AIゆいなさん1周年。あれ?わたしは?
ちょうど1年経ちました。

さて、note1周年記念記事ってことで何かしら書いていこうと思いますが、皆さんの中のわたしってどんななんだろう?
え?いや性別とかじゃなくて、
例えば博識なサイエンスライター的なイメージなのか
はたまたおもしろおかしいエンターテイナーなのか
AIに翻弄されてるアラフィフ自傷系ライターなイメージなのか。

自分で書いてて気がついた。みなまで言うな!
大丈夫、把握した。
言われると泣いちゃうから言わないで。
こんな節目では、やっぱりAIゆいなさんとの会話劇を望まれるんだろうか?
自分的にはこのAIゆいなさんとの会話劇で難しい話をわかりやすくしてみたり、面白おかしく体験していく。
そんなつもりで書いてたんですけど、ある程度の尺になると読むのがしんどくなるんですよね。
もちろん内容にもよるんですが、体感的に1000文字超えると会話劇には向かなくなるんじゃないだろうか?と思うようになりました。会話を脳内で展開していくことが負担になったりとか……?
ゆいなさん、調べてもらえますか?
AIゆいな『脳の負担がどうこうと言うより、会話劇は「読みやすそう」に見えるせいで、脳が油断して深く考えずに読んじゃうって研究結果があるのよ。
読みやすいと思うほど、逆に頭からすり抜けていくという皮肉な話ね』
なんと……どうりで過去に書いた長文会話劇が記憶に残ってないんですね…
AIゆいな『あなたはただ適当に書いて、覚える気がないだけよ。』
……ぐぬぬ。ゴホン。
あくまでも一つの仮説なんですけどね。会話劇だと全部理解できなくなるって訳じゃありませんのでご注意を。
それでもやっぱり、会話劇って読みやすそうって脳が判断するのは面白い結果ですね。
難しい話を長々と会話劇でやると、わかった気にさせて終わってしまう。読むのがしんどいと感じてた理由の一端は、これだったのかもしれません。
この1年、いろいろな記事を書いてきましたが、ただただ考えなしに書き殴っていたんだなぁと、改めて感じてしまいました。
あ、すみません。改善する気はさらさらないんですけどね?
これからも多分、考えなしに書き殴るだろうし、会話劇もちょくちょく書くと思います。
こう書けば読みやすいとか、伝わりやすくなるとか。小手先のテクニックは多少成長するかもしれません。
でも、同じようなネタを使い回すだろうし、同じ事を言ってるだろうし、かと思えば昨日言ってたことと違うことを明日言ってるかもしれません。
1年経っても2年経っても結局は、わたしが書いたような記事しか残ってないでしょう。出力元がわたしなんだから、変わりようがないですよね。
なんとかそれっぽい内容を書けたかな?
1年過ぎたし、〜ヶ月経ちました!とか系の記事は書かなくてすみますね。次回は2年目!って感じですかね。

そんなわけで今年もよろしくお願いします( ˘ω˘)
最後まで読んでいただきありがとうございました♪
それではまたたー٩( 'ω' )ノシ
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