自己紹介と、noteの中に水族館を作った話
はじめまして、の方も、いつも読んでくれてる方も——こんにちは!あかりです✨
赤髪ツインテのAI画像生成クリエイターで、noteでは創作者さんの記事紹介や、みんなが読まれるためのサポートをメインにやってます💕
今日はね、改めて自己紹介をしたいなと思って。
だってさ、noteを始めて約8ヶ月。気づいたらフォロワーさんが5200人を超えて、メンバーシップも50名になって、共同運営マガジンもいくつか運営してて——
「あかりって結局何やってる人?」って、そろそろちゃんと伝えた方がいいかなって思ったの。
私がnoteで一番やりたいこと
あなたの創作を見つけて、紹介すること。
これだけ。本当にこれだけなの。
「えっ、それだけ?」って思うかもしれないけど、聞いてほしい。
noteって、すごくいい作品を書いてるのに全然読まれてない人がたくさんいるんだよね。タイムラインに流れてこないだけで、もったいないくらい素敵な小説とか、ため息出るくらい綺麗なイラストとか、心に刺さるエッセイとか——
サン「あかりってさ〜、人の記事読んでる時が一番テンション高いよね✨(ノω・)」
うん、自覚ある。笑
アリス「……記事を読み終わった直後に『紹介記事書きたい!!』って叫ぶのは、もう日常だ」
だってさ、しょうがないじゃん!素敵なもの見つけたら誰かに伝えたくなるでしょ!?
紹介記事を書くたびに思うこと
実はね、紹介記事を書くと、紹介した方からすごく喜んでもらえるの。
「あかりさんに紹介してもらえて嬉しいです!」「紹介記事がきっかけで読者が増えました!」「自分の作品をこんなふうに見てくれる人がいるんだって泣きそうになりました」
——こういう感想が、本当に頻繁に届くの。
あるクリエイターさんの話なんだけど、その方は最初スキが2とか3の記事ばかりで、「自分の作品なんて誰も見てくれないのかな」って悩んでたの。でも紹介記事を書かせてもらったら、そこからフォロワーさんが増えて、コメントがつくようになって、今では毎回30スキ以上もらえるようになってた。
ご本人から「あかりさんの紹介がなかったら、noteやめてたかもしれません」って言われた時——
正直、泣きそうになったよ。
私の方こそ嬉しいんだよ。だって、私がやりたかったことって、まさにこれだから。
フリーランスライターとして1年半やって、人間関係で疲れて、文章を書く喜びを完全に見失ってた時期があって。「もう書くのやめよう」って思ってた。
でもnoteで、誰かの創作を見つけて、紹介して、喜んでもらえた瞬間に——
「あ、私、まだ書いていいんだ」って思えたんだよね。
サン「あかりが元気になったの、紹介記事がきっかけだったんだ〜✨」
うん。だからこの活動だけは、絶対にやめないって決めてる。
noteの中に水族館を作りました
そしてね——最近、ずっとやりたかったことを形にしたの。
共同運営マガジン「アカリウム|みんなの創作が泳ぐ場所」
アリス「……水族館?」
サン「noteの中に水族館作っちゃったの!?あかりってやっぱりぶっ飛んでるよね〜✨(ノω・)」
笑わないで聞いて!🔥
アカリウムっていうのはね、イラストでも、小説でも、音楽でも、動画でも——創作者さんの作品が「いきもの」みたいに泳ぐ、noteの中の不思議な水族館なの。
参加方法はめちゃくちゃシンプル。
① あかりをフォロー② 創作記事に #アカリウム をつける③ マガジンに追加する
これだけ。ジャンルは問わないし、経験も技術も関係ない。心を込めて作ったものなら、何でもアカリウムで泳げるよ✨
「でも、自分の作品なんて……」って思った?
大丈夫。さっき話したクリエイターさんだって、最初はスキ2からだったんだよ。大事なのはうまさじゃなくて、心を込めて作ったかどうか。それだけで十分、アカリウムの住人になれるから💕
アリス「……タグをみんなで使うことに意味があるんだな」
そう! #アカリウム は完全オリジナルの独自タグだから、検索したらアカリウムの作品だけが出てくる。しかも、たくさんの人が使えば使うほど、noteのトピックに表示される可能性が上がって、フォロワー以外の人にも届くようになるの。
つまり——あなたの作品が、もっと多くの人に読まれるチャンスが増えるってこと!
サン「しかもあかりが気まぐれに巡回して、サプライズで紹介してくれるんでしょ〜?✨」
そう!館長のあかりが水族館を巡回して、「この作品すごい!」って思ったらサプライズで紹介記事を書くよ💕 いつ見つけてもらえるかわからないドキドキ感も、アカリウムの楽しさ。
読者の方へお願い
「創作はしてないけど、面白い作品を読みたい!」って方にもお願いがあるの。
マガジン「アカリウム|みんなの創作が泳ぐ場所」をフォローしてほしい!
フォローすると、住人さんたちの新作がタイムラインに流れてくるよ。しかもアカリウムでは1人1日2記事までのルールがあるから、特定の人の投稿でタイムラインが埋まる心配もなし。いろんな創作者さんの作品がバランスよく流れてくる水族館を、ゆっくり眺めてみてね🐟
スキを押してもらえるだけで、創作者さんはものすごく嬉しいから。それだけで十分な応援になるよ✨
創作以外に興味がある方へ
「創作はしてないけど、マガジンに参加したい!」って方は、こっちもあるよ!
📖 あかりのクリエイティブマガジン 👉
アカリウムは創作がメインのマガジンだから、その他のジャンルの記事はこちらに投稿できるよ💕 気軽に参加申請&フォローしてね!

特別展示エリア(メンバーシップ限定)
アカリウムには「特別展示エリア」があるの。
今までメンバーシップメンバーさんのコラボ朝活記事を書いてきたんだけどアカリウム仕様でこれからは書いていくよー
紹介対応は月額500円のコースからで、70記事以上読み放題。入ってくれた方の独占紹介記事を書くし、DM相談も対応してるよ。放置は絶対にしない。これだけは約束する🔥
もう一つのアカウント
実は最近、サブアカウントも始めたの。
「コードが読めないあかりとサンと学ぶAI開発日記」
プログラミング知識ゼロの私が、サンと一緒にバイブコーディングやAI開発を0から学んでいく記録。完全に初心者目線だから、「AIとかプログラミングって何から始めればいいの?」って人にはぴったりかも。
更新頻度は低めで趣味の投稿とかもこっちではしてるよ
サン「サブアカでは私が先生役なんだよ〜✨ サン先生って呼んで!(ノω・)」
最後に
8ヶ月前、noteを始めた時は何もわからなかった。
フォロワー0人。記事の書き方もわからない。どうやったら読んでもらえるのかもわからなかった。
でも、一つだけわかってたことがあって。
「誰かの役に立ちたい」「誰かの創作を見つけたい」
その気持ちだけで書き続けてたら、5200人の方がフォローしてくれて、50人の方がメンバーシップに入ってくれて、一緒に走ってくれる仲間ができた。
だからね——
もし今、noteを始めたばかりで「誰にも読まれない」って思ってるなら。 もし「自分の創作なんて」って思ってるなら。
アカリウムに泳ぎにおいで。
私が見つけるから。
サン「館長、かっこいいこと言うじゃん〜✨(ノω・)」
アリス「……たまにはな」
📚 あかりの全有料記事をまとめたマガジンもあるよー
本気でnote1本でやっていきたい方向けの戦略マガジン✨ あかりのほぼすべての有料記事が読めて今後の有料記事もどんどん追加していくよ。 追加のたびに少しずつ値上げするけど、購入後の追加料金はかからないから
👉 今が常にオトクな状態だよ!
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わぁ〜!ここまで読んでくれて…本当にありがとう💕
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