豊川稲荷東京別院開運法❣️豊川稲荷本院と違う⁉️福禄寿様❣️と寿老人様❣️のご真言‼️
(最近、豊川稲荷に関する古い良い書籍達を復活させ開運法の書籍を書くと言う夢を持ち始めました❣️毎日、赤坂トライアングルの氷川神社、日枝神社、豊川稲荷東京別院と、明治神宮、待乳山聖天、金龍山浅草寺にお詣りしながら、修証義、甘露門、大祓詞、観音経全文、金光明最勝王経、日月神示、おみくじで見えない世界の整理整頓に挑戦しながら、私の勝手な独断と偏見の試行錯誤を繰り返し、勝手な自己満足ながら、効果を実感した実践や気付き、グローバルな用語で言うベストプラクティスを生意気ながら、共有させて頂きます。万が一気になれば試したり参考にして頂ければ幸いです。)
先般、三河にある豊川稲荷本院を訪ね宿坊に泊まる機会があった運が良い友人から聞いたのですが、
豊川稲荷東京別院とは比較不可能なぐらいの巨大さ‼️と様々な神仏の数‼️以外に、
七福神のメンバーである福禄寿様と寿老人様のご真言が違う事が判明した様なのです、、、
具体的には、豊川稲荷東京別院では、
福禄寿様と寿老人様のご真言は同じで、
「ウンヌンシキソワカ」
なのですが、
豊川稲荷本院では、
寿老人のご真言は、
「おん・ばさらゆせい・そわか」
福禄寿のご真言は、
「おん・まかしり・そわか」
なのです。
これに関して、毎日豊川稲荷東京別院に通う友人から、顔見知りの豊川稲荷東京別院の僧侶の方に聞いて頂きました。
すると、
「違う事を知らなかった。石仏の七福神は、数十年以上前からあり、経緯は分からないが、キチンと調べた上、豊川稲荷本院にも確認して掲示しているバス。」
とのコメントです。
また、その毎日豊川稲荷本院に通う友人も、
「数年前に豊川稲荷本院から来られた、豊川稲荷東京別院の院代の方も、「ウンヌンシキソワカ」を毎月十六日の境内縁日の日の融通稲荷様でのお勤めの際に、何の疑いも無く使っている使っているから確かなご真言だと思う。」
とのコメントです。
また、ネットで調べてみると、仙台にある曹洞宗の虎溪山龍香院と言う仏閣が「ウンヌンシキソワカ」を掲載していたり、
と言うサイトには、
『福禄寿と寿老人は同じ南極老人星の神様なので、共通の真言うん・ぬん・しき・そわか。があります。
中略
室町時代に始まり江戸時代、慈眼大師天海大僧正が家康公に進言し広まったと言われる七福神…なぜ、天海大僧正はわざわざ異名同体とされる福禄寿と寿老人を入れたのか…じつは、福禄寿と寿老人の南極老人星は、戦乱の世の中では姿を隠し、天下泰平の世の中に姿を現す星の神様なのです。天海大僧正は後の世の天下泰平を願って七福神に異名同体の福禄寿と寿老人を入れたとされています。』
と言う話もあり、
異名同体とされる福禄寿と寿老人ならば、おなじご真言でも良いのか⁉️などと感じながら、
二つのご真言での氣やパワーやエナジーの違いなど分かったら良いのに‼️と感じた次第です。
