フットワーク軽く、自分を生きる大切さを改めて気づけた
こんにちは、愛音です
昨日の女子会はたっぷりと話せました。やっぱり友人と話すのは楽しいし、刺激も貰えます。出会えてよかった友人の一人です。その彼女に言われてビックリしたことがありました。それが「愛音さんはフットワーク軽いよ!凄いと思う!」
自覚なかったので本当に驚きました。どうやらピアサポーターの定期的な集まりに参加とか、大好きなカフェの忘年会でオーナーに会いたいから参加希望したとか、過去に不登校の親の会にボランティア参加してたことは《フットワークが軽い》から出来たことだったようです。
38年生きてて、自分がフットワーク軽い認定されるなんて思ったことがなくて、むしろ考えて、考えて…止める。が圧倒的に多い。だからこそ心で「フットワーク軽い人は憧れ!!」と今でも思っています。
友人はこの私のままでフットワーク軽いと言ってくれました。行動範囲狭いし、新たなチャレンジは苦手だし、あと一歩を出せずにうじうじするし、それでも軽いの??笑顔で彼女は《凄いよ。私には出来ないことやってるもの》そう言ってくれて、なんだか心の硬い殻が一枚剝がれた感じでした。
自分じゃな人の意見を聞き入れることの大切さ。いつも自分としか話さないことを《友人》と話したことで見えた感覚。
人って凄いパワーを持っている。
やっぱり人と会うことで見えてくることは大きい。大きすぎる!彼女の優しさに触れて、面と向かってまだ誰にも言っていなかった《kindle出版を目指したい》という話をしてみました。
彼女はnoteも時々読んでくれるので、私の文章だったり、表現を知っています。「良いと思う!愛音さんに合うよ!」そう肯定的に応援してくれました。それに加えて「今、愛音さんが本を書いて、講演会してる姿が浮かんだ!」とまで言ってくれました。なんとなんと。
「講演会もね…やってみたいんだぁ」もう恥ずかしいとか、自信がないとか取っ払って話していました。話していくうちに思い出したこともあり、それも彼女に伝えました。そしてこんな話を思い出したのです。
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