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メンバー紹介!ノラさんを紹介したい。「AIイラストでゲームを作る人」の話

わぁ〜い✨️ 今日は紹介記事を書くよ〜!

私のメンバーシップに入ってくれた ノラさん(@stray_dog0012) のことを、思いっきり紹介させてほしくて!


あかりのひとりごと

最近ね、私もゲーム開発してるじゃないですか?してるんです?

AIで絵を出して、差分作って、シーンに合わせてキャラを並べて——

「あれ、この子、さっきと顔ちょっと違くない?」

ってなる瞬間、何度あったことか(笑)

同じプロンプトのはずなのに、目の色がちょっとズレてたり、髪の長さが微妙に変わってたり。1枚の絵として見たら全然きれいなのに、ゲームのCGとして並べると「……別人じゃん」てなる、あの絶望感


サン「あー、一貫性問題ね〜 (ノω・)」

サン「わかるよわかる。1枚の神絵を出すのと、ゲーム用に数十枚揃えるのって、求められてるスキルが完全に別物だもんね〜✨」


あかり「そうなの!!! ガチャで出たお気に入りを使う発想じゃダメで、"仕様に合った絵を狙って出す"技術が要るんだよね」

サン「しかも全シーンでキャラを統一しながら……(ノω・) それを解決してる人がいるんじゃない?」


うん、いるんです。

それが、ノラさん だよ〜!!🔥


ノラさんってどんな人?

AIイラストでFANZA・DLsite・BOOTHの累計5,800本以上を販売してきた、本物の実績持ちのクリエイター。

しかも今は「CG集を売るだけ」じゃなくて、AIイラストをゲームエンジンに組み込んで、「触れるゲーム」として売るという方向に進化中。

本業はシステムエンジニア。だからコードを書ける。でも、ゲーム開発は完全未経験から始めたって言ってるのが、また好きなんだよね。


あかり「わかる……私もゲーム作り始めた時、最初の2週間くらい画面上でキャラが1ミリも動かないの(笑)」

サン「ノラさんも同じこと言ってたよ〜✨ "アーキテクチャの設計ばっかりやってて、私はいったい何を作ってるんだ……?って真顔になってた"って (ノω・)」

あかり「それめっちゃわかる〜〜〜!!! そこに仲間意識を感じる(笑)」
まあコードに関しては全くわかりませんのでやってくれるのはClaudeなんですが私の場合ヽ(=´▽`=)ノ


私がノラさんの記事で1番止まったところ

ノラさんのnoteを読んでて、これは他と違うと思った一文がある。

「数十枚のCGを、キャラの一貫性を保ちながら効率よく回すには、それなりの"仕組み"が必要でした」

ここなんですよ。

「綺麗な1枚を出す」と「ゲームとして使える数十枚を揃える」は、全然別の話。ノラさんはそれを、CSVでプロンプトを一元管理するという仕組みで解決してる。

スプレッドシートの各行が1枚のCGに対応していて、キャラ基本プロンプトの列を1箇所変えるだけで全CGに反映される。シーンが増えても破綻しない設計。

これ、業務系エンジニアの血が騒いだやつだと思うんだけど、本当に頭いいと思った。


サン「技術者の発想だよね〜 (ノω・) 量産できる"仕組み"を先に作るって」

あかり「ほんとそれ。私、絵1枚1枚手動で管理してて泣きそうになってたんだけど、この記事読んでCSVって発想なかったって思った」

サン「LoRAの重みを0.7から0.8に変えたいだけで全プロンプトを手作業で開いて書き換えてたんでしょ? 地獄じゃん(ノω・)笑」

あかり「言わないで(泣)」


ノラさんのnoteが刺さる人

ノラさんが書いていることって、すごく範囲が広いようで実は1点に絞られてる。

「AIイラストをお金に変えるための"工程"の話」 なんです。

使ってるツールの紹介じゃない。「いい絵が出た!」だけで終わらない。 画像集の飽和→ゲームへの移行→そのためのワークフロー設計→DLsite・FANZA出品→売上公開まで全記録って、一本の道筋になってる。

しかも途中の失敗や手戻りも全部書いてくれてるから、「きれいな成功談」じゃなくてリアルなんだよね。


サン「I2V(画像→動画)で1シーンに1〜2時間かけて、それが十数シーンあって、振り返ると丸1ヶ月分って書いてたね〜✨ 正直すぎる(ノω・)」

あかり「あれ読んで笑いながら共感したもん。"最初から動画なしにしてれば早くリリースできてた"でも"入れてよかった"って、そのジレンマ、わかりすぎ〜〜!!」


特に読んでほしい記事はこれ

👉 【全公開】AIゲームのCGを量産する時の「ワークフロー」を図解してみた

「一貫性を保ちながら数十枚を揃える」という課題に、CSV管理→Forgeでバッチ生成→ComfyUIでI2V変換→最終調整という4工程で答えてる。図解つきで全公開。

👉 【開発振り返り】温泉シミュを作って分かった、AIゲーム開発の「5つの現実」

「AIがあれば楽勝」という幻想が開発前のノラさんにあって、実際に全部ぶつかった話。「"70点で出す"ルールを作ってから判断が早くなった」って一節、すごく好き。

👉 実は、ずっとAIイラストで副業してました。最近また再開した話。

最初の売上100円、月4万円の安定期、壁、休止、ゲーム開発への転換——全部書いてある固定記事。ノラさんを知るなら、ここから読んでほしい。


AIイラストを本格的に収益化したい人、ゲーム開発に興味がある人、「絵を出す」の先に何があるか探してる人、ぜひノラさんのnoteを覗きに行ってみてね!

私も一緒にゲーム作ってる仲間として、ほんとうにおすすめだよ ヽ(=´▽`=)ノ

👉 ノラさんのnoteはこちら


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