より細かい自己紹介は、後日に改めてさせて頂くかもですけど。今日は実は、限られた時間で綴らせて頂いてる感じですので。)



 誕生日(1984年8月12日[37歳。男性])

 場所(現在は大阪に在住。中学3年生までは西宮[兵庫県]に住んでいました[小学4年生のとき、「阪神・淡路大震災」の被災経験があります。これが自分自身の生き方に大きな影響を与えました]。大学は2回経験がありますが、いずれも京都でした[2回目は通信制。「大学→社会人→大学→社会人」という、いわば異色の感じです]。)


 HNの由来(いずれ本名での活動も視野に入れてますけど、少なくとも当面はHNで活動のイメージです。

 「愛球人」というHNは、「『球』技を『愛』する『人』間」という意味を込めてですけど、「週刊ベースボール」という野球雑誌のコラムの名前から拝借させて頂いたのがきっかけです。確か2005年くらい?と記憶しますけど、磯山さやかさん(タレント。茨城県出身。高校時代、野球部のマネージャーであり、ヤクルトファンを公言してます)のコラムを偶然読んで、それに漠然とですけど心を揺さぶられたのがきっかけで、このHNをずっと使用させて頂いております。)


 noteで扱うテーマ(「スポーツ」「社会貢献」「ゲーム」「映画・音楽」「エッセイ」の「5つの柱」で綴らせて頂くイメージです。

 「スポーツ」→現時点で主に取り上げるスポーツは、「野球」「バスケットボール」「陸上」の3つがメインになるかなとイメージです。他には「サッカー」「競泳」「相撲」も取り上げる対象にするかなです。この「スポーツ」が現時点で自分的には「最大のメインテーマ」になるかなです。

 大学で、1年程度、草サッカーレベルですけど、サッカーの経験があります。尤もサッカーを含めて、スポーツ自体が「する」才能は「皆無」で[学校のスポーツテストは、学級のほぼ最下位争いが定位置でした]、「観る」専門です。

 高校野球が特に大好きですけど、中学2年生のとき(1998年)、いわゆる「松坂世代」の選手権大会の生観戦が大きな転機になった感じです。

 「ドラフトホームページ」というサイトで、「仮想ドラフト」に「6回」の参加経験があります(2007,2008,2009,2012,2017,2018)。



 「社会貢献」→社会貢献への漠然とした意識は、ずっと抱き続けてきましたけど、特に大きかったのが2つあって、

 「『阪神・淡路大震災』の被災経験」(1995年。当時、小学4年生。西宮に住んでいました)

 「『東日本大震災』で復興支援活動への参加」(2011年~2015年、延べ10回、東北を訪れました。自分の場合、主に「南三陸、石巻、仙台」がメインでした。東北に向き合ったことを通してのいくつもの素敵な学びや出会いが、その後の自分自身に大きな影響を与えた感じです)

 自分としては、「スポーツ」と共に、このnoteでの執筆の大きな軸にしたい、とイメージしています。特に、「心に響いた人間」についてを、自分なりに取り上げていければというイメージでいます。



 「ゲーム」→いま、3つのゲームをさせて頂いてます(いずれも微課金です)。

 「八月のシンデレラナイン」(2019年4月19日~。「貴重な女子野球ゲーム」がきっかけで開始して、自分にとっては「最大のメインゲーム」です。最推しは「有原翼」「河北智恵」。他にも「小鳥遊柚」「野崎夕姫」「宇喜多茜」「椎名ゆかり」なども大好きですけど、いわゆる「箱推し」です。

 年に数回、「ランキングマッチ」[通称「ランクマ」]が開催されますけど、定位置は「8000位台」の感じです。)


 「俺の甲子園」(2018年5月29日~。和歌山で活動。和歌山にしている理由は「智辯和歌山の打ち勝つ野球が大好きだから」「白浜アドベンチャーワールドが大好きだから」が理由です。

 現在、2022年夏に向けてが、学校史上で尤も戦力が充実の感じで、「県での8強以上」という目標の実現の「最大のチャンス」の時期です。)


 「NBA RISE TO STARDOM」(2021年11月30日~。自分にとってずっとやりたかったバスケゲームです。現時点では「拠点4」。ネッツ(HCはナッシュ)で固定して楽しんでます。)

 ゲームのことも、このnoteでちょくちょく綴らせて頂くイメージでいます。



 「映画・音楽・アニメ」→頻度は多くないかなですけど、「映画・音楽・アニメ」のことも綴らせて頂こう、と思ってます。

 と申しますのも、自分自身の転機の大きな一つとして、

 「ラブライブ」(2015年7月に出会い、一気に夢中に。それ以来、ずっと「ラブライバー」です。尤も音ゲーはどうも苦手で、ゲームの「スクスタ」はあっさりドロップアウトしてしまいましたけど…。)

 との出会いがあります。「ラブライブ」の場合、基本的には「その時々の主人公(穂乃果、千歌、歩夢、かのん)が最推し」ながらも、「箱推し」でもあるという感じで一貫してます。こうして「ラブライブ」に夢中になったのは、子ども時代に「セーラームーン」が大好きだった影響かなですけど、実は「ラブライブ」に出会うまでは、いわゆる「非オタク」でした。

 そう、「ラブライブ」に出会い、「ほんとうの自分」に出会わせて頂いた、これが正直な感じです。それからは「オタク」に一直線、で現在に至る感じです。

 いわゆる「音楽アニメ」が特に好きです(他には「アイカツシリーズ」「IDOLY PRIDE」とかも好き)。実写作品だと、「学園もの」「青春もの」を好んで観る傾向です。

 ここ数年の映画だと、実写は「賭ケグルイ」シリーズ、アニメは「プリンセス・プリンシパル」シリーズが、自分のささやかな楽しみになってます。



 「エッセイ」→読んで字の如くというか、このテーマの場合、「自分自身がその時々でありのままに感じたことを綴る場として」のイメージです。

 どれほどの頻度でこの「エッセイ」のテーマで綴るかは、自分でも「やってみないとわからない」感じです。「ああ、愛球人さんは、この物事についてこのように感じているんだ」という感じで読んで頂けると嬉しいです、が自分の素直な気持ちです。)



 およそ、このような感じですけど、実はこのnote、「2月1日」を執筆開始日にしたのは、自分にとってこの日が「特別な日」だからです。

 最大の理由は、一人の野球ファンとして、「2月1日」は「キャンプ初日」で固定ですので、「シーズンの開幕日」と同義の感覚だからなこと。

 それと、自分の場合、中学受験と大学受験の大きな日が、この「2月1日」でして(実はいずれも苦い思い出であるのですが…)。ですので、自分にとって「特別な日」であるこの日を新たなるスタートラインの日にすることで、自分自身を奮い立たせたいという想いを込めての感じです。

 「書くことで生きていく」、これは実は、2020年の初めから漠然と抱き続けてきた感じですけど、私事ながらいろいろとありまして、2年越しにやっとこうしてスタートラインに立てた、これが素直な感じです。



 自己紹介は、いずれ追って改めてさせて頂くかもの感じですけど、現時点では、およそ、このような感じです。

 では、未熟な自分ですけど、何卒よろしく御願い申し上げます。

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