【interview】聖なる性とパートナーシップの伝道師の 家族に起こった事件から辿り着いた愛とは?
"Memento Mori"
生きること・死ぬことを真剣に問い、
今を「一所懸命」に生きる人に
著者自身がインタビューを
依頼しています。
情熱的に生きる人たちが
自分の「いのち」を信じ
自分や他者、そして自然に
敬意をもち生きている
「今」を映し出す。
ご縁ある誰かの
何かと響き合う
そんなインタビューです。
劒持奈央 Nao Kenmotsu
「聖なる性とパートナーシップの伝道師の家族に起こった事件から辿り着いた愛とは?」
※記事全文は上記サイトからご覧ください。
VOL.①〜③まであります。
今回のインタビューは、劒持奈央さん。
彼女と出会ったのは、2019年。
紹介でご縁が繋がり
彼女のセラピーを受けたことを
きっかけに、交流を重ねてきた。
彼女のハートは限りなくオープンで
こちらのハートもひらいて
光に照らされるような感覚になる。
まさに花のような女性だ。
彼女は15歳の時にうけた
性的暴力の経験から、長年にわたり
自他を否定し、うつや摂食障害など
苦しんできた過去がある。
何度も壁にぶつかりながらも
根底にある愛を信じ、
性やパートナーシップの
探求をしてきた彼女。
まさに真剣に今を生きている。
今まで「性」のことを中心に
語ってきた彼女だったが、
今回、劒持家に起こった事件は
性の根底でもある深い愛と
気づきを感じさせてくれた体験
だったのだと聞き、会いに行った。
彼女は、いつもと変わらぬ笑顔で
「あきちゃん」とハグをした後、
ゆっくりと話し始めた。
彼女の息子「トントン」の身に
起きた出来事のことを。
その出来事を通して
彼女が観た世界はどんな世界
だったのだろうか?
彼女が言う愛とは
どのようなものなのか?
この記事を受け取る人たちが
自分の感情を感じ、
改めて「自分」に出会う機会に
なれば嬉しく思う。
是非、最後まで読んでください。
多くの方に届きますように。
シェアしていただけると嬉しいです。

