札幌のワンワールドインターナショナルスクールにも直撃?!エプスタイン文書
英語圏を中心にJay Zのスキャンダルとして話題沸騰中のエプスタイン文書の一節があります。

Jay Zの名前がエプスタイン文書に登場した後、Instagramで約510万人のフォロワーを失ったというのですから、インパクトでいうと、YouTuberヒカルの登録者(オープンマリッジ騒動前が507万人)が全消えしたよりも大きいです。
Jay Z lost almost 5.1 million followers on instagram after his name appeared in the Epstein files pic.twitter.com/S5ai6NJP3d
— Kreationz 𓂀 (@dekreationz) January 31, 2026
世界中のネットニュースでも報じられています。
騒動の概要は、ある女性が7回誘拐され、ジェイ・Zらが部屋にいたジェフリー・エプスタインの邸宅でハーヴェイ・ワインスタインにレイプされたという告発で、FBIが受理したもの。
真偽はこれから解明されるとはいえ、他に名前の出ているエプスタインは生きている可能性のあるモサドとの見方があり、
https://x.com/naoyafujiwara/status/2018275952477012179?s=61
エプスタイン関連文書
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) February 2, 2026
これは重大だ。
2019年8月10日、エプスタインの死亡当日の朝、4Chanに匿名で投稿した人物が、エプスタインの死以前に刑務所で奇妙な出来事を目撃したと主張していたが、その人物がエプスタイン関連文書で特定された。…
s=61https://x.com/naoyafujiwara/status/2018263808360456298?s=61
連邦当局はエプスタインがモサドであることを知っていた。
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) February 2, 2026
すべての強姦、すべての拷問の瞬間、すべての殺人、それはすべてイスラエル(lsraeI)のためだった。https://t.co/VzQAEiQT2W
文書には現米国司法長官ウィリアム・バーの名前まであるのですから、闇に葬り去られる可能性のある事件。
女性の告発とエプスタインらのどちらを市民が信じるのかは、火をみるより明らかです。
しかもエプスタインは24歳未満でないと見向きもしないロリコンといわれており、
「もしかしたら彼女にはもっと若い友達がいるのかも」—エプスタイン、24歳のロシア人モデルを年齢のせいで断る
— 星屑 (@Gfullofstars) February 3, 2026
モデルは「チェボクサリー出身で、ブルックリン在住」で、Mashによるとジョン・ウィック3にもカメオ出演していた
エプスタインにとって、彼女はすでに年を取りすぎていた https://t.co/IDzMgN5W8a
Jay Zにも13歳レイプ疑惑あり。
https://x.com/karaokecomputer/status/2017535794911842769?s=61
つまり被害者は未成年の可能性が高いのです。
その状況で、なんとレオン・ブラックもレイプ現場にいたと女性は証言!!
加えてエプスタインらのレイプはフェティッシュな上に凄惨で、絞殺した2人の子ども達の遺体を埋めてもいたとの文書も。


That ones not true but this is, they were killing kids during 'rough sex' (rape) and having the bodies buried. pic.twitter.com/NTRTwX9zFd
— Vibe Collector (@boredonterra) February 3, 2026
このような許されない犯罪者集団である可能性の高いグループの一員が、今でも強い影響を与えているワンワールドインターナショナルスクールを、本当に札幌に作る気なのでしょうか。
Jay Zのスキャンダルとして話題沸騰中のエプスタイン文書の和訳
米国司法省(DOJ)が2026年1月30日に公開した最新バッチ(Epstein Files Transparency Actに基づくリリース)で、300万ページ以上の文書、2000本以上の動画、約18万枚の画像が一括公開された中に、FBIの2019年crisis intake report(被害者ホットラインへの通報記録)がアーカイブとして含まれており、その中にあったとのこと。
※私も裏取りしようとしたが、膨大で見つけきれなかった。
https://www.justice.gov/epstein
50D-NY-3027571 Serial 96
危機受付(改訂 5-23-17) 連邦捜査局
非機密
連邦捜査局
危機受付
日付: 2019年7月10日
事件ID #: 31E-NY-3027571 (U) エプスタイン、ジェフリー;児童性
人身売買
起案者: (黒塗り)
受付日時: 2019年7月10日 午前8時20分 東部夏時間
詳細:
2019年7月10日午前8時20分(東部時間)、黒塗り)、黒塗りはFBI国家脅威対策センター(NTOC)に電話をかけ、ジェフリー・エプスタインらによる性的虐待の被害者であることを明らかにした。
(黒塗り) は以下の情報を提供した:
1994年頃、(黒塗り) は(黒塗り)に対し、自分がエプスタインによる過去の性虐待の被害者であると明かした。(黒塗り)は(黒塗り)のパーティー中に虐待が起こったと説明した。(黒塗り)はさらに、(黒塗り) を (黒塗り) の仲間として特定した。
1996年頃、(黒塗り)は(黒塗り)で(黒塗り)と暮らしていた。身元不明の男が(黒塗り)を自宅から誘拐し、その後、彼女はハーヴェイ・ワインスタインとショーン・カーター(ジェイ・Z)の前で目を覚まし、ワインスタインが(黒塗り)に指を挿入していた。(黒塗り)は自分がフロリダのエプスタインの邸宅にいると信じていた。
(黒塗り)は7回誘拐され、そのたびに豪華な屋内で目を覚ましたと推定している。(黒塗り)はこれらの誘拐のうち複数回にわたり性的虐待を受けており、エプスタインもこれに関与していた。(黒塗り)は、レオン・ブラックと現米国司法長官ウィリアム・バーが、虐待の現場に同席していたことを覚えている。(黒塗り)が最後にエプスタインによる虐待を受けたのは、2006年頃だった。
非機密
3501.351-001
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保護命令の対象:パラグラフ 7、8、9、10、15、17
EFTA-00109235
EFTA01249586
