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わたしの夢の叶え方

わたしが好きなミイコさん🐸

その記事からはたくさんの刺激をもらいます。

考え方や視点、おすすめの本など…

基本的にわたしは疑わずに言葉をそのまま受け取る人です。

【漫画「宇宙兄弟」を全国の学校、図書館に寄贈したい】

そのメッセージを見た時も

「それはすごい!」と深く考えず素直に思いました。

【実現するには4億円必要です】

ん?4億円⁈

投資家ミイコさんの顔を知ってはいましたが、

4億円を捻出するなんて…


🌈第一段階「叶うといいな、でもきっと無理だろうと思っている」わたしがいました(ごめんなさい🙇‍♀️)

全国でなくて、県内にしたら?

全てじゃなくて、中学校だけにしたら?

それでもまだ夢物語でした。


🌈第二段階「ぼんやりみえてる、でもまだいつかと思っている」

少しでもとサポートをしてみました。

でもまだリアルな感じはしていません。

信じてるけど信じてないみたいな…


🌈第3段階「遠くに見える世界、富士山🗻のように現実にある。方向も距離もわかっている」

寄贈の第一弾ができました!との投稿。

現実に起こったんだ 。寄贈という夢は事実になったんだ。

喜びやら驚きやら…いろんな感情が入り混じりました。

無理だろな…と無意識にどこか感じていた事が

現実になったという事は

自分のいろんな想いがまだ🌈第一段階のわたしにとって

少なからず衝撃でした。


【寄付】

あげるんだから、皆んなが手放しに喜んでくれるもの

そう思っていました。

でも現実は違っていました。

ここからがミイコさんの本当の苦しさ葛藤が始まったように思います。

でもミイコさんは諦めませんでした。

解決する手段を模索して…

それが、わたしが「かつおクラブ」を知るきっかけとなりました。


【寄付】

わたしは母親の影響で寄付やボランティアが当たり前にある育てられ方をしました。

だから自分でお金を得れるようになってからも

何かしら寄付をしていました。

困難な環境の人が助かるんだって疑いもせず…

それは大人になってから無惨に裏切られました。

寄付って正しく使われてるわけじゃないんだ…

目の前で見聞きしたものは、とても衝撃でした。


何でもそうですが、何を〜より、誰が〜の方が
わたしは感情が動くというか重要になります。

「信用、安心」に託す。

税金と同じで、お金を払いたくないわけじゃなくて、

信用できる人に正しく使ってもらいたいんです。

使い道は信用したその人が決めたんだからそれで良い。

口を出す気もない。

その「信用、安心できる人、場所」がかつおクラブでした。


わたしは無知なうえに力もなく、それをカバーしようと労力もださない💦

想いはあっても何していいかわからないし、やらない💦

ラクして~  便乗して~ がいいかな…なんて…


ミイコさんを応援したい

社会貢献したい

でも自分ではできない(やりなさいよってツッコミたいとこ💦)

わたしの代わりに具体的に行動してくれる場所(かつおクラブ)へ託すことで、

わたしの夢がひとつ現実になりました。


もうひとつのわたしの夢は今🌈第三段階「富士山🗻」です。

ここまで来たら叶う可能性50~70パーセントです。

「いつか」が「富士山」になったのは、ミイコさんの頑張りを見たから。

方向と距離がわかったんだから、あとは進んでいくだけでしょ!

とわたしも日々奮闘中です。


プロなのか?と思うほどのスキルを持った皆さんの中に記事を書くことは恥ずかしく、ずいぶん悩みましたが、

1ミリでも元気玉が大ききなりますように…


「宇宙兄弟」全国寄贈プロジェクトスローガン





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