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「大きすぎる夢」で、ちょうどいい。

「簡単に叶う夢なんて、そもそも、やる価値ない。」
― ラリー・ペイジ


子どものころ、
夢を見るのに理由なんていらなかった。

宇宙飛行士。
世界一の冒険家。
空を飛ぶ発明家。

誰かの評価も、現実性も関係なかった。
ただ「やってみたい」という気持ちだけで、
無限に夢を広げられていた。


けれど大人になると、
「できそうなこと」しか口にできなくなっていく。
本音よりも、空気を読むスキルの方が上手くなる。

気づけば、
夢は“叶えるもの”じゃなく、
“現実の中で調整するもの”に変わってしまう。


でも、本当にそうだろうか?

夢が「大きすぎる」と感じるときは、
夢のせいじゃない。
きっと、今見えている世界が小さすぎるんだ。


視界を変えよう。
基準を変えよう。
心のスケールを、元に戻そう。


大きすぎる夢?
むしろ、それでちょうどいい。


YouTubeショートで、毎日ひとつだけの言葉を届けています。
よかったら、そちらものぞいてみてください。
https://youtube.com/shorts/QXI0mO5OH0c?feature=share

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