33歳と34歳の狭間で【どうでもいい(体内年齢詐欺の)話61】
最近、TOEIC明けで油断したせいか、ジリジリと体重が上昇中…。うーむ、これはいかんよ。まだ標準体重だが、油断すると一気に増えかねない。
それはさておき、chocoZAP会員には体組成計が無料で配られ、体重などを毎日確認できる。その中で、アラフィフのおじさんが個人的に一番気にしているのが体内年齢。

34歳?
いやいや、
んな訳ないやろ〜( `・д・)っ))ナンデヤネンッ
実年齢の約3分の2とか、どう考えてもおかしいだろ…。
我ながら毎日ツッコミが止まらない。思わず懐かしのAA使っちゃったよw
ただ興味深いのが、前回34歳になったのが5月下旬で、そこから33→32と下がった点。
これはchocoZAPで、筋トレに加えて本格的にカラオケ(JOYSOUND全国採点)を始めた時期と一致する。
そしてTOEICのためにカラオケをセーブしたら、体重&体内年齢が再上昇している…。
つまり、カラオケで若返った…ってコト?
しかし油断は禁物だ。あっという間に実年齢に追いつかれる可能性もある。
「ジョジョの奇妙な冒険」の作者、荒木飛呂彦先生と違い、一般人の我々は不老不死ではないのだから。
※荒木飛呂彦先生は現在65歳だが、「実年齢マイナス20歳」や、「どんどん若返っている」「不老不死」などと言われている。実際、上の記事が2024年の64歳、Wikipediaの写真が2013年の53歳で、どちらが若いか分からんw
やはり一般人が若返るには、カラオケで歌いまくるしかないのだろうか…。
