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新年は抱負を唱えないと始まらないのか

はじめまして。名前も改め うわの空 で開始します。

置いてきぼりになるのが嫌で、「ボヘミアンラプソディー」を観に行ってきました。「良かったよー」という感想ばかりが周囲から届いていたので。自分としては世代的に青春の実証をしなければならないな とも思い。
ライヴに行くつもりで観てみっか 
・・・・・でもライヴではなかったし、人物にフォーカスされている部分も居心地が悪く、曲が生まれるまでや売れるまでの苦労や外界の状況とのからみも少なく そうか、私はあの時代のロック界を検証したかったのだと、見終わってから感じた訳です。
そもそもあまりにも映画を観る機会が少ない私にとって映画というものの非日常感が期待してなんぼという世界を作り上げているのですな。

Facebookで年末総決算から新年の挨拶を多く目にし、自分からは挨拶すら発信する気持ちも失せている状態にもやもやもです。
決意・抱負は自分との約束だと割り切って、じっくり進んで行こうと そんなひとつの区切りを迎えました。
明日から出勤も始まり日常に入ります。なぜ花園の決勝の日は仕事なんだろと毎年思うんだな。
ではではこれからどうぞよろしくお願いします。


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