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創作大賞2026の競争率(ものすごくファジー)

Geminiに訊ねてみた。

170000作品のうち、入選者数が60人としたら競争率は何パーセント?

170,000作品中、60人が入選する場合の競争率(入選できる確率)は、約0.035% です。

計算式:

60(入選者数) ÷ 170,000(全作品数) × 100 = 0.03529...(%)

また、この競争率を「倍率」で表すと 約2,833倍 となります。(170,000 ÷ 60 = 2833.33...)

つまり、約2,833作品の中から1人しか選ばれない計算になります。先ほどの「900作品中3作品(約0.33%、300倍)」と比較しても、さらに桁違いに難易度の高い超難関であることがわかります。

170000作品中、大賞受賞者数20人だと、競争率は何パーセント?

170,000作品中、20人が大賞を受賞する場合の競争率(大賞を受賞できる確率)は、約0.012% です。

計算式: 20(受賞者数) ÷ 170,000(全作品数) × 100 = 0.01176...(%)

また、この競争率を「倍率」で表すと 8,500倍 となります。(170,000 ÷ 20 = 8500)

つまり、8,500作品の中からたった1人しか選ばれない計算になります。先ほどの「入選60人(約0.035%、約2,833倍)」と比較しても、大賞の壁はさらに3倍も高く、極めて困難な超難関であることがわかります。



え? 何このパーセンテージ……

入賞者数、入選者数を去年の受賞者数からファジーに計算した結果。

これは奇跡の域だね。


ちなみに中間選考をファジーに計算。

600人中間選考に残るとしたら?

170,000作品中、600作品(人)が選ばれる場合の競争率は、約0.35% です。

計算式: 600(通過作品数) ÷ 170,000(全作品数) × 100 = 0.3529...(%)

また、この競争率を「倍率」で表すと 約283倍 となります。(170,000 ÷ 600 = 283.33...)

つまり、約283作品の中から1作品が選ばれる計算になります。先ほどの中間選考(400作品:約0.24%、425倍)と比べると少し枠が広がって確率は上がりますが、それでも上位1%にも満たないため、十分に厳しい難関であると言えます。


えーと……600人だと、2025年に開催された、入賞者の競争率と同じに?

ふふふ
笑うしかない。

900人の中間選考通過者から、入賞者数20人だとしたら?

900人中、20人が入賞する場合

  • 競争率(確率): 約2.22%

  • 倍率: 45倍

  • 計算式: 20 ÷ 900 × 100 = 2.222...(%)

45人の中から1人が選ばれる計算になります。17万作品の規模に比べると確率は上がりますが、それでも上位約2.2%に入る必要があるため、十分に狭き門と言えます。


とんでもなく……中間選考が渋い。ここを通ったら運良ければ大賞に。
ものすごい競争率になる。

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