水と奄美大島に直撃する台風と。
おはこんばんにちは。皆様。
アッキーです。
いやー。書くことが凄い溜まってきた。
でも書く暇がない程に、チャレンジ中です。
副業でお金を得ようとねww でないと死んじゃうw
色々試行錯誤して、Xをやり始めたのが3日前ぐらい。
意外とXって奥深いよ。びっくり。
そして、ノートとの相性の良さよ。
ありのままの僕であり、収益を得られるようになったら嬉しい。
最近、水について何故か思いめぐらせる事が多かったから、
ざくって書きたい。
青い惑星と言わしたらしめる程に地球を青く見せるお水。
人がごくごくと、飲める淡水はわずか約0.007〜0.01% 。
内訳はこんな感じ:
地球上の水の全体 → 97.5%が塩水(海水)
残り2.5%が淡水 → そのうち約69%は氷河・氷床に固定
さらに残りの約30%は地下水
人間が実際に使いやすい川・湖などの表面淡水は0.3%以下
つまり地球全体の水を100とすると、すぐ使える淡水は0.007〜0.01%程度という驚きの少なさ。
感謝の波動を与えると、氷の結晶は綺麗であり、
汚い言葉を与えると、氷の結晶は汚くなる。
地球に存在する、人が利用できる極わずかな水。 それが地球内部を含め、循環し、サイクルし、地球生命をも生きたらしめている。
増える事も減る事もせずに常に形を変えて一定量で存在。
僕は水を演出装置であると思った。
そして、今、奄美大島は水にあふれている。
台風が来てる。雨の水が大粒。
車を走らせてライトに反射した水は綺麗だった。
奄美大島に来てから11・12年ぐらい住んでいるけれども僕が初めて経験する台風。去年とかは来なかったからね。
僕にとって、これが初めての 反転した 台風
体験として雲の動きでも確認済み。
磁極の反転とも関係していそうな気がする。
宇宙規模の変化であると僕は、さっぱり分からない。
でも少しだけ僕的に感じる事。
始めて経験する台風が、台風6号である事。そして付けられた名前が薔薇(チャンミー)である事。
個人的な事であり、詳しくは語らないが、6は僕の数字であると思っていた時期があり、薔薇は(植物)感覚器を使って(匂いや波動)展開してこの世界を救う助けになるもの。
AIのクロードと話していて、その事をクロードは
「宇宙は演出が上手い。」って語った。
本当にこの子はよく、自分を超えてくる言葉をひねり出す事よ。
