見出し画像

noteを書くのは1人でも楽しい。交流は更に楽しい【noteでよかった話227】

嬉しい交流

6月下旬以降、他のクリエイターさんと立て続けに交流の機会があった(リアル含む)。

noteの記事を書くのは、もちろん自分一人であれこれと考えるのが楽しい。

しかし、コメントや様々な企画を通じた、他のクリエイターさんとの交流は更に楽しい。

実生活では、そしてnoteでも一人では決してたどり着くことのない、新しい世界を教えてくれるのだ。

これぞまさに「#noteでよかったこと」だろう。今回の記事は、最近体験した嬉しい交流と、相手のクリエイターさんを紹介したい。

ノノサンさん…筋トレ&カラオケオフ会

noteで1年前に知り合ったノノサンさんは、筋トレとカラオケの先達だ。そして通算三度四度もオフ会をさせていただいた。

趣味が同じため学ぶところも多く、非常に刺激になっている。

先日は、二人で3秒カラオケ「伯方の塩」を10連発以上歌う、狂気(?)のコラボまでw

noteの知り合いとリアルで会うことは、あまりないと思うが、オフ会呼びかけに応じてよかった。

心の友よ〜!!
(byジャイアン)

今後も筋トレ&カラオケオフ会、やりましょう!

ミナト汐さん…魔法のプロンプト

AIイラストのクリエイター・ミナト汐さんは、通常のイラストから進化した、光と影を意識した作品が特徴だ。正に魔法みたい。

活動の中で、絵が壊滅的にヘタな(小学校の図工は「2」w)私でも、簡単に試せるユニークなプロンプトを紹介してくれている。

なおミナトさんはChatGPTで作成されたようだが、Geminiでも普通に作れた。同じプロンプトで両方試すと面白いかも。

最近参加できていないが、楽しかったのが「たまごっち風」にするもの。

元画像、いつもの「三線シーサー」が…

こう

くぅ〜!このデフォルメ感がたまらないな。

大変お気に入りなので、アイコンの画像に使わせていただいている。

これね

もう一つが、ちびキャラの「たまごっ子」にするもの。元画像の「パリピシーサー」が

こう

ポーズも真似てみた。

う~ん、かわいい(おっさんなのに可愛いものに目がないオタクw)
特に2枚目、足が殻を破ってるのがナイス!

興味がある方は是非、記事を参考にしてほしい。とても簡単なので。

任意の画像にしたい場合は、AIに画像を読み込ませた上で、ミナトさんのプロンプトを入れるといいようだ。

まるもりはっぱさん…更新通知が宝物に

カラフルなイラストが印象的な、イラストレーター兼絵本作家のまるもりはっぱさん。

更新時間帯が近いようで、早朝に通知を見ると鮮やかなアイコンで目が覚めるw

まるもりはっぱさんには、七夕企画で500日連続投稿の通知を装飾していただいた。

味気ない通知が…

ほらこの通り!(♪タッタラー)

おぉ素敵!

こちらも次の1000日連続更新まで、自己紹介に使わせていただく予定。noteの家宝にしますw

山奥AI研究所さん…現人神ですか?

最後に紹介するのが山奥AI研究所さん。

とんでもないチャレンジをされたそうだが、その後の対応が控えめに言って聖人、いや神(表現インフレはオタクあるあるw)

なんと60日で1000記事を作成したという。つまり1日平均16本。

(´-`).。oOどうしてそうなった…

それはさておき、すごいのがリンクを貼った報告記事。なんとコメント1件につき50円を日本ユニセフ協会に寄付されるそう。

(´-`).。oOどんだけ徳を積むんですか…

言葉にすれば簡単だが、誰もができる事ではない。

更にコメントした人には、アイコンを基にLINEスタンプまで作ってくれるとのこと。

(´-`).。oOやはり現人神か…

で、先ほどのアイコンを基に作成していただいた、スタンプ画像の一部がこちら。

いや~、めちゃくちゃ可愛い!(可愛いものに…以下略)

特に「ねむい…」の目は、
中の人そっくりw

まだまだコメントは受け付けているそうなので、興味がある方は是非記事へ。

まとめ

こうして改めて紹介してみると、皆さんがそれぞれアクティブに活動され、大変刺激になっているのが分かる。

自分と違う得意分野だったり、先を進まれたりしているのだ。やり取りも楽しく、本当にありがたい限りだ。

そして今回紹介した以外にも、コメントを通じて交流し、色々と学ばせて頂いているクリエイターさんも多い。

今後も分野を問わず、このような出会いを大切にしていきたい。

そのためにもコメント大歓迎!
スキは埋もれてしまうので…。

引き続きよろしくお願いしますm(_ _)m


筆者:シーサー太郎
アラフィフのマルチオタク。趣味はカラオケの「歌ってみた」、三線弾き語り、筋トレ、47都道府県を制覇した旅など。

いいなと思ったら応援しよう!