陰キャこそ最強のポテンシャルを秘めている。未覚醒の「隠れ陽キャ」が簡単に覚醒する方法
最近の「陰キャ」の定義、そろそろアップデートした方がいい。
世間は「陰キャ=暗い、コミュ障」なんて決めつけてるけど、そんなのは大間違い。陰キャ出身の私はそう間違いなく言い切れますね。
実際はどうでしょうか?
学校や職場の隅っこで一言も発さないやつが、夜のオンラインゲームのボイスチャットでは爆笑をかっ攫い、Xでは数万人のフォロワーを動かす「王様」として君臨している。このギャップこそが、現代の陰キャ文化?の最高に面白いところだと思います。
陰キャは能力が低いんじゃなくて、単に「フィールド」を選んでいるだけだと言えます。
それでは以下、解説していきます。
1. 「目的」があれば誰よりも饒舌になれる
2. 「未知の相手」に飛び込める最強の社交性
3. 「趣味がない」のは単なる経験不足
4. 必要なのは「一回、環境を変える」という覚悟
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1. 「目的」があれば誰よりも饒舌になれる
陰キャがリアルの雑談で黙り込むのは、中身のない「最近どう?」なんていう不毛な会話にエネルギーを使いたくないからだ。
だが、ゲームならどうだ?「敵どこ?」「ナイス!」「次これで行こう」と、やるべきことが明確なら、誰よりも早く、的確に言葉を発せる。
これは欠点じゃない。「目的達成のためのコミュニケーション」に特化した、極めて合理的な社交性だ。 共通の目的さえあれば、陰キャのエネルギーは一気に爆発する。
2. 「未知の相手」に飛び込める最強の社交性
よく考えてみてほしい。顔も見たことがない、名前も知らない相手とネットで繋がり、VCで戦略を練り、共通の目的のために何時間も熱狂する。
これ、客観的に見たらめちゃくちゃハードルの高い社交だ。
さらに、オフ会と称して見ず知らずの相手とリアルで会うために、平気で遠方まで足を運ぶ。
これほどの「行動力」と「未知への積極性」を持った人間が、ポテンシャルを持っていないわけがない。
陽キャが「身内のノリ」で固まっている間に、陰キャはゼロから人間関係を築くプロフェッショナルになっているんだ。
で、ここまでポテンシャルがあることは理解していただいたと思うが、ここから対女性関係の場合どうしたらいいかを解説する。
3. 「趣味がない」のは単なる経験不足
マッチングアプリのプロフィールに「書けるような趣味がない」とおっしゃる男性も多いが、それは半分ホントで半分ウソだと思う。
先ほども申し上げたが、インドアを極められる人間は、人一倍の集中力と探究心を持っている。
アウトドア派の人間が家でゲームを楽しむように、インドア派の人間が外の趣味にハマれない道理なんてどこにもない。
ただ、その楽しさを知る「きっかけ」がなかっただけだ。
インドア派は深い探求心&行動力を持っているので、そこに「1つのきっかけ」が加われば一気にアウトドアの趣味(マッチングアプリに書けるような趣味)がいくつもできるはずだ。
4. 必要なのは「一回、環境を変える」という覚悟
「(リアルでは)自分は陰キャだから…」と決めつけて閉じこもるのは、宝の持ち腐れでしかない。
ネットの世界で積極的にコミュニケーションがとれるポテンシャルがあるなら、リアルでも適切な環境さえ選べば必ず輝ける。
私のコミュニティでは、そんな「きっかけ」を全力で作っている。
毎回車を出して、アウトドアメインのイベントをガンガン開催しているのは、「外の世界」という新しいフィールドにログインしてほしいからだ。
最初は緊張してもいい。だが、一度外のルールを覚え、楽しみ方を知ってしまえば、持ち前の凝り性で誰よりも遊び尽くせるようになる。
もちろん、これは『女遊び』においてもだ。
なので、結論女遊びをしたい陰キャ(マッチングアプリやろうとしたあなた??)はその時点でかなり可能性はあるはずだから、あとは適切な方法を知ること。
若い方がもちろん良いが、男性だったら年齢のしばりはないので、ともに着々と突き進んでいこう!
c.f.過去記事に初心者がやるべきマチアプ(with)の運用法があります。
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いかがだったでしょうか?
結論:陰キャは、未覚醒の陽キャである。
マッチングアプリでの出会いも、オンラインゲームと同じで、自分の「口説きスキル」をどんどん上げていく感じでおもろいですよw
経験値上げとしても、特にアウトドアは複数人でやるものが多いので、そこを恋愛活動の仲間でできたらいいなと思って、私は開催しているわけですね。
まずは自分の殻を破って、新しいフィールドに一歩踏み出すこと。その「一回やる」という経験値が、あなたの中の「隠れ陽キャ」を呼び覚ます最強のトリガーになると私は思います。
環境が変われば、中身は案外あっさりと変わるものなんです。
その新たな一歩の入り口として、私はプロフ撮影を行っています。
ぜひともご活用くださいませ。
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