📚自分の書きたいものでなく、売れるものを書くのが小説家なのだ(明見朋夜)
こんばんわ。明見です。
タイトルを異人が言ったかのようにタイトルにしてみました。笑
私は小説を書いてますが、まだ収益を出せてないので
小説家を名乗るのは賛否両論あるかもしれません。
突然どうした!?と思ったかもしれませんが
幸か不幸か…ノリで書いたギャグ小説日好評でして…
どういう事?
と、私は思っています。
コチラをご覧ください👇


私の代表作(唯一の完結作)2025年の11月3に投稿しており
長きにわたって存在しております。(ちょっと言い過ぎ)
Xの固定記事にもましたしぃ~
どの投稿記事にもリンク張りましたぁ~
Threadsでも適宜宣伝したわい
私の中では100ビュー行ったぞ!うわぁ~い!
と、喜んでたのですが
二日でノリで書いたギャグ小説が81ビューだし
スキだって17…いや、集計間に合ってなくてスキ20行っちゃってるのよ

私が書きたいものと、note読者が求めてるものが違うという事
残念ですが…
コレが結論です。
「光の記憶」めっちゃ頑張って書いたんだけどな😂
ただ「光の記憶」は、1話4000文字とかだから
読むの大変なんですよね😂
これも、もしかしたら伸びない原因かもしれません。
余談ですが「小説家になろう」では
売れる小説の設定がきまってるみたいなんです。
そのパターンから外れた小説は読まれないんですって。
なので、私は「小説家になろう」は掲載考えてません。
本当の異人の言葉をnoteのAIに聞いてみました。
1. 菊池寛(文藝春秋の創設者に)
彼は「文学もまた商品である」という考えを徹底していました。
「生活が第一、芸術は第二だ」
「読者が喜んでくれるものを書くのが、プロの仕事だ」
彼は「純文学(書きたいもの)」と「通俗小説(売れるもの)」を明確に分け、作家が食べていくためには読者のニーズに応えるべきだと説いている。
2. 星新一(ショートショートの神様)
彼は自分を「作家」ではなく「エヌ氏という製品を作る工場主」のように捉えていました。
「私は、読者が何を求めているかを常に考えて書いている。自分の書きたいことを書くのは、日記で十分だ」
星新一は、小説を徹底して「読者へのサービス」として書いた作家です。
3. スティーヴン・キング(ベストセラー作家)
著書『書くことについて』の中で、読者を意識することの重要性を説いています。
「書くことは、自分自身のために始めるものだが、その後は読者のためのものになる」
「書きたいもの」から出発しても、最終的には「売れる(読者に届く)形」に整えるのがプロだという考え方です。
今後の明見朋夜
私の時間も有限ではございますし
「森に棲む刻」も更新したいなって思ってましたが
ノリで書いたギャグ小説の方が優先度高くなっちゃいますよね!
「地球防衛…隊??(※部活です)」頑張ってかきますよー
あと…SUZURIってサイトでグッズ作っちゃた。てへぺろ
エリーもリコやタカコ達もグッズにしたいと考えてます😊
私…小説家なのに…
あとがき💬
ここまで読んでくれた方、ありがとうございます。
スキやコメントをもらえたら、めちゃくちゃ喜びます。
ひ…「光の記憶」も、よろしくお願いいたします(;^_^A
エリー可愛いから…
では、引き続き応援よろしくお願いいたします💗
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