お祭り会場があるからあとは盆を踊るのみ(小説進捗生め)【創作大賞2025イベントレポート】
進捗まだです!!!
けどイベント参加できて良かったです!!
スゲ〜〜〜〜〜〜〜モチベーションもらえました!!
このイベントをモチベにもくもく書いてきました!本当の締切ももうすぐそこなので、ラストスパートかけるために参加したイベントの話だけは取り急ぎさせてください。
●物語作るのも賞を分析するのも十人十色!
もう今回のイベントはこれに尽きます!!
三宅さんが進行しながら創作大賞をきっかけにデビューされた秋谷さんと青山さんの応募するきっかけや物語の構想、推敲などなど金言名言ばかりが飛び交う60分でした。…が、お話聞けば聞くほどお二人の創作スタイルが異なっていてもうもう大変面白かったんですよ!
特に公募にチャレンジしたかの問いかけに対して、秋谷さんは「落選のがっかりを抑えるために先々に結果の出る公募に出していた」ようで、その都度新作生み出してるのシンプルにすご…!のビックリ感。青山さんにいたっては年に1回公募に出す習慣があるみたいで、その理由は「そこにお祭りがあるから」だそうで。
かっこ良……!!
もうもうかっこよすぎます。
生み出すリズムを作ったり、先々考えて取り組んだりとちがうベクトルでフィジカルに自分の物語を生み出してるのは痺れました。
書き手がいればいるほどスタイルって異なりますよね。公募自体初めてなので出してからの感情で今後のスタイルを考えたい気持ちです。
●締切目の前にしても気にしないスタイルを
いままさに締切目の前にしてなんとか【完結】のに文字を目指して走ってるなうなんですよ。なので、秋谷さんの「もう書くしかない!書けなくて出せなかったよりもとにかく書き切る!」もそうですし、青山さんの「年に1回のお祭りだし出せたらオッケー!」のマインドがお守りすぎました。
そうてすよね、全員が全員【完結】までたどり着けるとは限らないですもんね…。とにかく書きます。小休憩がnoteにレポートっていうとんでもジャンキー発揮してますが、お守りを旨にGoogleドキュメントに向き合います!(イベント受付して着席してからスタートするまでひたすら進捗生み出してた顔)
●やっぱり自分の癖を満たせるのは自分!!
初めての一次創作だったので、「これ誰が面白いんだ…?」のどん底をフラフラとしていたオタクです。いまは締切目の前にあるし、ここまで来たからには【完結】するぞ!と奮い立たせてます。
そんなスタンスでいたら「面白くないっていうのは何度も読みすぎて飽きてるのでは…?小説のゲシュタルト崩壊起きてるんじゃないか?」と語る秋谷さん5いて、まさかの新視点すぎました。
進捗生めないときにとにかく書いた文に触れよう!と何度も読みながら推敲してました。そこを重ねていくと冷静になっちゃうんですよね。「これ面白いんか…?」と首をひねってしまうんです。
でも、青山さんも「書いた小説が万人受けするとは限らない面白いと一番思うのは自分!」とどん底でも走り切るフィジカルスタイルを聞いてもうこれで突っ走ろうと心に決めました。
とにかく書く!!、!
✏️✏️✏️
いや〜〜〜〜〜もうすごいイベントでした!WEBでの配信もありましたが、現地での参加に決めて良かったです!!
三宅さんの問いかけや質疑応答での各質問まで細かにお答えいただいたの大変勉強に、刺激になりました!
イベント終了後にサイン会も開催されて、「締切は先ですから頑張ってください!」とか「本は腐らないですからぜひゆっくり読んでください〜!」とお二人にそれぞれ言ってもらって感無量です。めちゃうれしい。
とにかく書きます!!!!(n回目)
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