見出し画像

琉球の 歴史を紡ぐ 石畳 300メートル 未来への道【今日の短歌2026-012】

琉球の 歴史を紡ぐ 石畳
300メートル 未来への道

シーサー心の短歌2026/01/14

那覇市の首里城近くにある、琉球王国時代の16世紀に作られた「首里金城町の石畳」。沖縄戦で大部分が焼失したが、僅か300mだけが残り、歴史を今に伝えている。

この石畳が未来永劫伝わりますように…。

いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集