創作大賞2026、応募総作品数!
創作大賞2026、締め切りましたね!
投稿された方々、お疲れさまでした!
びっくりです。先ほど、Xのポストで確認しました。
約17万作品ですって!
とんでもない数。
去年の約2.5倍だそうです。
◤応募総数 17万作品!◢
— note (@note_PR) July 10, 2026
先日締め切った #創作大賞2026 の応募作品数は、約17万件でした!なんと昨年の2.5倍です。挑戦してくださったみなさん、ありがとうございました👏
中間発表は9月上旬を予定しています。おたのしみに!
※連載作品については話数に関わらず、1作品として算出しています。 pic.twitter.com/wY8PYXqrVd
ここから何十作、入賞し、入選するんでしょう。
去年の授賞式、受賞した人数が増えたので会場も大きくなりました。
倍率何パーセントになるんでしょう。ジャンルごとの作品数が知りたかったですね。
エッセイは、多分、鬼のような倍率なんでしょうね。
これは、くぐり抜けて受賞する方は、とんでもない作品をひっさげてくるんでしょうね! すごい。
ここからは待ちの姿勢なので、9月上旬まで別のことでもして、のんびり待ちましょう。
はっきり言うと、2000、3000人のうち1人が何らかの賞を受ける。かもしれない以下です。
ほぼ通らなくても仕方ない。ガッカリするしないの以前の問題。
悔しくても、悲しくても、学校の全生徒の中で、下手すると2人かも。3人かも。入選が多くなるかも。
約17万作品ですから、大賞の数、限られてるから、大賞取る方は、「ほえー」と高みを望むような気持ちで見るしかないですね。
約17万作品の中には、同じ方が何十作も投稿してるでしょう。それを考えに入れても、とんでもない数ですね。
たくさん撃ったらどれかが当たる、なんていうレベルじゃないです。
多分、すぐにでも本屋の棚に並んでもおかしくない作品が選ばれるんじゃないかと思います。
私もそれには自信がないです。レベルの高い作品を書けてるか分からないです。
傑作を書いたと思う方もいるでしょう。
約17万作品から選出されるんだから、受賞したら自信を持っていいと思います。
夢物語のようなレベルですから、夢を見ましょう。夢から覚めたら、またいいもの書いて、夢を見たらいいんじゃないでしょうか。
9月上旬までの待機時間、ある意味楽しいかもしれない。
いい夢を見ながら、待つのもいいんじゃないでしょうか。
私は爆睡します。
いいなと思ったら応援しよう!
面白かったら、応援よろしくお願いします。いただいたチップは小説家としての活動に使わせていただきます!